近親相姦と不倫の体験談 最新更新情報!

【修羅場】昔ソープで働いていたことを嫁が告白した結果、俺がEDになった【体験談】

名無しさんからの投稿
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俺37歳、嫁35歳、長男7歳、次男4歳。
とある地方の中核都市で4人仲良く暮らしてた。すぐ近所に、義母が1人暮らし。
嫁の両親は、嫁が学生の時に離婚、その後かなり苦労して嫁と嫁弟を育てたらしい。
かなりの人格者で俺も尊敬してるし、何かの時に子供の面倒も見てくれるので頭が上がらない。
俺の稼ぎは正直良くなかったが、嫁もパートで家計を助けてくれたので、贅沢さえしなければ普通の生活には困らなかった。
何より、嫁仲間からは、「おしどり夫婦」と言われ、羨ましがられてた。
付き合ってから12年、結婚してから9年、ほとんど喧嘩らしい喧嘩をした事がない、ある意味奇特な夫婦だった。
金以外は何でもある、本当に幸せな家族だった。
去年の町内会の運動会の日までは・・・。
去年、長男が小学校に入学した事で、秋の町内会の運動会に行く事になった。
その運動会自体は無難にこなし、景品の洗剤も沢山手に入れ、意気揚揚と帰路についた。
が、その日を境に嫁がなぜか思い詰めるようになった。
俺は元々鈍感な方で、嫁の心境の変化にも気付いてなかったのだが、ちょうど去年の今頃か、嫁が痩せてきたのでさすがに心配になった。

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2016年11月11日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【修羅場】【予想外】兄の彼女が目の前で輪姦されて兄が引きこもりになった【体験談】

ミサさん(10代)からの投稿
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大学に入ってから直ぐ、私のお兄ちゃんは暫く引き籠っていました。
お兄ちゃんはスポーツ万能で成績も良くて、中学、高校と生徒会の役員もしているくらい人望があって、昔は私の自慢のお兄ちゃんでした。
「ねぇ、あの人、ミサのお兄さん?」
「えっ?あ、うん」
「いいなぁ、ミサ、あんな素敵なお兄さんがいて」
「えーっ、そうかな?」
そう言いながらも、お兄ちゃんに憧れの眼差しを向ける友達にそう言われるのがまんざらでもなく、内心とても嬉しかったのです。
お兄ちゃんは成績も良かったので、私が中学生の頃は家庭教師代わりによく勉強も見てもらっていました。
友達に言わせると、お兄さんやお姉さんに勉強を教えてもらうと、結局最後は喧嘩になってしまって長続きしないと聞きますが、私のお兄ちゃんはそんなことはなくて、教え方も上手でした。
私は妹でありながら、幼い頃からお兄ちゃんに異性としての好意を抱いていましたが、お兄ちゃんには長年連れ添っているカノジョさんがいて、その人が私より綺麗で可愛いことは私が一番わかっていました。
ですから、自分の気持ちに封印をして、ずっと胸の奥に仕舞い込んでいました。
「ミサちゃん、一緒に買い物に行こうか」
私が”お姉さん”と呼んでいたその人は私にもとても優しくて、”ああ、この人がお姉さんなら仕方がないか・・・”と張り合う気力も失せるほど素敵な人でお兄ちゃんとはお似合いでした。

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2015年11月8日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

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