近親相姦と不倫の体験談 最新更新情報!

【修羅場】母肉【体験談】

静まり返った深夜の住宅街、家の前でタクシーらしき車の停まる音が聞こえた。
 酔っ払っているらしく呂律の回らない口調で『どうもお世話様でした』と言っているのが聞こえて来る……紛れもなく母、悠里の声だった。

 ―― バンッ ――

 車のドアが閉まる音に続いてエンジン音が遠ざかって行く。
 宿題がちょうど一区切り付いてリラックスしていた少年は、終電の時間をとっくに過ぎても帰宅しない母を少々案じているところだったのだが……無事、帰宅した様子に一応は安堵した。

 ―― ピンポンピンポンピンポン……♪ ――

 それも束の間、車のエンジン音が聞こえなくなったかと思えば今度はドアチャイムがけたたましく鳴り出したのだ……この時間には全く相応しくない鳴り方で。
 午前様となった母は最愛の一人息子である悠吾が出迎えるまで鳴らし続けるつもりらしく、一向に鳴り止む気配が無かった。
 しばらく無視しておこうかとも思ったが近所迷惑になりそうだったので、二階にある自室を後にすると仕方なく一階の玄関へ向かった。

(鍵は持ってるんだから玄関くらい自分で開ければ良いのに世話が焼けるよ……)

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2018年3月18日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【修羅場】陵辱に喘ぐ、最愛の妻【体験談】

私は40歳、妻の亜希子は35歳になりました。
私にはSMの性癖があり(無論、Sの方ですが)、
新婚当初その行為に驚愕し戦いていた妻も、
今では被虐と羞恥に嗚咽を洩らす淫乱な人妻となっています。

数年前まで私は、そんな従順でM女としてもほぼ完成された、妻の亜希子に十分満足していたのです。
ですが、近年の妻に対する性の虐待心とも呼称出来る、
ある願望が私の中に芽生え始めました。
「妻の犯されている場面を、その場で見たい。それも縛られて、苦悶に喘ぎながら陵辱される所を・・・」

自分で言うのも恐縮ですが、妻は美しい女です。35歳になりましたが、その肉体は爛熟し、
乳房や尻も豊かで、女としての色香を十分に感じさせるのです。その妻を・・・。

何とも恐ろしく、歪んだ妄想でした。ですが、出来ないと思えばそれは私の中でより肥大化し、
抜差し成らぬ塊へと変貌していったのです。そしてついにそれを実行へと移す決意をしました。

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2017年12月17日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【修羅場】【近親相姦】娘と交わっていた息子を諭そうとしたらそのまま犯された【体験談】

テツオの母さん(40代)からの投稿
—-
私は娘と息子が一人ずついる平凡な主婦でした。
娘たちは仲のよい姉弟で、二人は小さい頃からいつも一緒でした。
娘にはお淑やかに、息子には男らしくなってもらいたいと思い、二人にはそれぞれにお稽古ごとに通わせていましたが、息子のお姉ちゃんっ子ぶりは幼少から少し重症ともいえるほどのシスコンぶりで、私と主人はこの頃から漠然とではありますが、二人のことを危惧していました。
息子はスポーツが嫌いだったわけではないようですが、お姉ちゃんと違うことをするのが嫌で、自分もピアノやバレエを習うと言って聞きませんでした。
とうとう親の方が折れて、ピアノにもバレエにもお姉ちゃんにくっついて通わせ始めると、息子は驚くほど器用で、あっという間に娘より上手になってしまいました。
ピアノの先生には十年に一度の逸材かもしれないとまで言われ、親の期待は高まりましたが、娘がお稽古事をやめてしまうと、どういう訳か息子の方も憑き物が落ちたようにお稽古に通わなくなりました。
それでも姉弟仲が悪くなったというわけではなく、結局のところお姉ちゃんのすることを弟も必ずしたがるということの繰り返しでした。
娘が生理を迎えるまでは同じ部屋をあてがっていましたが、いつも二人で抱き合って眠るので、私よりも主人が年頃の娘のことを心配して、二人の部屋を分けるようにしました。
何でも”お姉ちゃん、お姉ちゃん”という習慣は徐々に薄れていきましたが、それと反比例するかのように息子の素行がだんだんおかしな方向に向いて行き、態度も反抗的になってきました。
中学生になった頃には私よりも身長が高くなっていて、何が気に入らないのか家の中で暴れるようになりました。
最初の頃は主人もそんな息子を叱ってくれていたのですが、主人よりも体格が大きくなった頃、その傍若無人ぶりを嗜める手立てはもはや私たちにはありませんでした。
娘はお嬢さん学校の高校に進学しましたが、息子は高校へも行かず、家にもだんだん寄り付かなくなってきました。
どこを泊まり歩いているのかわかりませんでしたが、偶に帰ってきても自分の部屋に引きこもり、部屋の中は荒れ放題でした。

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2017年11月6日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【修羅場】中間管理職の憂鬱【体験談】

「この・・・馬鹿者がーっ!」

私の怒声に、オフィスがシンと静まりかえる。

デスクを挟んだ目の前には、薄いグレーの犬人が身を縮こまらせて恐縮していた

いつもは元気良く振られている尻尾を垂れ下がらせ、両の耳を完全に寝せてショ
ンボリとうつむいているが、そんなことくらいでは私の気はとても収まらなかっ
た。

「今すぐ先方にお詫びの電話を入れろ! 謝罪に行くぞ! 外出の支度をしろ!

「は、はい・・・! あの、部長も来られるんですか・・・?」

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2017年6月20日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【修羅場】1000とったから3P?【体験談】

<>58以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2005/06/23(木)23:27:04ID:b4N0JSru0<>
愚痴なあ。
あ、ひとつあるわ。
ある女性とのフラグをバイク事故でぶち折ったらしい件wwww

<>66以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2005/06/23(木)23:34:24ID:b4N0JSru0<>
いや、うちの会社のお客さんのところの事務のおねーさんなんだが
この間3人で飲みにいって(俺、事務A♀事務B♀)二人ともとべろちゅー。
今週火曜日Bさんと二人で飲む予定だったが月曜に事故ったのでお流れにって話。
残念だ。
<投稿者注:しかし次の日、Bさんと飲みに行きその後セックスした>

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2017年6月12日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【修羅場】サセ子・義妹【体験談】

いつも参加しているスワッピングパーティに、ある日突然義妹が友人に連れられて参加してきた。
彼女は驚いていたが、妻はもっと驚いていたようだ。

妻は3人姉妹の長女、義妹は三女であり十歳も年下。結婚して1年ちょっとしか経っていないのに旦那に内緒でスワップに参加する大胆さ。流石は中学から援交していた根っからのサセ子である。もっとも、先にフライングでスワップ参加し、後から私の参加をを切り出した妻も結構なサセ子で、二女も色気ムンムン。血の様である。
一同が介するリビングに渋々と引っ張ぱられて来て、新人紹介で晒された義妹の裸体をを見て2度びっくり。なんと無毛の恥丘にはMAZO、オッパイには69、さらに友人が恥ずかしがる義妹を寝かしてM字開脚させるとラビア両側に淫乱とタトゥが入っている。
ニップルとラビアにチェーンとあしらったピアスが下がり、やはり69と入ったネックレスを付けている。デザインからして耳も胸もラビアも全部セットのようで、石もエメラルドだろうか緑の石で統一されている。

この日義妹は新人歓迎として当日居た男性、私を含む10数人からほとばしる歓迎を受けて悶えまくった。
4時間ほど弄ばれ、姉である妻と少し話したのち、嬉々として友人と共に帰っていった。

帰途の車中で、妻は私が知らない義妹の高校時代にあったいきさつを話し出した。
義妹のを連れてきた友人、実は妻のモト彼のようだ。

義妹が高校2年の夏休み、いつものように外泊を繰り返す奔放な毎日を送っていた。妻いわく、三女の義妹は三姉妹の中でも飛びぬけてセックス好きのサセ子で、中学早々には破瓜を済ませセフレも常に何人かいたようである。
もっとも、娘たちの性に関しては両親ともに無頓着で、3姉妹とも同じようなものだったようだ。

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2017年1月30日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【修羅場】拘束目隠しでグショグショ【体験談】

先日僕の誕生日ということで、平日ではありましたがホテルを予約し、彼女と変態チックな夜を謳歌してきました。
その日はホテルに到着する前からレイプ願望というか、彼女を目茶苦茶にしたいという思いと妄想が膨らみ、まだ彼女に会ってもいないのに股間はいきり立って鼻息も荒くなっており、(彼女の仕事の終了時間の関係で)先に1人でチェックインした僕はオナニーをしなければ気が変になりそうでした。
実際そのオナニーでは目茶苦茶な量のザーメンを出してしまい、少し後悔しました・・。
ちなみにその時は思いつきで、彼女に対して使うために持ってきたピンクローターを裏筋(カリの裏)にあて、そのローターとチンポを手のひらに包み込んでしごくというものです。
今はまっています・・。
彼女とホテルで食事をし、行きつけのバーに場所を移動して2杯ほど軽く飲んだあとホテルのベッドに向かいました。
夕方大量のザーメンを放出したにもかかわらず、これから目の前で展開される状況を想像してバーでのんでいる最中からチンポはビンビン。
はやる気持ちを抑えてまずはディープキス。手は彼女の豊なヒップ、肉付きのいい太腿、二の腕などをまさぐり、ベッドに押し倒しました。
キスの時点で彼女の目はうっとりとし。「もう好きにしてー!」状態。
服を剥ぎ取り、あわてずに彼女にアイマスクを着け、履いていたジーンズからベルトを引き抜き、彼女の腕ごと胴体にしばってやりました。もう身動きが取れません。
急な展開に彼女は少し戸惑っているようでしたが、お構いなく言葉嬲りしていると息遣いが荒くなってきました。
「いやらしい女だなー。」「何で腰くねくねさせてるの?」「念入りに犯してやるからな・・・。」
彼女は年上ですが、Mっ気が強く、ねちねち虐められるのに弱いのです。
陵辱開始です。
まずは足の指から。

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2016年12月9日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【修羅場】相撲部の部活中に体験した出来事【体験談】

私は中学校の頃 色々な部を幅広く兼部していました
相撲 卓球 バドミントン 将棋 合唱 etc

これは私が中学三年生の夏に相撲部の部活中に体験した出来事です
相撲部は週1で3人で活動していたのですが
私の中学校には土俵も女子相撲部も相撲部の活動場所さえありませんでした
だから 学校から10分ほどのところにあるI神社の近くにある土俵を借りてました
名目上の顧問はいたものの形だけの顧問なので普段は絶対に部活に来ませんでした
I神社の相撲場は 鬱蒼とした森の中で 少し入り組んだ道を入っていくので
通行人が通りかかると言うことはほとんどありません

私達はいつも通り3人で部活をしていると そこに4人の女の子たちがやってきました
道を間違えたのかなと思ったけど その様子はなくこっちをジーッと見つめていました
女の子のうちの一人はおどおどしていて二人に手を押さえられてるようみえました
制服とスカーフの色を見ると どうやら 地元の女子高校生のようでした

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2016年9月11日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【修羅場】某Aさんのエロゲークリエイター体験記 第二部 「ライター編」【体験談】

前編:某Aさんのエロゲークリエイター体験記 第一部「就職編」

■某Aさんのエロゲークリエイター体験記34

第二部「ライター編」 予告1

背骨ソフトに無事採用されたAさん。
出社前に、少しでも背骨ソフトの情報を集めておこうと、自宅のパソコンから2ちゃんねるに接続した。
エロゲー板に入り、背骨ソフトのスレッドを探す。

――な、なんじゃこりゃ……。

背骨ソフトのスレッドを見て、Aさんは驚愕した。

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2016年5月19日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【修羅場】某Aさんのエロゲークリエイター体験記 第一部 「就職編」【体験談】

■某Aさんのエロゲークリエイター体験記

Aさん(プロフィール)
出身:岡山 性別:男

それまで、フリーターとして親元を離れて生計を立てていたのだが、なんのハリもない人生に飽き、
一念発起してエロゲーライターを目指すことを決意。その時点でのAさんの年齢25歳。

大学を出たわけでもなく、また、ゲーム会社に努めていたわけでもないAさん。
とりあえず、ソフトハウスのOHPを片っ端から見て、ライターを募集している会社をリストアップする。
条件、勤務地などお構いなし。年齢制限、未経験者等の条件に当てはまる会社は合計22社にも
のぼった。Aさんは、この22社全てに応募することを決意。

さて、ライターとして応募するに当たって、応募作品(シナリオ)を用意しなくてはいけない。
会社によっては、企画書も応募要綱に盛り込んでいるところもあるため、それも用意しなければならない。

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2016年5月13日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談
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