近親相姦と不倫の体験談 最新更新情報!

2018年7月24日修羅場の体験談
【修羅場】遺体確認(妻の場合)【体験談】
2018年7月23日修羅場の体験談
【修羅場】ラーメン二郎17【体験談】
2018年7月23日修羅場の体験談
【修羅場】小6の妹と【体験談】
2018年7月23日修羅場の体験談
【修羅場】彼と彼の友人で鍋パーティー【体験談】
2018年7月23日修羅場の体験談
【修羅場】ラーメン二郎16【体験談】

【修羅場】素直になれた俺の初体験【体験談】

あれは、高校2年の初夏だった。
俺は大阪の高校に通っていた。
中学の時から女の子に興味はあったけど、特に付き合ったり
とかは無く野郎どおしの遊びで満足していた。

俺は今から考えると、どうしようもなく背伸びをしていたと思う。
キスはした事ないのに「もう済ませた」とか、
童貞なのに「逆ナンされてやっちゃった」とか、
風俗言った事ないのに「飛田新地で15分7000円でヤラセテもらった」とか
まぁ今考えると恥ずかしいがバイト先のレストランの遊んでる先輩の話を
受け売りに自分の体験のごとく話して、連れの股間を大きくさせていた。

その時はアウトローなキャラが自分の理想像であり、演じていたキャラなの
である。そんな背伸び野郎の俺の話。

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2018年4月9日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【修羅場】後輩に嫁を貸した上にビデオ撮影【体験談】

私の後輩に妻を貸し出すようになってから、妻は後輩とのデートの前後には私の機嫌を取るために面倒臭がっていたフェラチオなどの要求にも、積極的に応えるようになりました。私は後輩にビデオでのハメ撮りも頼んで楽しむようになりました。それだけではなく野外露出などの調教も、後輩に依頼してビデオで撮ってもらって、それを一人で見て楽しむようになりました。後輩もまた私の妻を抱く代償ではあっても楽しんで撮っているようでした。
 
 その中でも昨年の秋に撮ったものは特に良かったので内容を紹介します。最初は妻がミニスカートで登場し、辺りをキョロキョロと見回しながら、自分でスカートをチラッとめくり上げると中はノーパンでヘアを剃った。ツルツルのあそこが丸見えになっていました。妻は恥ずかしそうにすぐにスカートを元に戻して誰かに見られなかったかと辺りを見回しました。 それから後輩の声がして、妻は彼に言われるままにそこにしゃがみ込んで恥ずかしそうに少しずつ脚を開き「本当にするの?」と後輩に聞いてから、チョロチョロと小便を出し始めました。すぐに小便は勢いを増したかと思うとシャー!と音を立て、画面には妻の小便を出している部分がアップになりました。 場面が替わり、どこかのデパートのエスカレーターに妻が乗って上がっているシーンになりました。カメラは下から妻のスカートの中をあおって、ノーパンの妻の尻の割れ目がはっきりと見えました。その後はデパートの店内らしい婦人服の売り場の中でスカートの前や後ろを嬉しそうにめくって、見せる妻が映されました。それから急に場面が替わってホテルの室内になりました。 妻がシャワーを浴びている様子が映されてから、バスタオルを巻いた妻がカメラの前に寄ってきて、そこにある巨根にしゃぶりつきました。妻は幸せそうに大きな肉棒を音を立ててしゃぶってから「こっちも?」と巨根の下の方を指差して、片手で肉棒を握って擦りながらその根元の袋に舌を這わせました。妻の舌が袋よりも舌の方に進むと、カメラはアングルを変え、画面は少し震えながら妻が彼の肛門に舌を這わせる様子を映しました。
 妻は指で彼のその部分を左右に広げながら、舌を刺し込むようにしていました。やがて妻が「ねえ。私にもして」と言うとカメラは寝そべって脚を開いた。妻の局部を大写しにして、彼の指が妻のその部分をかき分けていじる様子を映し出しました。彼の指が包皮をめくり上げてクリトリスをいじり始めると妻は大きな声を上げて喘ぎ始めました。妻が感じて妻のそこがキュッと締まると卑猥な穴から溢れた愛液が流れ出しました。 しばらくすると妻が「お願い。もう入れて」と言いました。彼が指を3本入れると妻は感じて声を上げながら「それじゃなくてあなたのを入れて」と言いました。彼が意地悪く「何を?」と聞くと妻は「おちんちん」と言いました。カメラは彼の目線から妻の局部と彼の巨根を映し出しました。彼はまだ意地悪く「どこに?」と聞きました。妻は恥ずかしそうに「お○んこに入れて」と言いました。 彼の巨根が陰毛をツルツルに剃られた妻の局部にゆっくりと押し込まれていくと妻は「ああーっ!」っと声を上げました。巨根はゆっくりと何度か妻の中に入ったり出たりしてから動きを速めて行きました。妻は動きに合わせて「あっ!あっ!」と声をあげました。カメラは彼らの横に置かれて二人を映しました。彼は妻の脚を持って開きながら激しく突いて妻をイカせました。
 それから彼は妻に「上になって」と言ってカメラを持って寝そべりました。妻が彼の肉棒を握って自分のあそこに当て、それが飲み込まれて行く様子がアップで映し出されました。妻が腰を動かし始め、カメラが上にアングルを変えていき、妻の乳房が揺れている様子を映し、さらにアングルを変えると大きく口を開けて「あっ!あっ!」と感じて声をあげている妻の快感に歪んだ顔が映りました。 しばらくすると妻は四つん這いにされてヒップが大写しになって、彼の肉棒がバックで挿入される様子が映されました。彼は腰をゆっくり動かしながら、妻のアヌスに指を1本2本と入れていき「そのうちにここにも入れてやるからな」と言いました。妻は感じて声を上げながら「うん。入れて」と言いました。カメラはしばらく彼の肉棒と指が妻に入ったり出たりする様子を映してから再び二人の横に置かれました。 彼は妻の腰をつかんで激しく腰を打ちつけながら突きました。妻はイキ始めて顔も肩もベッドにつけて尻だけを高く上げた状態で目を強く閉じて口は大きく開けて大きな声を上げて感じていて顔は快感に歪んでいました。妻のあそこも空気が入ったり出たりする屁のような卑猥な音を立てていました。彼が「イクぞ!出すぞ!」と言うと妻は「うん。ちょうだい」と言いました。
 彼が「どこに?」と聞くと妻は「お○んこの中に出して」と言いました。そして「もう壊れちゃう!出して!」と言いました。
彼は「ううっ!」と言って奥まで何度か押し込みながら出したようでした。妻は「ああーっ!」と言いながらそれを受け入れました。彼が妻から肉棒を抜くと妻はすぐにそれをなめようとしましたが、彼が妻を制してカメラを持って妻のあそこをアップにして彼の精液が流れ出す様子を映しました。 それからベトベトの肉棒を疲れた様子の妻が嬉しそうになめて、きれいにする様子をアップで映しました。それから妻が「ねー。毎週うちに泊まりに来てよ。もっといっぱいしたい。毎週1回泊まりに来てデートも1回か2回しようよ。」と彼に甘える様子をアップで映しました。彼が「でも先輩に悪いからなー。」と彼が言うと「そんなことないよ。だってうちの亭主はこんなに気持ち良くしてくれないもん。ねー。何でもしてあげるからさー。」と妻は彼に甘えました。 彼が「でも俺だけ何回も泊まりに行くのは怪しまれないかな?」と言うと妻は何と「じゃあ、他の人も連れてきて3Pしちゃう?」と言い出しました。彼が「マジ?」と聞くと妻は「あなたが一緒なら何でもいいよ」と言いました。妻が3Pしてみたかっただけだと思うのですが。それから妻がまたフェラチオして「もう1回して」と言ってカメラは2回目を写し始めました。 彼が激しく突いて何度も妻をイカせてから「ねえ。飲んで欲しいな」と言うと妻は「もう1回してくれるなら飲んであげる」と言いました。彼はもう一度することを約束してからさらに激しく妻を突いて、抜いた肉棒を妻の口の前に差し出しました。妻はそれを手で握ってしごきながら先を口に含んで吸い出して喉を鳴らしながら飲み込みました。
 最後の一滴まで吸い出してから妻は彼に「気持ちいい?」と聞きました。彼は「うん。すごく気持ちいい」と答えました。3回目は妻のアヌスに彼の巨根を入れようとしていましたが、妻が痛がって途中で断念してあそこに入れて中出しして流れ出す様子を再び写していました。

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2018年3月30日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【修羅場】姉が寝てる時に我慢できなくて強引に挿入【体験談】

俺には2歳年上の姉がいます。
自分で言うのもなんだけど姉はオードリーヘップバーン似の美人さんです。
中学生ともなると当然頭の中には常に
「おんな女オンナ!」
状態だった訳でして、もっとも身近にいる同年代の異性が姉だったこともあり、チャンスを見計らって胸元やパンツを覗いていました。
中学2年の夏休みのある日、居間で1人姉がクーラーにあたりながら仰向きにグーグー寝ていました。
両親とも仕事していたので日中は俺達子供2人しか家にいません。
姉の服装は7分袖Tシャツにデニムのミニスカートでした。
俺はいても立ってもいられなくなり、こっそり姉の傍らに座って姉の様子を伺いました。
目も口も半開きになり、さらに軽くよだれまで垂らして熟睡しているようです。
今度はゆっくりと足元の方へ移動し、白く肉付きのいい太腿を眺めながらコッソリとスカートを摘み上げました。
そこには淡い灰色のパンツが露に。
女がパンツ穿いているのを直視したのが生まれて初めてだったので、もうすでにチンコはギンギンに膨れ上がってました。
左足首をそっと触ってみましたが、これといった反応が返ってこなかったので、大胆にも左足首を持ち上げて左足だけ膝立て状態になるように動かしました。
そして出来上がった三角形の空間に左側から顔を入れて姉のパンツを20cmの至近距離から直視。

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2018年3月30日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【修羅場】20歳年下のパーティコンパニオンと肉体関係になったが【体験談】

俺は肩までどっぷりオッサンに浸かった40代。
これまで結婚に2回失敗した。
1回目は20代前半でモデルの女と結婚して、1年も持たずに離婚した。
本当に若気の至りというか、結婚も離婚も勢いでやっちゃった感じ。
元嫁は出産のため帰った実家から、一方的に離婚届を送りつけてきた。
その後も顔を合わせる機会はなかったが、今じゃ再婚して幸せにやってるらしい。
2回目は30歳手前で同業者と再婚。
最初の時より少し落ち着いてたし、子供も2人生まれたが、金とか色々面倒な問題があって、7年で破局を迎えた。
泥沼ってほどじゃなく、元嫁とは今も付き合いがあるし、子供ともたまに会ってる。
もちろん養育費はそれなりに大変だけど、その分頑張って稼いでるし、国の少子化対策にも少しは貢献したはず、というのは負け惜しみだけど。
とにかく自分が家庭生活には向いてないのは、十分すぎるほど分かった。
その後、26歳のCAと付き合い始めたが、結婚はしないだろうな、と思う。
稼ぎはともかく、人生全体で見れば「負け組」かもな。
そんな俺だが、少し前に業界のパーティーで女の子と知り合った。
バンケットガールってのかパーティコンパニオンってのか知らんけど、宴席に花を添えるため業者が派遣してくる子。

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2018年3月24日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【修羅場】ギュウギュウ詰めのエレベーター内で人妻を痴漢【体験談】

昨日、◯宿の某百貨店のエレベーターの中で痴漢した。
その時はちょうどお昼時だったので、最上階のレストラン街に行く人達でエレベーターホールはとにかく混雑していた。
やっとの事で直通のエレベーターが来て、ドアが空いたので皆一斉にに乗り込んだ。
まさかこんなところで痴漢とは考えてもいなかった、その時は……。
ドアが閉まる直前に、さらに大勢の人が無理やり乗り込んできた。
その人混みにドドッーと押され、かなり奥の方に押し込まれ、倒れそうになったが何とか真っ直ぐに立った。
ふと気付くと、自分の目の前に清楚な奥さんらしき人の顔があった。
歳は40手前くらいか……?
私好み。
エレベーターの中では、その奥さんと互いに正面を向き合い、体を押し付け合って、ぴったりと抱き合うような形になっていた。
一瞬目が合ったものの、その奥さんは、気まずかったのか、すぐに下を向いた。
身動きは取れない。
その奥さんは、小さいバッグを胸の前で抱え直して、自分の胸を守っているように見えた。
私は、心の中で呟いた。
(大丈夫です。手は上げませんから、何しろ動かせない。胸は、大丈夫ですよ。胸には触りません……)

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2018年3月2日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【修羅場】行水と初体験【体験談】

 私の家は小さな中庭があり、実にシンプルな木の塀で囲んでいた。その外は割りに交通量の多い道路だった。そのため中を覗こうと思えば簡単に覗けるけどそんな人はいなかったと思う。私の両親が行水が好きで、その中でよく行水をした。大きな盥で行水していた。もちろん夏だからお湯もちょっと温かければよく、大きなバケツに予備の湯を入れていた。行水をするのはまだ明るい夕方だ。父も母も弟(2才した)もそれに私も平気で素っ裸になり行水を楽しんでいた。私が高校生になり、中学生の弟のオチンチンにも父と同じように陰毛が生え、先端が剥けて亀頭が露になのもよく観察していた。でも家族の間からか、勃起してはいなかった。また友達や雑誌から男女のセックスに関する情報、知識、関心も持っていた。また父と母が夜中にセックスをしているのを何度もそっと見たりしていた。初めて見た時はショックを感じたが、やがてそれ当たり前で、私もしてみたいと思い、耳学問であるがセックスに関する情報を友達や雑誌から得ていた。
 高校2年の夏休みのある日、夜遅くまで家族が皆留守の時があった。同級生で好きな男の子を家に呼んだ。その時、行水の準備をして一緒に入ろうと誘った。彼は行水をしたことがなく、戸惑っていたが、私が「暑いから汗を流そう」と素っ裸になり盥に入る。彼はびっくりしていた。「孝雄君(仮名)、早く脱いで一緒に入ろう」と誘うと、意を決したかのように裸になった。そのオチンチンは猛烈に勃起していた。初めて見る勃起したオチンチンの大きさに驚いた。あんな大きい物が本当に入るのかな。盥の中で抱き合い、キスし、お乳を吸わた。「よしこさん(私、仮名)、僕、裸の女の人を見るのはの初めてだ。よしこさんのあそこを見たい。見せて」。立ち上がって彼のすぐ目の前にヘアと割れ目を見せると眼を見開いて見詰めていた。「触ってもいい」。「いいわ」。彼はそっと手を伸ばしてヘアを触り、かき分けて割れ目を見詰める。恥ずかしいけれど、好きな彼に見られるのが嬉しかった。体を拭いて、開けっ放しの部屋に戻り、敷布団の上に私が眼を閉じて全裸で仰向きになる。「よしこさん、妊娠したら大変でしょ」、「今日は安全日よ。中に出してもいいわ」。両足の間に彼が入り、勃起したオチンチンぐいっと入れてきた。痛いと感じたがだんだんと気持ちよくなってきた。やがて射精した。初めての射精と、精液が私の体の中に入ってくるのをなぜかよく覚えている。それから何度も何度も挿入、射精を繰り返した。また、途中、何度も行水をして汗を流し、お互いの体を見せ合った。外から簡単に覗ける部屋の中で愛し合ったのは大胆だったかもしれないが嬉しかった。

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2018年2月23日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【修羅場】母娘どんぶり【体験談】

母娘どんぶり 投稿者:性職者 投稿日:12月29日(月)02時41分06秒

私は30才になる公立小学校の教諭です。私は毎年6年生の担任を受け持ってい
ます。というのも私は某有名私立中学の理事長とつながりがあって私が推薦する
と100%合格になります。もちろん決められた枠があるので誰でもというわけ
にはいきません。だから私に推薦してもらおうと生徒の親からいろいろな賄賂が
贈られてきます。でも決して受け取りません。表面上は公平な推薦をする教師に
なるためです。けれど実は合格させるために他のことを裏工作で親子に要求して
います。そのことを今から書こうと思います。

11月になるとその私立中学を希望している生徒と母親の写真、願書をその理事
長に送ります。そして理事長から3〜4名指定してきます。もうこの段階でほぼ
合格者が内定します。あとはこちらの要求を母親がのめば決定です。でも断られ
たことは1度もありません。指定がくると私はその母親たちに理事長が直接面接
することを伝え、日取りを決めます。それから面接日に指定されたホテルで面接

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2018年1月30日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【修羅場】二人のペットとのお風呂【体験談】

 二人の小学生が、次にうちに訪れたのは、次の土曜でした。
 主人がサービス業で、土、日が仕事なので、私が指定して呼び寄せました。
 最初はトランプをしていましたが、二人ともお風呂のことが気になるのか、心ここに
あらず。私も調子に乗って、
「次の七並べで、お姉さんが負けたらお風呂に入ってあげてもいいよ」
と言っちゃいました。
 二人は顔を見合わせて、すごい気合です。結果は私の惨敗。二人は小躍りして喜んで
います。
「あなたたち、私とホントにお風呂に入りたいの?」
「ウン」と裕君が答えました。
「健ちゃんは?」
「は、入りたいです」
 私はわざとらしくため息をつき、
「困ったわね。冗談で言ったのに。でも嘘つきにはなりたくないし。ちょっと待ってて
ね」

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2018年1月28日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【近親相姦】地獄に落ちるかな【体験談】

妻が出産予定日の2週間前から入院する事になった。赤ん坊の首にへその緒が絡んでいて、すぐ に危険てわけでもないんだが妻が神経脅迫症という精神的な病を抱えていることも考えた上でだった。 で、妻の48歳になる母親が来てくれて昼間病院で付き添ってくれることになった。ただ妻の実家 から電車で2時間はかかるので、とりあえず出産が済むまで夜は俺達のアパートに泊まることになった。
妻は病気のせいもあって家事も殆ど出来ず、俺が仕事を終えて帰宅してからやっている状態だった から素直にありがたかった。
三日ほどして夕方帰宅してみると義母はいなかった。留守電に帰宅は夜7時過ぎるとメッセージがあった。
先に風呂入っか、と思い服を脱いで洗濯機に放り込みかけて手が止まった。見慣れない下着が目に 入ったからだ。クリーム色のスリップとブラ、そしてグレーのパンティがあった。それらを取り出して 思わず匂いを嗅いでいた。香水などは一切つけない義母の下着は、洗剤の甘い香りがした。
パンティを裏返して股間に当たる部分を見ると、若干黄色い染みがあった。鼻を近付け独特の小便臭い匂いに、目眩がするほどの興奮を覚えた。頭の中は台所に立つ義母の姿で一杯になり、痛いほど勃起した自分のペニスにはスリップを巻き付け、無茶苦茶にシゴいていた。
「お義母さん…うっ、お義母さん…」
迫る絶頂を抑える余裕もなかった。パンティを鼻から離し、義母の股間に当たっていた部分に猛烈な勢いで俺の精子が弾け飛んだ。物凄い放出感だった。 暫くして正気に戻った俺は洗濯機に下着を戻し、風呂に入ってたんだが、頭の中は「とんでもない事をしちまった…万が一義母が精子の付いた下着に気が付いたら…」
という罪悪感、恐怖感とともに、これから暫くはとんでもなくいいオカズにありつける、って変な期待 で一杯になっていた。風呂から上がり、テレビを見ていると義母が帰宅した。
「遅くなっちゃってごめんなさいね。すぐ夕飯の支度するから。」「いや大丈夫です。なんかすいません。」
俺は料理の支度をする義母の斜め後ろに立ち、観察する様に上から順に見つめる。150cmちょいの小柄な体。小ぶりな胸。そしてジーパンを履いた尻に目が行く。今朝家を出るまで自覚のなかった想いで義母を見つめる。
今俺は明らかに妻の母親を女として見ていた。義母の下着を、そして下着の中に有るものを想像していた。 それからの三日間は、俺が仕事帰りに病院に立ち寄り、しばらく居て俺の車で義母と一緒に帰るパターンだった。
俺は毎日夜中0時過ぎて義母が寝たであろう時間に布団から起きだし、洗濯機を開けて義母の下着でオナニーをする事に病み付きになっていた。性格通りの地味な色調の下着に例えようのないくらい興奮した。そして股間部分を精子で汚した義母のパンティを洗濯機に戻しておくのだ。翌朝何も知らない義母に挨拶しながら俺は欲情し、また夜の背徳行為に至る。週末の今夜もそうなる予定だった。
俺の頭の中では。 土曜日から日曜日に日付が変わった頃、俺はまた起きだし洗濯機を開けた。最初に汚した、グレーのパンティが見えた。
俺はいつもの様にパンティの匂いを嗅ぐ。今夜はいつもより匂いが多少キツい気がした。そしてジーパンも取り出し、裏側のやはり股間部分に顔を埋めた。匂いは殆ど感じなかったが、義母が穿いていたと記憶を甦らせると、またたまらなく興奮した。俺はペニスを握りしめしごいていた。もう何度妄想の中で義母を犯し、汚しただろうか。 その時だった。
「…カチャ」

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2017年12月31日 | 近親相姦体験談カテゴリー:近親相姦の体験談

【近親相姦】限界集落の須田君【体験談】

須田浩二君のこと覚えてるかしら。
なおぼんの拙著「限界集落」でいい目をした大学院生ですね。
須田君が、農家の安井さん宅に住み込んで、お仕事を手伝いながら修士論文を仕上げたらしいの。
安井佳代さんが、お母さんのあやのさんと二人で田んぼと畑をきりもりしてるの。
娘さんの雅美さんがいるんだけど、神戸の大学に行っててそこにはいないんだって。でもね、お母さん、雅美さんと須田君を娶せたらしいのよ。
須田君が娘婿になって農業を継いでくれたら安井家は安泰よね。
須田君もそのことはわかってるから、大いに乗り気でさ、雅美さんと意気投合しちゃったってわけ。あたしの悪友の谷口氏の言った通り「親子丼」になったんだ。
昨日、須田君が婚約の知らせを持ってあたしたちのたまり場「あかべこ」にやってきたんだ。
※「あかべこ」は京阪六地蔵駅前の居酒屋(?)みたいな汚い飲み屋。あたしに会いたかったらそこにおいで。「え、この子?」
彼の差し出した写真を見てあたしは、びっくり。だってKちゃんにそっくりだったから。
ま、他人の空似だろうけど。
※Kちゃんは、あたしに将棋を教えてくれてる、中三の女の子で、その代わりにお勉強をみてやっているんだ「須田君、あずみちゃんとはどうなったの?」
「別れたよ。あいつ、信州の実家に帰ったんだ」
「へえ。おっぱいの大きな子だったのに」
「ただのデブだよ」

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2017年12月29日 | 近親相姦体験談カテゴリー:近親相姦の体験談

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