近親相姦と不倫の体験談 最新更新情報!

【修羅場】力ズマ君とスバル君【体験談】

私は現在高校三年生のりんこです。
これからする話は私が高校一年生の時の話です。
私は先生に
「お前、体育委員だよな?放果後、体育倉庫の整理してもらえないか?」
といわれたので早速、放果後に整理しにいきました。
[何これ!ほこりっぽいじゃん!最悪!]
しばらく、そうじしていると、
「おっ!りんこ!手伝ってやろうか?」
と、おなじクラスのカズマ君がサッ力一ボールを片手に来てくれました。
「えっ!いいの?」
「オレも一応、体育委員だからな」
青い服に黒いズボンという見た事のない力ズマ君の私服にドキッとしてしまいました。そして、私がちょうど転がっているバレーボールを片付けようとしたその時に
ガバッとカズマ君に抱きしめられたのです!私はびっくりして固まってしまいました。
「なあ、りんこ…オレずっとりんこのこと、スキだったんだぜ…」
「えっ!ちょっ…」

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2018年6月12日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【修羅場】映画館の思い出【体験談】

50過ぎのおばさんの話なんて興味ないと思いますけど、みなさんの投稿を読んでいて、
ふと書いてみる気になりました。若い頃の思い出ですけど、おつきあい下さい。
私が若かった頃は今みたいにエッチな映像や画像が世間に反乱してはいませんでした。
今ではヘアヌードなんて当たり前ですがそれはありませんでしたし、もちろん、ネッ
トもありませんでした。
ですからから若い男性は、ポルノ映画が一番の解消の場だったと思います。
私が20を過ぎた頃、付き合っていた人とときどきポルノ映画に行きました。
見たあとで彼とエッチしたんですけど(照)
それはそれとして^^
私も何回かポルノ映画が見るうちに、個人的に興味を持つようになりました。
初めにも書きましたが、そういう映像を見ることなんてあまりありませんでしたから。
その頃のポルノ映画はボカシとかモザイクがはいっていましたけど、それでも興奮した
ものです(照)
さて、いつもは彼と二人で見に行っていたポルノ映画ですが、あるときひとりで見てみ
たくなりました。単純に興味があったからです。エッチな気分になりたいとかいうわけ

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2018年5月24日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【修羅場】孫との関係【体験談】

夜中に私のベッドに入ってきた高校生の孫、
「あら?どうしたの?」
遠慮ないように入ってきた孫は、
「おばあちゃん、お○○こしたい!」
熟睡から起されて、しっかりとした意識がない上に、孫の言葉は何を言ってるの驚く思考もないほどで、
孫の腕に挟まれた様な私の顔は動けず、孫にキスをされており、パジャマの中に手を挿し込められて、
突然の事とは言え必死にもがき、口を塞がれているような状態ですが、唸るように声を出しました。
でも、五月の連休で家族は誰も居らず、私と孫だけ。
避けるも逃げるも突然の事に押さえ込まれてしまったように、孫の足が私の足を押さえ、
一瞬の出来事で、私の股間に入ってしまった孫の手。
二十過ぎに結婚をして、三人の子供を育てて、特別何事もなく平凡で普通に送ってきた人生、
60過ぎて襲ってくる恐怖は計り知れないものでした。
私の股座に突き込んで来た孫の手は、既に私の恥部の中に指が。
主人が初めての男性で、あれほどの激痛を味わう初体験をして、
淡白だった主人でしたが、徐々に女の喜びなども知り、

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2018年3月9日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【修羅場】年下の女子高生で筆下ろし【体験談】

ではちょっとお話しさせていいただきます。
僕が大学時代に住んでいたのは地方の政令指定都市。
写メがまだなかったころなので6年前くらいのことです。
当時僕は20歳で童貞だった。
当時PCの掲示板で知り合った女子高校生と、しばらくはPCや携帯のメールで3ヶ月くらいやりとりをしていた。
名前はアイ、高2だという。
最初は他愛もないメールをしていましたがそこは若い男女、
だんだんと「彼女はいるの?」からはじまって「Hしたことある?」 といった話題になった。
どうやらアイは半年ほど前に数回ほどHをしたことがあるそうで、
相手はすでに分かれた高校の先輩らしい。
H自体はあまり気持ちよくなかったとか、フェラも少しだけしたことあるとか、そんなことを告白してきた。
「Hはオトコの方が気持ちよさそうだよね?」とメールで聞かれたので少し迷ったが、正直に、「したことない」と白状。
その後も別に変わる様子もなく、メールをくれた。
ある時、僕から「会いたい」とメールしたところ、「写真お互い送ろうよ」ということになった。
今であれば写メだろうが、そのころはまだなく、写真を送ることになった。

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2018年1月10日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【近親相姦】真夏の夜の夢[6]【体験談】

「違うよ。吉伸のパスが高すぎたの」
晩御飯はカツカレーだった。いつもと同じように食卓ではマサルの甲高い声が響き渡る。ミサキは器用
にもその会話に交ざることができるのだが、私は計画のことで気が気でない。ひたすらスプーンを皿と
口の間を往復させる。
「なんだ、ユー姉しゃべんないな。彼氏にでもふられたか?」、マサルはこれでもかというくらいにカ
ツを口に含み、もごもごと言った。ちなみに私は「ユー姉」と呼ばれている。
「うるさいわね、テレビ見てるのよ、テレビ」、私は咄嗟の事に点いてもいないテレビを見ているなど
という馬鹿げたことを言ってしまった。
「テレビ点いてないわよ」、母が言った。
「やっぱユー姉はふられたんだよ。かわいそー」、マサルはきゃっきゃと笑いながら言った。このやろ
う、覚えていろよ……。私は何か吹っ切れた気がした。
「あんまり調子に乗ってると、あんたの風呂覗くよ」、私は言った。言ってやった。一瞬のことである
がミサキが私をちらりと見たのに気がついた。マサルは米を喉に詰まらせたのかゴホッ、ゴホッとむせ
た。
「ほら、そんなにふざけているからよ。三人とも早くご飯たべてさっさとお風呂にはいってしまいなさ

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2017年12月30日 | 近親相姦体験談カテゴリー:近親相姦の体験談

【姉と】真夏の夜の夢[22]【エッチ】

 マサルのそれの先端は小さな宝石を乗せたかのようにきらきらと輝く。かなり濡れてきているようだった。
それは私が指を動かすたびに微かにクチュ、クチュと官能的な音をたてる。ミサキも私も身を乗り出しその先
端に見入っていた。ミサキの手はタマから離れ、太ももの内側へと滑り込んでいく。マサルは少し腰を宙に浮
かすように反り返ったり、そうすると思うと引いたりした。頭をしばし左右に動かすこともある。よく起きな
いな……、そう思ってもしかたがなかった。マサルの快感は体全体で表されていたのだから。
「マサル動きまくり……」、ミサキは呟いた。
 それを小刻みに動かす指にも湿り気を感じる。細くそり立つ棒の裏側から先端に蓄えられた汁が流れだして
いた。クチュ、クチュ……。私はもう一方の手の平でタマを包み込み、中身を確かめるようにそっとなでる。
クチュ、クチュ……。額から流れる汗が眼に入り視界が霞む。それでも私は両の手を休めることはしなかった。
もう少し……、もう少し……。
 もう私の二、三本の指はベトベトに濡れていた。マサルの汁……、私はマサルの顔を眺めた。前髪は汗でぐっ
しょりし額に張り付いている。その隙間から少し薄すぎる眉毛がへの字を描いている。八重歯の覗く口からはも
う絶えず「はぁ、はぁ」という息の音が聞こえる。鼻の上にはわずかに水滴が見える。こんなに幼い子もここま
で感じるものなのか……。
 クチュ、クチュ……。マサルのそれはもうツルツルとして手から滑り落ちてしまいそうなまでに濡れていた。

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2017年12月28日 | 近親相姦体験談カテゴリー:姉との体験談

【姉と】真夏の夜の夢[17]【エッチ】

 これじゃ、いくらなんでもかわいすぎるでしょ……。私はハッと我にかえりミサキを見つめる。ミサキは
まだ頭の整理がついていない様子で、瞬きもせずにそれをじっと見つめていた。私はマサルの顔とその小さ
なものを照らし合わせるように見つめ、そしてその照合が一致するとそこにあるあまりのかわいさに失神寸
前だった。初めて自分のあれが濡れるのを感じる。ああ、これならマサルが人に見せられない理由がよく分
かる……、だって太さはペンのキャップくらいはあるかもしれないけど、長さといったらその半分もないん
じゃないかしら……。
「お姉ちゃん」、その声に私はまたドキッとした。ミサキは私の方を向き、新しい生命体を発見した研究員
のような顔から、あのいたずらな満面の笑みを浮かびあがらせた。「私の勝ちね」
「え?」、私は咄嗟のことに理解できなかった。
「賭けよ、賭け。お姉ちゃんが触るのよ」、そう言うとミサキは両手がふさがれているので顎を動かし、
「早く」と合図した。
「賭け」、私はそのことをすっかり忘れていたのである。そうか、マサルは毛が生えていなかったから……、
いや、それどころかこのサイズじゃ話にならないでしょ……。「早く」とミサキがまた顎をしゃくる。どうし
よう、本当にさわっていいのかしら……。そんなことを考えながら私はそれに顔を近づける。わずかに石鹸の
匂いがする。ああ……、これはやばい……。……、よし……、触ってやるぞ……。右の掌を包むようにその上

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2017年12月28日 | 近親相姦体験談カテゴリー:姉との体験談

【姉と】真夏の夜の夢[16]【エッチ】

 再びミサキはパンツを引き始めた。パンツのお尻側はしっかり固定され、ミサキは前だけをめくっているという具合だ。どこまで引いても真っ白、本当にこの子にはちんちんが付いているのか
とさえ疑問に思うほどだった。私は思わず身を乗り出し顕微鏡をのぞく子供のようにその一帯、特にパンツの末端に視線を落とす。腕やスネどころではないほどにそこは滑々しているようで、毛
なんてこれっぽっちも見当たりはしなかった。私は大きく唾を飲み込む。きっとその音はミサキにも聞こえただろう。それでも二人は何も話さず、音もたてず、ただその一点を見つめていたので
ある。
 そのパンツの淵源からはただただ白い世界が延々と広がって行く。そろそろか……、そろそろか……。ついにその付け根と思えるものが私たちの視界に入ってきた。幅で言うと本当に小指の付
け根と見間違えるほどだった。ついにきた……、ついに辿り着く。私はゴール直前の長距離ランナーの気分だった。それでも私たちは一言も発せずにその作業を続けていく。さらにパンツが引か
れていく。少しずつ、少しずつ、その全貌が露わになっていく。さて、これからだ、と思ったとたん、突然それは途切れた。私たちはおそらく数分の間それを見つめていただろう。それは……、
だってそれはあまりに小さすぎたのだから……。もっと長さのあるものだとばかり思っていたので、突然の終結に私たちは呆然としたのだ。いくらなんだって中学生だよ……、だって、ねえ、そ
れじゃあ私の小指何かよりも全然短いじゃない……。私たちは無言でそれを見つめ、部屋には沈黙とマサルの寝息だけが漂っていた。

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2017年12月27日 | 近親相姦体験談カテゴリー:姉との体験談

【姉と】組体操【エッチ】

小学二年の夏休みの時、暑さに負けて早く家に帰るとリビングで高校生の姉が見知らぬ男の人と全裸でプロレスをしている所に出くわした、姉は組体操の練習をしていると誤魔化し煙に巻いたが数年後、中学生になった時にエロ本を見てて気が付く…あの時のってキ〇肉ドライバーじゃなくて体位の“立ち松葉”だったのではと…そして意を決して結婚し家を出た姉に聞いたら肯定した(笑)彼氏(現在の僕の義兄)と夏休みの間に四十八手に挑戦しようと盛り上がり熱中しすぎて僕に見られたらしい。

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2017年12月27日 | 近親相姦体験談カテゴリー:姉との体験談

【姉と】真夏の夜の女性[9]【エッチ】

 マサルはすべてを飲み干すとグラスを持って立ち上がり台所へと歩いて行く。
「あれ、マサル、少し背伸びた?」、私は自然を装うためではなく、本当にそう思い言った。
「伸びてないよ。もう、そうやって期待させてさ」
「うそ、伸びたよ。ほら、夏の前の身体測定どうだったのよ?」
「えー、聞いちゃうんだー。うーん、まあ、143だけど……。でもそれ春だからもう少しはあ
ると思うけど……」、マサルはそう言うと照れ臭そうに前髪をいじる。それじゃあ今は145セ
ンチくらいってところか。それでも結構な進歩だ。
「クラスでまだ一番チビなの?」
「おい、チビとか言うなよ。まあ、まだね」、そう言うとマサルは扉の方へ歩いて行く。
「まだね」か。私は訳もなくそれに共感していた。
「ほら、早く寝ちゃいなさいよ」、私は言った。
「はいほー」、マサルはタオルを拾い上げるとそれを来たときと同じように肩に掛け、
部屋をあとにした。
 ミサキがお風呂から上がり居間に入ってきたのはそれから五分もたたないうちのこと
だった。ミサキは居間を一周確認するように眺め、マサルがもういないことを知るとさ

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2017年12月27日 | 近親相姦体験談カテゴリー:姉との体験談
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