近親相姦と不倫の体験談 最新更新情報!

【修羅場】細いのにオパーイのリコちゃん【体験談】

名前:りこ
年齢:23
職業:美容関係
スタイル:細いのにオパーイある。
性格:おっとり
属性:ノーマル!?

事前情報はあまりなかったですw
出たとこ勝負でしたw
ってか、
ドタキャンされるんだろうなーって予想してましたw

今までにネットで知り合ってアポしてからドタキャンなんて腐るほどくらってきたんだぜw

りこちゃんはあんまりマメな子じゃなかったからね・・・・

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2017年6月30日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【修羅場】生保レディとセフレ契約2【体験談】

「あら、ウフン・・・Nクンの先っぽ、エッチな汁で、ヌルヌルゥぅ♪」
由香はまるで俺を辱めるかのように卑猥な言葉で攻めてくる。
「うふ・・・じゃ、いっただっき・・ま〜〜・・す」
ぺろっ
“ああううぅ!!”
由香の卑猥な唇から突き出されたピンクの舌が、俺の亀頭の敏感な先端に触れる・・・や否や、由香はその舌でいきなり尿道口のあたりを激しく上下になぞらせる。
ちゅぴ、ちゅぱ・・・ぬちゅぬちゅ♪
「くぅぅ・・・・あう・・・」
「うふん、Nクンのカウパー、美味し♪」
今度は由香は、遠慮なしに亀頭の先端からカリの方へ向けて、螺旋状になめてくる。
れろれろ・・れろ、ん♪
「あう・・・う、由香、あ」
「うふ、感じてる、の?・・・じゃあ・・・ここは?」由香が執拗にカリ首を舐めまわしてきた。最大限に勃起したために後退した包皮の中まで舌を入れ込む・・・
「あ・・・くうぅ・・俺、そこ、弱いん・・・だ」
ビン、ビビン・・・!!

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2017年6月16日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【修羅場】男は武器があればいい。女は淫乱に限る。(初体験編)【体験談】

俺が童貞を捨てたのは小6だった。 それ事態は普通
だけど、
レイプ紛いな体験だったんだ。
その頃は、
年子の姉と妹と母の4人家族で、男が少ないので、片身が狭い生活だった。
例えば、
家の女3人は、
風呂あがりは真っ裸だし、トイレは開けっ放し、家ではほぼ下着姿で、
開けっ広げってか恥じらいがない。見たいけど、
身長が低いのが、コンプレックスで、内向的な俺には、
目のやり場に困る。
当たり前だが、1人ジャージ姿の俺に脱げ何て言わない。
風呂も間隙を縫って入浴する。
好きなTV見てる時とかにね。
何故なら、一緒に入りたがるからだ。俺に髪の毛を洗わせてトリートメントさせるためだ。

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2017年5月5日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【修羅場】外国の混浴で【体験談】

数年前、ヴィースバーデンに行ったとき、
ある日本人の団体客が、男性と女性それぞれ別行動に一旦わかれて、
女性陣が入浴する時は、男性陣は すぐ斜め前のカフェで休憩。
女性が入浴から出たら、換わって男性が入浴に向かい、女性はカフェに。
そんな感じの説明を、テルメの入口の前で添乗員から客にしていた。
本来は混浴とはいえ、同じツアー客どうしだと気まずいだろう
ということで、添乗員(旅行会社?)が配慮したのだと思われる。
俺はそこに居合わせて、その説明が聞こえてたので、迷わず
女性陣が入浴する時間を狙って入った。
いわゆるおばさま何人ももいたが、OL風な女性たちや、
なにより、添乗員さんが20代後半くらいのなかなか綺麗な女性でした。
同じ日本人の裸は、お互いに、なんだか複雑な気分。
その女性陣が、日本人男性(俺)を見たときもの反応は、
異様に恥ずかしそうで赤面していたが、日本の温泉のような
タオルで巻いたままはお湯につかれないので、すべて丸見え。

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2016年11月1日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【修羅場】痴漢体質【体験談】

私は26歳OL
2か月前に市内の印刷会社に就職が決まった。
会社は市内中心部の為、地下鉄で通勤する事となった。
朝晩の地下鉄は満員でギュウギュウ詰め状態。覚悟はしていたが、実際体験すると大変な状況だった。
1週間が過ぎ慣れ始めた頃、その出来事が始まった。
朝、何時もの車両の扉付近に場所を取り地下鉄は発車した。(相変わらず身動き出来ない状態)
しばらくして、お尻に何か当たる物を感じた。始めは’カバンかなと’気にしなかったが、
 
だんだん動きが出始めた。’痴漢?’ちょっと怖かった。声も出せず我慢していた。(直ぐに終わると思っていた)
その時は、触る程度で終わり’ほっと’していた。地下鉄を降り会社に向かった。
翌日、また同じタイミングで痴漢に遭った。直ぐに終わると我慢しているとスカートが捲り上がるのを感じた。
‘えっ’と思った時には遅く、パンツが見える位まで上げられていた。
‘ヤメテ’と思った時、スカートを戻してくれた。
そんな事が数日続き、乗る車両を変えた。それが痴漢に火をつけた。翌日には、また痴漢に遭った。
しかも、触る手の数が増えていた。(3人位)何時も様にスカートを下げると、遂にパンツまで下げられた。

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2016年10月15日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【修羅場】一夜【体験談】

入社してもうすぐ1年、私は池袋から大手町の商社へ丸の内線で通勤してる。
その通勤で
営業部の美奈子と知り合う。彼女は私より2歳年上の24歳大学時代演劇部にい
たので私と話があい、たまに一緒に食事をした。私は学生結婚でいま妻は出
産の為に田舎の仙台へ帰ってる。
5月の雨の強い金曜日の夜、食事の後奈美子からまた酒を飲みに行こうと誘わ
れる。私も独身中なので応じた。バーから出た時彼女から私のマンションに
寄って行ってと誘われる。いつもの奈美子と違う。一人で帰せないほど泥酔
してたので部屋まで送る。
部屋で彼女のコートを脱がせストーブをつけ彼女が落ち着いたのを見て帰ろ
うとしたら彼女に手を掴まれる。「私を抱いて、お願い」大きな目から涙が
とどめなく溢れる彼女を見て私は抱きしめてやるしかなかった。
「抱いてくれないと私生きてないかも」奈美子は真剣な顔して言う。  私
は長く抱きしめた後理由を知らなければ・・・と言うと理由を教えてくれ
た。

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2016年6月5日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【修羅場】実家にて…従兄弟と【体験談】

はじめまして、私は都内で一人暮らしをしている24歳OLです。
約一年前に正月休みを利用して帰省した時の体験を話したいと思います。
「ただいま〜」
と玄関を開けました。
奥から母が小走りでこっちにきて
「あら、お帰り〜雪大丈夫だった?」
なんて話しをしながら居間へ入ると父が「おぉ〜元気だったか?」と話しかけてきます。
居間には父の他におじさん(父の弟)夫婦とその子供の快君(中一)が夕飯を食べてました。
私も一緒に食事をして後片付けをしていると母が
「あのね、由美(私の仮名)の部屋に快君も一緒に寝かせてあげてね」
と言われ
「構わないケド何で?」と聞くと
「あの子も中学生でしょ?反抗期なのよ。両親と寝たくないんですって」
と言われ渋々了解したふりをしました。
私は快君の事が好きだったのです。

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2015年10月26日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【修羅場】ドMな私と…【体験談】

私はバイブとかが大好きでした。仕事から帰ってきては部屋でオナニーをしていました。
それが私の日課でした。
たまに会社帰りにもしたくなったりするので、会社のかばんにローターとかバイブとかを入れていました
ある日私は残業で男性と2人で仕事の残りをしていました。
もうすぐ終わるという頃、コーヒーをもらったさいにカバンの中身を見られてしまいました。
男性をAとします。私はKで
A「へぇーKこんなの持ってんだニヤニヤしながら)
K「そっ…れ」
A「使ってあげようか?」
K「今なんて」
A「使ってあげる」
そこで服を全部脱がされていろいろなことでイカされてしまいました。
最後には本当のセックスしてしまいました。
帰りる時に耳もとで
A「また遊ぼうね」って言われました。

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2015年5月17日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【修羅場】酔っぱらいOL【体験談】

 彼女は泥酔状態でした。終電にほど近いに女性が一人でフラフラ歩いていました。年の頃は22〜25歳と言ったところ。そそる体とは言えないが、普通体型。
 スーツ姿ではあるが、なんだかあどけない感じが抜けない雰囲気を持った子だった。
 僕は31歳の男。嫁と子供が眠っているので、ちょっとコンビニに買い出しに行くつもりで外へ出ていた。そこで、駅の方からフラフラと歩いてくる彼女を発見したのだ。
 一旦、彼女とすれ違ったのだが、なんとなく下心が芽生え、彼女に話しかけた。
「大丈夫ですか?」
 すると、彼女は眠そうな顔を僕に向け、「だいじょ〜ぶ、ですぅ。」と、愛嬌のある笑顔で答えた。
 思わず僕も笑顔になったが、その途端、ふらついた彼女。
 僕は、彼女を支える。
「かなり、飲んでますね〜。家は近いんですか?」
「あっち。」と、進行方向を指さす。
『いや、距離を聞いたんだけどな・・・』と、内心では思ったものの、こうなってくると、彼女を放ってはおけなくなってきた。
 酔っぱらって夜に歩いていて、声をかけてきた男に笑顔であっけらかんと話すのだ。僕自身、多少の下心があるが、他の犯罪者的な男に捕まったら、まな板の上の鯉である。最近の世の中は物騒である。彼女は駅から歩いていたのだ。そう遠くもないだろう。
 そう思った僕は、「とりあえず、送りますよ。はい、つかまって。」と、彼女を支えつつ歩きだす。
「お兄さん。やさし〜いですねぇ。」と、若干ロレツがまわっていない口調で話してくる彼女。
「飲むのはいいけど、こんな時間に歩いてると、男に襲われるよ。」

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2015年5月2日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【修羅場】鼻の奥の精液の匂い【体験談】

私は元カレのおかげで変な性癖をつけられてしまいました。
それは、元カレはHの時ペロペロと私の鼻を舐めてくるんです。
それだけならともかく、穴の中まで舌を入れてグチョグチョベロベロ舐めてくるんです。
なので私の鼻の中は彼の唾液でベチョベチョです。
しかも鼻毛は全部抜いておいて欲しいと頼まれて、もともとそんなに濃くはなかったので切っていただけだったのに、仕方なく涙を流しながら全部抜いてツルツルにしました。
最初は変な感じであまり好きではなかったんですが、Hの時は必ず鼻舐めされていたので、気がつくと私は鼻の穴で感じるようになっていました。
もちろんオマンコも大好きですが、結局、最終的には鼻の穴を舐められるだけでイケる体にされてしまったんです。
元カレいわく「俺は鼻フェチなんだ」って言ってました。
後から聞いた話ですが、私を好きになった理由の一つは、鼻の形と鼻の穴の形、そのバランスがよかったからで、付き合い始めた頃から早く私の鼻の穴を舐め回したくて仕方なかったそうです。
それを知った時は、私の事そんな目で見ていたんだと思い、なんかオマンコ丸出し状態と同じような気がしてすごく恥ずかしい気持ちになりました。
褒められているのか、素直に喜ぶべきなのか、複雑な気持ちでした。
そしてそんな体にされてしまった後は、私の方からせがむようになっていました。
元カレの舌は長くて、先を細くできるみたいで、鼻の穴の奥まで左右交互にグイグイ舌を入れてきました。
私は「もぉ~鼻の穴が大きくなっちゃうじゃん」と口では言っていますが、本当は気持ち良くてたまりません。
オマンコもグチョグチョです。

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2015年3月4日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談
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