近親相姦と不倫の体験談 最新更新情報!

【修羅場】ベストの情事【体験談】

多分2年前の話なんだけど
こっちの学校に通うことになってホームステイすることになったんだけど
ホームステイの家族は 32歳のお母さんとお父さん そして女の子2人だった。
初めてお母さんを見たときの印象はなんか美人な人だなって程度だったんだ。

それからその家族とはまぁまぁ仲良く過ごしていたと思うけど
俺の町はすげぇ田舎町で 本当に毎日することがなかったんだ。
まぁ そんな日はダラダラ自分の部屋で映画見たりしたり
友達と遊んでるだけだった。
僕には家事で洗濯と トイレ掃除が週に1回きまってたんだけど
日曜日に洗濯をしに地下でみんなのよう服を洗濯機に入れてるときにあることに気づいたんだ。
それはお母さんの下着・・
考えてみなかったけど 多分はじめて他人の使用後の下着を見た瞬間だった・・

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2017年10月31日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【修羅場】小6みんなで集まってエロビデオを見た【体験談】

<>962名前:えっちな21禁さん:2005/10/14(金)00:56:16ID:4qwGWimo0<>
<>553:えっちな21禁さん:2005/10/12(水)20:03:18ID:a/cx5YJZO<>
エロまっさかりな小6の頃。
みんなで集まってエロビデオを見た。男ばっか(3人)だとやばくなりそうだから女も呼んだ。
まず声をかけやすかったボーイッシュで男とも仲がいい子。
それとその子のツレで対照的にかなりオンナノコな子。
意外にもオンナノコは興味津々といった感じで見入ってて、
ボーイッシュのほうが顔を真っ赤にして恥ずかしがってた。

…そんだけ。なんとかパレードみたいな展開はない。(当然)
エロいことといえば…
おまいらの身体もこんなんなのか?と訊いたら口頭で説明してくれた。
オンナノコは胸もそこそこあって陰毛も生えてて生理もあるとのこと。
一方、ボーイッシュは胸なし毛なし生理なし。
今思えば女の子っぽくないから男みたいに振る舞ってたのかもしれない。

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2017年10月30日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【修羅場】友達の彼女寝とったったwwww【体験談】

<>1:名も無き被検体774号+[sage]:2013/06/03(月)23:22:54.81ID:+EJC7Wz10<>
ついにDT卒業したわwwww
ワロタwwwwワロタ…

スペック
俺20才顔濃いイギリスと日本のハーフ
友達の彼女19才AKBの大島似Eカップ

話は昨日の夜、友達と友達の彼女と俺とで酒を飲んでたんだわ
そのとき見てた映画がモテキだったんだけど

でね
モテキってさ結構エロいシーンが多くて
3人でウヒョーとか言って盛り上がってた
しかしバカ騒ぎしてる時にふと俺の右手に友達の彼女の手が乗ってたんだよね

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2017年10月21日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【修羅場】女子大生【体験談】

十年位前、私は既に結婚して十年になっていました。妻のことは好きですし、特に不満という訳ではなかったのですか、私にとって忘れられない女の子との短期間の思い出があります。
 学生時代にアパートがあった街が懐かしく、たまに仕事帰りに立ち寄り、いつものようにその頃からある居酒屋で飲んでいました。Y美との出会いは居酒屋を出てもう一軒行きたい店に行こうとする途中にありました。
 なんとなく引き付けられる小さなパブがあり、店に入りました。店内は周りをぐるりとテーブルが取り囲み、客が十人程座り、女の子が五、六人客の相手をしていました。
 空いているテーブルに着き、まもなくすると、なんと高校生のような小柄のオカッパ頭の女の子(彼女がY美です)が私の前に座りました。
「よく高校生と間違われるんです。女子大の2年てす」
「幼くみられるのは複雑な気持です」などY美が既に成人していることを強調しながら、盛り上がっていました。
 私は次ぎの予定があるので店を出ました。次ぎの店で懐かしいマスターと思い出話に花がさき、最終電車に間に合うまで飲んでいました。
 駅のホームまで行った時、Y美が椅子に座って同じ最終電車を待っていました。
 目的地が同じで一緒に帰り、食事をして帰ることに誘いY美もオッケーしました。お酒も少し入りアパートまで送ることもオッケーで、一緒に歩いている時は彼女の小柄の肩を軽く抱くことにも拒否されませんでした。
 アパートに着いて、「部屋に入りたい」というとこれには強く拒否し、「知り合ったばかりなのでダメ」の一点ばり、なだめて説得しても拒否されるので仕方なく帰ろうとすると、途端に意外にも「お茶だけならオッケー!」が出ました。
 その時Y美は二十歳で私は四十になった中年で、スケベこころを持った私としては内心「やった!」と勝利を確信しました。
 部屋に入るなりキスをしようとしました。
 ところが強力な抵抗に会い、その余りの強い抵抗に愕然とし諦めてガッカリしながら寝ることにしました。
 ベッドに入り横を向いて暫く目を閉じて寝ていると、ベッドの下で座っていたY美がそろそろと私の横に入ってきました。私は先程のキスをしようとして予想外の抵抗があったため、諦めて寝ているふりをしていましたが、Y美は私の顔を覗き込むように肩越しに「もう寝た?」と話しかけてきました。
「寝られる訳ないよ」

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2017年10月15日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【修羅場】姉の包茎治療【体験談】

あれは僕が高校2年の夏休みの時です(8年前)
当時包茎だった僕は包茎手術を真剣に考えていました
でもお金なんかあるわけが無く、部活でバイトもできないので
どうしようか悩んでいました
修学旅行までには何とかしたかったのです
そこで大学生だった姉に10万円貸してくれないかと相談しました

「なんでそんな大金がいるの?」って聞いてきましたが
「いや、ちょっと欲しい物がある・・」って誤魔化してましたが
「いじめられてるの?」って真剣に心配してくるので
仕方なく理由を正直に言いました

姉は最初はとまどっていましたが、クリニックに電話してくれて
値段や入院するのか、手術方法などを詳しく聞いてくれました
すると未成年では親の許可が必要だとわかったのです・・・

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2017年10月6日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【修羅場】無職でも包茎でも全身に陰毛のような毛が生えてても大好きだった元彼【体験談】

百年の恋も冷めた瞬間!36年目
http://life8.2ch.net/test/read.cgi/kankon/1168143996/

<>866 :おさかなくわえた名無しさん:2007/01/13(土) 22:58:16 ID:IAqfZO8R<>
20代半ばにして頭頂部が透けてても、ハート様並みのビール腹でも、足が腐った卵の臭いでも
無職でも包茎でも全身に陰毛のような毛が生えてても大好きだった元彼。
初めて家にお邪魔したとき、一畳に三匹くらいの割合でダンゴムシが散歩していたので
冷めて別れました。

<>868 :おさかなくわえた名無しさん:2007/01/13(土) 23:56:16 ID:yT05fHHB<>
>>866
彼の長所が知りたいです。

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2017年9月24日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【修羅場】友達の姉アサミとの性体験【体験談】

俺にはナツミという幼稚園の頃から一緒の女友達がいた。
ナツミとは幼稚園ではずっと別なクラスだったが
幼稚園内で週一くらいでやっていた幼児教室(塾みたいなもん、別料金)に通っていて
母親同士も仲良くなり、茶飲み友達になってお互いの家を行き来するようになり
一緒に食事したり買い物やイベントに出掛けたりするようにもなった。

ナツミには3つ年上のアサミという姉がいた。
俺はこの姉の方とも仲良くなって一緒に遊んだりしていた。

実はこのアサミが凄くスケベで、
俺の小学生時代のエロ知識は全てこのアサミから学んだと言っても過言ではない。
小3の時にはセックスという単語を教えてもらい、
小4の時には子供の作り方まで教えてもらっていた。
余談だが俺はアサミから聞いた話をクラスで男友達に教えまくり、
エロ王だのエロ大魔王と呼ばれていた。

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2017年9月21日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【修羅場】居酒屋での出来事(ノーパン)【体験談】

恥しがり屋で露出プレイは できない妻であるが、気分の良い時など私の言う事を聞いてくれる事がある。
凄く大胆な事はしないが、ある程度の事(ノーブラ・ノーパン・海の家やプールの着替え<出入り口が開くと見える位置の着替え> ・鍵をかけないシャワーやトイレなど)はしてくれる。
夕方、ノーパンで買い物に行き何のハプニングもなく買い物を終え、夕食を居酒屋で済ます事になった。お酒の量が進むにつれて 気もゆるみ股もゆるみがちである。
そんなある夏日の出来事、居酒屋の座敷席で私が通路側に座り生ビールを3杯
4杯と喉を潤した頃、妻が「あの人達と よく目が合うの?」と私に言う。
私は「おばさん 好みの連中じゃないの?」と冗談めかしに気にせずにいた。
しばらくして私がトイレを済ませ席に戻りかけると、妻のミニスカートの隙間から色白の肌と薄っすらとした繁みのコンストラストが見えた。
ちょうどトイレ方向から妻の斜め座りがテーブルの死角から外れて見えるのである。
私は酔っ払っていてもノーパンにさせていた事は覚えているが、私自身テーブ ルがあるので 「まさか見えないだろう」と思っていた。
先程の人達の理由が今、分かった。妻に言うと警戒し「お店を出よう。」と言いかねない。
当時、ハイレグ水着を着るため陰毛を刈り込んで薄く透いていた。
それは今でも 私の役目&趣味で、小陰唇周りを綺麗に剃ってある。
多分、見られたと思う!と私の心臓は酔いと興奮でドッ クン・ドックンと動くのが分かった。
気分はスケベモードにスイッチが入りトイレに行く人達が待ち遠しい!中には気がつかない人もいたが、ご丁寧に何回も来る人 達(多分同じグループの人達)もいた。
おそらく6~7人は妻の恥ずかしい部分が見えただろう!

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2017年9月10日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【修羅場】「痴行媾悦①‥花火ⅠⅡ」【体験談】

『旅情:花火Ⅰ』
 いくら夫婦でも 勤めもあれば家事もありますから、いつもSexのことを考えているわけではありません。家での日常生活には 一応の手順もありますから、寝る時間になって 床に就いても、一方がその気になり 誘われて相手が応じても、多少の触れ合う時間があって お互いに濡れてくると云うことになります。いわゆる 前戯が必要になる訳です。
しかし旅行のときは 私が改めて念を押さなくても 女房は自然に月のものは避けるし、お互いに昼の内から 夜の触れ合いが頭の端にあって、いつか 期待が頭一杯に膨らんできます。そういう思いでの中でも 特に夢のように美しく印象的だったのは、熟年になってから女房と行った 北海道の洞爺湖の夜でした。
 私が 秋も10月に入ってからに札幌に仕事があり、女房も 久しぶりに北海道に行きたいと言い出しました。一緒に札幌まで行き 私はそのまま札幌で仕事をし、女房は一足先に洞爺湖のホテルに先行します。泊まりを洞爺湖にしたのは 温泉だけなら定山渓でも良かったのですが、新婚旅行以来の洞爺湖が見たかったのと 夜のイベントに10月末まで花火が見られると云うことがありました。私が夕方6時過ぎにホテルに入り 予約した最上階の部屋番号を確かめて、ドアを ノックします。「ハイ…」と声がして ドア・チェンをしたままドアが少し空き、私と確認すると 一度ドアを閉め、「お帰りなさい!」と 改めて ドアが開きます。女房は既に一風呂浴びたらしく ホテルの浴衣に半纏を引っ掛けています。髪を洗ったらしく まだ乾き切っていないのが、妙に 色っぽく見えます。
 今のように 自宅外で「お帰りなさい」と云われると、(よく2号さんが云うとは 聞きますが)「密室の 男と女」が意識され 妙に嬉しくソソラれるのが男心です。私は今朝別れたばかりなのに 何だか懐かしさで一杯になって、後ろ手にドアの錠を掛けるや 女房の肩を抱き締めて唇を寄せます。女房は家だと 同じように背中へ手を回して来て抱き合うのですが、今日は私に抱かれたまま 両手を前に回して私のペニスとタマをギュツと握って来ます。(「お帰りなさい」の後が これか…、ヤル気 満々だナ!)私は我慢できず 舌を絡め、そのまま女房をベッドに連れて行き押し倒し 着物の裾を掻き分けて股を探ると、女房ももう 外陰の辺りまでヌルヌルになっています。私のペニスも もうピンピンに勃ち切り脈打ちます。唇を合わせたまま 着ているものを脱ぎ捨て、女房に乗り掛かろうとすると 「ネェ… 一風呂浴びて来ない?」と云います。女房のキレイ好きは知っていますので そうしようかと思いましたが、何せペニスが勃起し反り返って 外風呂に行ける情況ではありません。「シャワーでも 良いい?…」と云うと 「私が 洗って上げるわ」と云います。
 マル裸になり風呂場に行って ペニスを反り返らせたままタオルに石鹸を泡立てていると、女房も裸になって 入って来ます。黙ってタオルを渡し 仁王立ちになっていると、背中から尻 胸からお腹そして腿から足とタオルで洗い流し、最後にタオルを桶に置いて 素手でペニスからタマそして尻の穴まで、あの優しい細い指先で洗い上げ 一度シャワーで石鹸を流すと、仕上げのように ペニスのシゴキに掛かります。左手で造った手の筒で棹をシゴキながら その人差し指と親指の輪で、チョイチョイと雁首の処を引っ掛けるのが堪りません。その内 ペニスの先にヌルが出始めたと見るや、左手の刺激を続けながら 右手の掌をグランス(亀頭)に当て、ヌルをそこへ塗り回すように 撫で始めます。その良い気持ちのような 頼りなくやるせ無いような快感に腰が抜けそうになって、思わず女房に抱きつき口を吸って 女房の陰部に手をやり、オマメからヴァギナの辺りを コスリ立ててしまいます。
 女房もそこで結構ヨクなったらしく 腰がヘタリ掛けますが、辛うじて 「ベッドで 行かない?」と云います。私もその気になり ざっと大きなタオルで水気を拭うと、それを女房に渡して一足先にベッドに行きます。裸で大の字になると ペニスはもう上向きに勃ち切って青筋を立てて肚にくっついて、ピクンピクンと 脈打っています。そこへシオらしく 前をタオルで覆って女房が来るので、そのタオルをむしり取ると 女房は私の上にドタッと覆い被さって来ます。夢中で舌を絡め腿を深く挟み合って スリスリし合っているともう頭が白くなります。気が付くと女房も 私のペニスの裏側の付け根に、陰毛からオマメの辺りを擦り付け グイグイと腰を使っています。その内 「ハァ…」と 突っ張るような気配がして女房の動きが止まります。グッと抱き締めてやり 少しして「イッちゃった の?…」と囁くと、蚊の鳴くような声で「ゴメン…」と云います。女房の身体を 下にしてやり、「入って良い?…」「ウン…」で 挿入しようとしますが、もうお互いに陰部はヌルヌルなので 一度拭くことにします。
 私はティッシュを取り 自分の棹からタマ周辺を拭いた後、グッタリしている女房の股をM字に開けさせ ヌルヌルの陰毛からオマメ、大陰唇小陰唇から 会陰部肛門までスッカリ拭き取り、最後に 中指をそっとヴァギナに差し込んで、ズルズルになった中の粘液を掻き出します。この頃は お互いに濡れ方が激しいので、始めの頃と違って 少し濡れ方が足りないくらいで挿入しないと、ズルズルで 快感が少ないのです。女房もそれが判っていますから 黙って私に身体を任せて呉れています。今度は私が上になり 敢えて股を開かせずに、閉じたままの両足の間に ヌメリ気の少ないペニスを押し込んでやります。なかなか入りませんが 女房も腰を使ったりせず眼をつむっています。やや「侵してヤルゥ!」みたいなS的気分で 狙いを定め、思い切ってグイと突いて遣ると ペニスがブスッとヴァギナに突き立ちます。女房も 何やら「侵される」ようなM的な快感があるらしく、途端に 「アッ…」と身体を反らせます。そこで静かにユックリと手前から奥へグランスを送り込み 引くときにの雁首が膣壁をシゴクように深く抜き差しすると、女房がその雁首の縁を 膣壁で感じているのが良く判ります。「どうォ?…」と聞くと 珍しく「イイの… そこをもっと…」と云います。
 いつもは 自分の感じ方など口にしない女房が、今日は旅先のせいか 羞恥心から開放されて、して欲しいことを 口にして呉れるのも嬉しく、私も出来るだけ それに応えたくなります。今日の女房の絞まり方は いつものようにヴァギナの口と奥で絞まるので無く、珍しく 膣全体が引き 締まっています。ペニスの雁首で 膣の襞を静かにシゴイてゆくのに、堪らない 抵抗感の快さがあるので、今日は腰を使うと云うより 雁首に神経を集中して、できるだけ抽送(出し入れ)のストロークを ユックリ大きく動かします。女房もそのつど 「そう… ソコを…」と教えて呉れるので、それにイキを合わせ 女房の首に手を回し、舌を絡めると云うより 口を半開きに、だらしなくヨダレを塗り合う感じに 唇の周辺をヌラヌラと舐め回し、直ぐ達しないように気を付けながら 長く々々とユッタリと身体を波打たせます。
 どれだけ時間が経ったか 今日はお互いにイカないのに膣の中が直ぐズルズルになるので、途中で2度ほど ペニスを抜いて中の粘液を掻き出し、ペニスを拭いては 挿入し直す快感を楽しんでいる内に、いよいよ腰の辺りに 妙なむずがゆさと昂まりがこみ上げて来ます。女房はとみると もういつイッテもオカシクないほど乱れ切っています。耳元に口を寄せ 「イッテも 良いい?…」と聞くと 微かに「ウン…」と応えるので、ペニスを膣の天井の 唇のような感触のある処に押し付け、クリグリと柔らかく静かに腰を回すと 「ハァッ…」と反り返って女房がしがみ付いてきます。私は強く抱き返すと同時に緊張を解き イクに任せダクダクと射精すると、私の精液がヴァギナの天井に吹き上げると同時に 女房の熱い絶頂汁がグランスにダラリと掛かります。股を絞め合い口を合わせて 今度は大きくタップリと舌を吸い、暫くは硬直したように動けませんでしたが、やがて二人は静かに脱力し 抱き合ったまま放心状態になりました。(Ⅱへ続く)(「茫々録・鶏肋抄」より)

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2017年8月21日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【修羅場】叔母と【体験談】

中学1年の頃の体験談です。私が中学校に入学間もない頃、アメリカ人と結婚し海外で暮らしていた叔母が離婚し
実家に帰ってきた。叔母といっても実際は母の従妹に当たる人で、叔母の両親は叔母が幼いころ事故で亡くなり
叔父である私の祖父が引き取り、育てたらしい。高校生の頃から家を出て自立し、就職した外資系の会社で出会ったアメリカ人と結婚したそうだ。私が小さい頃には、何度か会ったことが有るそうだが、記憶になかった。私にとっては、初めて会った女性が急にひとつ屋根の下で暮らし始めたようなものだった。
叔母は当時30歳前後だったと思う。
何となく斉藤由貴に似ている。当時私が使っていた部屋の隣の部屋で叔母が暮らすことになった。入口はちゃんと別々に有るのだが、なぜか部屋と部屋の間にも扉が有りつながっていた。叔母が引っ越してきて半月くらいだったろうか、私も同居に慣れてきた頃のこと、
夜に部屋の間の扉をノックされた。ドアを開けると、「なつかしいなあ~この部屋」と言って叔母が入ってきた。
「あたしが中学生の頃、この部屋使ってたんだよ」などと言いながら、
部屋を見渡していた。その時、ノックされた時にとっさに枕の下に隠したエロ本がはみ出ていたのを
見つけられてしまった。叔母は、無言でそれを手に取りパラパラと見だした。
当時、それまでになかったような陰毛を過激に描写したものだった。
もちろん当時の生の女性の裸など見る機会もなく、唯一目にしていたのは母の裸だけ。私の母は陰毛が極端に薄く、初めて見たエロ本の黒々とした女性の陰毛に
ひどく驚き、興奮したものだった。
叔母は驚く様子もなく一通りパラパラめくり終わると、私に言った。
「そうだよね、日本はアソコは見せちゃいけないんだったね。アメリカのは丸見えなんだよ。」変なものを見られ、何か言われると思っていた私は拍子抜けした。続けて叔母が「アソコ見たことある?」と問うてきた。
「ないよ。」と私が答えると、「そうだよね、まだないよね。」と言い、

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2017年8月18日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

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