近親相姦と不倫の体験談 最新更新情報!

【修羅場】毎日電車の中で見かける女子高生の様子がおかしかった【体験談】

名無しさん(20代)からの投稿
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高校時代の話です。
私は、高校には自宅から片道2時間弱かけて通っていました。
そんな日々の電車の中での話から始まります。
私は朝も帰りも同じ時間・同じ車両の同じ場所に乗っていました。
そんなある日、ふと気がつきました。
ある女子高生と、毎日同じ電車に乗っていることに。
その子は名前も知らない子でしたが、背も高くて見た感じスタイルも良く、顔も綺麗な子でした。
その子が着ている制服から見るに、最寄り駅は同じですが、正反対の方にある女子高の生徒だとわかりました。
その子を観察していると、私の自宅の最寄り駅の1つ手前の駅で降りてゆくことがわかりました。
それからというもの、帰りに学校の最寄り駅からは座れませんが10分ほどで大きな駅があり、そこで半数以上の乗客が降りてゆきます。
席もだいぶ空きます。
その駅から毎日座って帰りました。
その時はもちろんその子の隣で密着するように座りました。

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2016年11月13日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【修羅場】電車内で偶然お姉さんに肘で金的攻撃を食らった【体験談】

俺は毎朝通勤ラッシュの電車に乗ってるんだよね。
今朝の話なんだけど、いつも降りる駅は乗り換えの人も多いから乗客の半分くらいが一斉に降りるんだ。
俺の前に小柄なお姉さんが乗ってたんだけど、この人はまだ降りるつもりじゃなかったみたい。
でも人の流れでバックを持っていかれそうになっていた。
お姉さんはバックを持って行かれてなるものかとギュ~っと引っ張ると、スポって感じで抜けた・・・。
次の瞬間、勢い余ったお姉さんの肘が、すぐ背後にいた俺の股間に直撃した!
俺は降りる駅だしちょうど一歩踏み出した瞬間、カウンターで無防備な股間に鋭角的な一撃を喰らい、一瞬目の前に星が光った!
男ならこの痛み分かるだろ!?
言葉は出せないし、すぐに脂汗が出てくるのを感じた。
お姉さんも瞬間的に何があったのか理解したと思う、恐らく肘に生々しい感触もあった事だろう。
「あぁ…!大丈夫ですか!?」
慌てて声を掛けてくれるが、正直俺は声も出せない(>_< )
イヤ正確には
「ヴぁい・・・」
とかワケの分からない言葉は発してたかもしれないが、息は吐けても吸い込む事が出来ない!

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2016年8月17日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【修羅場】倉科カナ似の女子大生が満員電車の中でお尻を当ててきた【体験談】

名無しさんからの投稿
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俺は普通の会社員で、毎日電車で通勤している。
名前は仮にダイとしておく。
大抵は毎朝同じ電車に乗っており、その電車はそれなりに混んでいる状態で、乗っている人も毎朝顔を合わせる人が大半だ。
その顔を合わせる大半の中に、前から可愛いって思ってる女性がいた。
スタイルも良く、芸能人で言うと倉科カナみたいな感じで多分JD。
名前は仮名でカナとしておく。
この話は、1週間ほど前に奇跡的な出来事があってカナとの距離が一気に縮まった話。
俺とカナはいつも同じ駅から同じ電車に乗るんだけど、この日は電車が遅れていていつも以上の人が駅で電車を待っていた。
俺はカナの2人後ろに並んで電車を待っていた。
電車が到着し、電車に乗り込んだらカナの後ろに俺がいるポジションになった。
密着はしていないが、カナの後ろなのでラッキーって思ってたらさらに数名が乗り込んできて、俺がカナの方に押し出させる形になって俺とカナは密着状態に。
さらに、カナのお尻が俺の股間に当たる体勢になった。
痴漢に間違われても困るので離れようと頑張ったが、満員で動けず・・・。

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2016年5月7日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【修羅場】高校生の頃、痴漢にハマっていた時期があった【体験談】

東京都/アリクイさん(40代)からの投稿
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もう随分前、工房の頃だが半年ほど痴漢にはまっていたことがある。
3年の秋に推薦で大学を決めた俺は、学校には週に一度行くだけで、よく暇をもてあましていた。
かといって彼女もおらず、童貞をいい感じにこじらせていたため、思い至ったのが痴漢というわけだ。
ビビリのチェリーボーイがここの諸氏の体験のような過激な行為を行えたわけでもないが、一番印象に残っているものを報告しようと思う。
その日も俺は関西の某くいだおれ府の地下鉄の駅にいた。
朝の通勤時間帯、ホームにはやばいくらい人があふれている。
列車待ちの列に目を走らせ、獲物を物色する。
この頃には、自分のタイプの女・可愛くて若い子を探せばいいわけではない、ということに俺は気づいていた。
実際に痴漢をするには、列車の込み具合とポジショニングが重要である。
俺は、T駅での乗り換えに便利なため特に混雑がひどい中ほどの車両の列に並んでいる女を重点的にチェックする。
すると、列の後ろの方にいるOL風の若い女が目に留まった。
列の後ろにいる獲物は乗車時にドア付近に乗ることになり、痴漢がやりやすくなる。
その女は黒のスーツを着ており、髪はボブ、年は22-3ってとこだろう。

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2015年9月29日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【修羅場】高校時代にサラリーマンから痴漢された【体験談】

名無しさんからの投稿
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数年前のHな体験について書きます。
私は当時女子高生で電車で通学していました。
ある日、部活で帰りがたまたま遅くなってしまい、サラリーマンが多い時間帯の電車に乗りました。
私が降りる駅まで20分くらいだったので、扉の近くの手すりに掴まって立っていたのですが、人がどんどん乗ってきて発車する頃には後ろの人が、ぴったりとくっついていました。
お尻にカバンか何かが当たってる…嫌だなーと思っていたのですが、カバンではないことが少ししてわかりました。
気付けば男性は電車の揺れに合わせて腰を動かしてアレを押し付けてきました。
お尻の割れ目に沿って一定のリズムで擦り付けてきました。
私はお尻に力を入れたり仰け反ったりして割れ目に挟まったアレから逃れようとしましたが、逆効果でした。
お尻が締まることで弾力も増して、逆に気持ちよかったみたいで、耳元で息が荒くなっていました。
後ろの男性は周りに気付かれてもおかしくないくらい激しくピストンしていましたが、胸やお尻は一度も触ってきませんでした。
射精しちゃうんじゃないかってくらい息も上がっていました。
20分近くずっとその行為が繰り返されていましたが、降りる駅に着いたとき、ちょうど後ろ側の扉が開きました。
私が緊張しながら後ろを振り返ると、男性がビクッとして立っていました。

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2015年9月24日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【修羅場】電車で上品そうな男性が本で手を隠しながら触ってきた【体験談】

私が高校3年生だった頃の話です。
当時、電車は小さい電車しか乗った事がありませんでした。
痴漢がどういうものかも見た事はあるけど、お尻を触られるのが普通だと思ってました・・・。
その日は、都会の方に住んでる友達のところに遊びに行こうと電車に乗りました。
凄く混んでたので、扉の横のところにカバンを置いて立っていました。
駅と駅の間が時間が長いなぁと思いながら窓の外を見てると、目の前に背の高い上品そうな男の人がいました。
その人は雑誌を読んでいて、その雑誌の端が胸の辺りに当たっていたけど混んでるから仕方ないと思ってました。
駅に着くとその人は降りていったけど、また乗ってきたのでビックリ。
電車が発進してしばらくして、さっきみたいに本が当たっていると思ったら、服の上から乳首を摘むような感触がありました。
窓に薄く映ってるのを見てると、本で手を隠しながら胸を触ってる。
変に動いたり手を払い除けて周りの人に気づかれたら何か嫌だし、その人と目を合わせたくもないので気づかないフリして窓の外を見てました。
私の服はワンピースの下にTシャツをきてるように見えるけど、実際は繋がっているからワンピースの中に手を入れても肌に直接触れません。
その人は周りにバレたくないみたいなので、肌に触れられない事が分かると服の上からずっと触ってました。
今度はちょうどあそこのところを服の上から触っていて、胸とそこを交互に触っていました。
降りる駅に着いたけど。何かその感触が気持ちよくてそのまま乗り続けてみました。

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2015年1月16日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【修羅場】職場の同僚らしき男と話してるOLさんのアソコを弄った【体験談】

東京都/チンタオさん(40代)からの投稿
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またまた金曜の終電近く狙いで、出動。
ぎゅうぎゅう詰めのY線車内で最初は30代後半位のOLさんと対面になったので、乗り込む瞬間に手を前から彼女の股間に当てて様子を見る。
困惑した顔で抵抗しそうだったが、スカートの上から下腹部辺りを摩っても抵抗弱く、グッと奥へ手を挿し入れると脚を開いて俯いたのでイケるかな?とスカート越しに敏感部分を愛撫。
でも、停車の昇降で押し出される時こちらの手をグゥーっと押し返してきたので、諦めて車両変えて他を物色。
左横にこちらにお尻向けてきゃっきゃ話してるミニスカJDがいたので、軽くタッチ。
抵抗なしなので、お股に手を入れるとハーパンの感触。
割れ目の辺りを擦りだしたとこで急に抵抗しだしたのでストップして、右側を見ると白いハーフコートにミニのお姉さん、20代後半位のタイプの女性発見。
でも、その向こうにどう見ても素人女性に縁がなさそうな男と話してる。
少し会話を聞いてると、彼氏ではなくただの同僚?先輩?的な男と判明したので、お尻に円を描くように撫でると抵抗無しで、密着しても動かない。
髪の甘い匂いを嗅ぎながら、少し強めにお尻の割れ目を撫でても抵抗無し。
相変わらず混んでる車内だが、先程よりは多少の隙間ができて手も動かしやすいけど、密着してても不自然ではない混み具合で、ヨシとコートとミニスカ同時にゆっくりとたくし上げて手を侵入させ、内腿をスゥーと撫でた。
すると、こちらにもたれ掛かってきたので安心してお尻揉んだり焦らしながら内腿を指先で撫でてると、話を継続させながら、急に背伸びしてアソコの辺りを手に当たるようにしてきたので、パンティ越しにスジをなぞってやる。
湿り気を感じてきたのと同時に、会話してる声の語尾がエロく裏返ったりして思わずニヤリとなった。

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2014年6月14日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

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