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【修羅場】正月に風邪を引いて寝込んでたら看護師の姉が入ってきた【体験談】

正月に風邪を引いて寝込んでいた。
診療所も休みだし、薬飲んだけど熱が下がらなかったけど、次の日にはだいぶ楽になってた。
でも親戚とか集まってたから会うのがウザくて、そのまま寝込んでいたんだ。
するとカチャっとドアが開いて、薄暗い部屋に誰かが入ってきた。
正月だから実家に帰って来た姉(看護婦)だった。
俺はそのまま寝た振りをしてた。
姉は、俺のおでこに手の平を当てると
「ただいま、大丈夫?熱下げる薬、買ってきたよ」
俺は
「う……う~ん」
と、うなされているような返事をした。
買い物袋から野菜ジュースやポカリと一緒に姉は薬を取り出した。
「お尻から入れるヤツだけど、すぐ効くから・・・」
横向きにされて、パジャマとパンツをグイッと下げられた。
薄暗い部屋で、布団に手を入れる姉は場所が定まらないのか、座薬を持った指で俺の肛門付近をツンツンと刺激する。

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2014年12月11日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

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