近親相姦と不倫の体験談 最新更新情報!

【修羅場】ジュニアアイドルみたいな水着の奧さんにプールで中出し【体験談】

大学も夏休みで、暇を持てあましてたら、姉貴に子供達をレジャープールに連れてってくれと頼まれた。
甥は小学4年生と6年生で、つきっきりで見てなくてもいいので、それほど面倒ではないし、もともと暇だったので行くことにした。

姉貴の車を借りて、久々の運転なので超安全運転で、ドキドキしながら出発した。
車の中で、早くも甥達は大騒ぎで、先が思いやられた、、、
だが、俺はこの甥達を嫌いではない。
赤ん坊の頃からずっと遊んでいるので、俺にもすっかりなついているし、姉に似てルックスも良いので可愛いというかイケメンだ。
俺も、幸い姉に似てイケメンに生まれてきたので、多少人生イージーモードだ。

そして、コンビニに寄ったりしながら、とりあえず到着した。
甥達は、大はしゃぎでスライダーに行き、バターになる勢いで何度もグルグル滑っていた。

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2018年7月4日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【修羅場】奥様【体験談】

無料SMサイトではあるが、結構ノーマルプラスアルファ程度を求める人妻も結構多く、そう言う奥様達を昨年夏頃から10人余りゲットしてきている。福岡、東京、名古屋への遠征もあったが。大半は京阪神の在住者である。その一人であるが、先月初めからメール交換をして、お互いの仕事の調整が付いた今月初めに出会ったのが、H美30歳である。倍近い年齢差でありながら私のメールに返信してきて、大人のセックスを楽しませて欲しい。大人の女にして欲しいとの願望を持っていた。旦那が浮気をしているのが分かり、結婚以来自分を満足させることもない旦那への不満と浮気された怒りが爆発してのサイト投稿ではあったが、余りにも過激なメールの嵐の中で、落ち着きとさりげない誘いをする私のメールにホッとして返信してきたそうである。数回のメール交換で打ち解け、東京から来た友人と出会う日に、旦那には遅くなると言い、友人には早めに帰らないとダメと嘘をついての出会いであった。
 大阪梅田から少し離れた下町の私鉄駅の改札口で待ち合わせた。「着きました」との電話の後、伝えられていた服装の小柄でちょっとポッチャリしているが、なかなか可愛い女性が微笑みながら近づいてきた。軽く挨拶を交わし、「食事しようか」と話すと、「いえ、もしよろしければこのまま・・」と答えてきた。二人で駅から5分ほどのところにあるラブホへと入り、ちょっと可愛らしい部屋を選んでエレベータに乗った。エレベータでは直ぐに抱き寄せ、キスをすると、直ぐに舌を絡め合う形となり、私のいきり立つ極太をズボンから引き出し握らせると、イヤらしい顔つきとなって手こぎを始めた。エレベータを下りて部屋に向かう間も、ディープキスを続け、彼女はしきりに手を動かしていた。ドアを閉めて靴を脱ぐ前に彼女を跪かせて、極太を咥えるよう促した。「凄いわ。大きいですね。私子供産んでいないから・・・。入るかしら」と言いながら、上目遣いで私を挑発するような目で見上げながら、たっぷりと唾液を付けてのディープスロートと唾液に濡れたチンポを巧みに手こぎしてくれ、思わぬ快感に絶頂感が出てきてしまった。
 彼女をそのままドアに手をつかせ、フレアーの膝辺りの丈のスカートの裾を捲り上げると、黒のTバックが目に飛び込んできた。グーンと丸くて張りのある白い桃尻に食い込み、何ともイヤらしい光景である。横にずらして、指を淫裂に這わせると、何とも粘性の高い愛液でヌルヌル状態であった。指で淫裂、クリを指腹タッチで楽しみ、淫穴への挿入でも楽しんでから、さらに尻を突き出させて、いきり立つ極太をズブリと突き入れ、一気に根元まで突き進ませた。「アア、スゴイ。アアア、大きいワー。アア、感じるー」と声を上げて、私のピストンに腰振りを合わせて、極太を貪るように咥え、まとわりつくような締め付けでその快感を楽しんでくれた。暫くすると「アア、イイ、イイワー。アアア、イイ。イクー、イクー。ウー、アアア、イイ、イクー、イクー。イクー」と叫びつつ、腰がガクガクと痙攣して、オメコの更なる締め付けが始まると同時に彼女は尻だけを高くした形で上半身が崩れ落ちて二つ折りのような姿になっていった。
 荒い息をさせつつ、時折身体をヒクヒクとさせる彼女を、繋がったままでベットまで連れて行き、ベット上で四つん這いにさせて、更なる打ち込みで再びアクメへと誘った。グッタリと倒れ込んで動かない彼女を見下ろしつつ、私は全裸になった。いつものことながら、この時ほどの征服感で充ちた最高の満足はない。再び彼女の傍に近寄り、彼女を仰向けにさせて、グレー系のスカートを捲り上げ、大きく両脚をM字にさせて秘部を露わにしてみると、淫毛は少なく綺麗なオメコが目に飛び込んできた。陰唇もさほど大きくなく薄茶色をしており、淫裂と淫穴の部分も綺麗な色をしていた。そこはもうグッショリと濡れて光っていた。その秘部に今度は舌、口、指攻撃を仕掛けたのである。クリを舐め吸い、時に得意の舌バイブで翻弄しつつ、利き手の左の人差し指と中指を淫穴に突き入れ、その指腹でGスポットをはじめとする快感スポットを撫で擦り、時には軽く突きながらその反応を見、右手はブラウスを押し上げ、お揃いの黒のブラも押し上げて、露わにさせたさほど大きくないうす茶色の乳首を摘み、弄んだ。この複数同時責めに「アア、木もイチイイー。アア、イイワー。スゴイワー。イイ、イイワー。もっと、もっとしてー」と喜びの声を上げていた彼女が、左手の中指が探り当てた快感スポットへの突き擦りに「イヤー。アア、ダメー。出るー。出ちゃウー。ヤメテー」と悲壮な叫び声を上げ腰を退こうとした。私はガッチリと抑え込んで指攻撃をさらに強めた。「イヤー。ダメー。アアアアア」という声と共に、ぶしゅーぐしゅーと何とも卑猥な音と共に、多量の粘り気のある愛液が潮となって私の顔へと吹き付けてきたのである。「イヤー。許しテー」という声も無視して続けると、腰が激しく痙攣し、思い切りオメコが収縮し始めて、細い水流となって失禁も始まった。彼女はかつて味わったことのない深い快感に引きずり込まれるように、果てていった。私はグッタリとベットに横たわる彼女の両脚を抱え、前に押すように折りたたみ横に押し広げて秘部を露わにし、その中心にある淫穴に極太を宛がって突き入れ、彼女のオメコの感触を楽しむようにゆっくりとピストンを始めた。なかなか具合の良いオメコを楽しんでいると彼女が気が付いて「もう凄すぎます。アアア、もう、アアア、気持ちいいー」とまた反応してきたので、彼女を繋がったまま抱き起こし、座位の形で嵌めつつ、ディープキスを始めると。彼女は貪るように応じてきた。腰を振ると「アア、アアア、イイ、気持ちイー」と身体を仰け反らせて自らも腰を振り、より深い悦びを味わおうとし始めた。そのまま私の上に跨らせ、騎乗位で楽しみつつ「さあ、服がシワになるよ。このままで脱ぎな」と促すと「モウー。意地悪なんだから」と言いながらも嬉しそうに腰振りを止めることなく着ている物を脱ぎだした。彼女も全裸になった。綺麗な身体で、肌も張りがありきめ細かで白い肌に嬉しくなった。はにかみつつも私の上で腰を振り続ける彼女に、時折下から深い突き上げをすると、「アア、イヤー。アアア、気持ちいいー」と応じて、やがて激しい腰振りと変わり、「イク、イク、イク、イク、イクーーーー」と今までにない大きな声を上げて果てていった。
 その後は、11時過ぎまで体位を変えつつ貪り合い、最後に風呂場でも互いに洗い合いながら、また立ちバックで繋がり、彼女が一段と深いアクメへの階段を登り始めると同時に絶頂感が襲ってきて「イクよ。どこに出す」と聞くと「中に出しテー」と叫ぶ声を聞くや、私は思いきり放出した。久しぶりの射精であり、中出しである。私はパイプカットをしているので妊娠の心配は全くない。彼女は一応安全日であったし、私の言葉を信じても良いと思って、中出しがして欲しいという気持ちを素直に伝えてくれたようだ。次回の出会いを約束して同じ私鉄のホームで反対方向の電車の人となって別れた。直ぐにメールが来た。「本当に有り難うございました。こんなに気持ちいいことは今まで経験しませんでした。病み付きになりそうです。この次もよろしくお願いします」との内容であった。ハートマーク一杯のメールに苦笑した。ただ旦那がなかなか嫉妬深いようなので、注意深い出会いをしないといけない奥様である。

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2018年4月30日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【修羅場】クラブで出会った29歳Fカップ人妻が一週間部屋に居着いた 【体験談】

クラブでナンパした32歳Fカップ人妻が一週間居着いた

週末の名古屋は熱い。
元々外食文化が盛んな街だけど、金曜日は特に仕事帰りの会社員から学生まで、東海一円から人が集まって、その中心である栄の熱気は深夜12時を回った頃、ピークに達する。

そんなありふれたいつもと同じようなとある金曜日、僕は久しぶりに会った大学の仲間とすでに3軒はしごして、広小路から少し南に入ったところにあるバーに行き着いた。
27歳前後になった僕たちはぼちぼち仕事でも責任ある立場を任されたり後輩の指導に当たるなどちょっとずつ大人へのステップを登り始めていて、こうやって学生時代のノリで飲んではいてもたまに真剣に仕事の話が挟まったり中には結婚しようと考えているやつなんかもいて。
変わらない仲間たちに流れる確かな時間の経過と成長がこそばゆいような誇らしいような、そんな心地よい夜を過ごしていた。

その店は雑居ビルの2階にある、ダーツとビリヤードが置いてあって、奥まった一角はダンス用のスペースがあるようなちょっと広だけどごく普通のありふれたバーだ。
雑居ビルの中とはいえ2面がガラス張の角に位置していたため閉塞感はなく、ネオンで照らされた繁華街の交差点を終電に遅れまいと足早に歩く女性や、なんとか今夜を一緒に過ごすパートナーを探そうと見境なく声をかけまくるナンパ男(いずれもビルの二階から見下ろした僕にはそう見えただけだけどそう外れてもいないだろう)の姿を観察できるような場所だった。

男ばかり13人というちょっとした大所帯で始まった今夜の集まりも、3軒目を終えた時点で終電で帰る奴もいて今は4人だ。
それぞれカウンターでドリンクを頼んで思いおもいにさり気なく同年代から上くらいの客で溢れる店内を見回している。男が飲み始めれば考えることは街角で必死に声を掛けている男とさ程変わらないんだろう。

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2017年8月10日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【修羅場】Tバックを履いたらキチが現れて彼氏が「キェェエエ工工!!!!!!」【体験談】

◇修羅場◇part112
toro.2ch.net/test/read.cgi/ex/1313030398/

<>335: 恋人は名無しさん 2011/08/19 19:37:59 ID:urnHb3SWO<>

昨夜のとれたてのプチ修羅場
携帯から&報告は初なので読みにくかったらごめんなさい

・私はたまにスポーツジムに行ってる
・ブラ&ショーツ&Tバックの3点セットのピンクの下着を持ってる
ここまで前提

ジムで運動したあと、シャワー使おうと思って
下着&着替え&タオルを持ってシャワールームへ。
シャワー終わって着替えようと下着を手にとって気が付いた。ショーツと間違えてTバックを持ってきちゃったことに

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2017年5月29日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【修羅場】可愛い女子の家の鍵を盗んではコピーして下着を漁ってた【体験談】

綾子好きさん(20代)からの投稿
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※これは架空の出来事です。
ボクは中学の時、少しばかり荒れていてあまり学校に行かなかった。
でも成績はよかったので、親も黙認していた。
そんなボクの楽しみは、体育の時間に女子の私物を荒らす事だった。
女の子に興味もあったが、それ以上に、授業中ボクだけが自由に学校内をウロウロ出来る(見つからないように隠れながらだが)事が、スリルというか変な高揚感があり、癖になっていたのだ。
当時はやっとデジカメが出始めたくらいだったので高級品だったが、どうしても欲しかったので、ボクは模試で全国150位以内に入る事を条件に親に打診し、久々に本気で勉強した結果、打診した次の模試で何とか条件を満たす事が出来、買ってもらえる事になった。
親もきっとこれで少しは、外出するようになる事を期待したのだろう。
違う意味でだが、ボクは外出が多くなった。
それは学校の女子の家に侵入していたからだ。
体育の時間に私物から鍵のある子を探し、合鍵を作る。
ただ同じところに頼むとバレるので、いちいち違うところに頼むのが面倒ではあったが。
コピーを受けとると、その日のうちにこっそりと返しておいた。
こんな事を繰り返し、ボクは鍵を持ち歩いてる(親が共働きであろう)子で、可愛いと思う学校ベスト10の子達の侵入許可を無断で手に入れた。

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2016年9月27日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【修羅場】男の子のチンボとケツの穴をいじめちゃった【体験談】

この前、某サイトで知り合った、ショウっていう18才の男の子をホテルに連れていきました。
電話では強気だったのに、会ってみると緊張しまくり。
そこがまた可愛いくって抱き締めてキスしてやったの。
目を閉じて舌を絡め合って、そのまま両手で頭を掴んで耳も鼻の穴も舐めまくって、顔中私の唾液でベトベトにしちゃった。
それから上半身を裸にして、ベットに両手を縛りつけてやったの。
「あらあら乳首が勃っちゃってるじゃない」
って指先で摘んだりして、いたぶってやったの。
そしたら喘ぎ始めちゃって、いやらしく乳首を舐めたり歯を立てたりしてやると、興奮しちゃってるの。
ショウ君ったら、
「あっ!あんっ!チンボもしゃぶってください~!」
とか言い出すから、ズボンを脱がせてやったの。
トランクスを下ろしてやると、中からプルンッて勃起したちょっと小さ目の包茎チンボが出てきたの。
私は立ち上がって意地悪く、
「お前はまだチンボの皮も剥けてないのに、しゃぶって欲しいなんて十年早いのよ!」
ってチンボを踏みにじってやったの。

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2016年7月12日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【修羅場】ユウキ【体験談】

名前:(このHPのみで使う名前を決めなさい。) ユウキ
年 齢 19
職 業 フリーター
オナニーの回数(/週) 5~6/週
オナニーに使用する道具 指・ローター・etc
オナニーする時よく思い浮べる妄想 複数人にレイプされているのに、いつの間にか自分から求めて乱れ、精液まみれにされて・・・。
願望:(貴女の望む行為) 露出・羞恥・拘束・排泄
その他、具体的な願望 自分の意思とは関係無しに御主人様の好きなように調教されたい
今までで一番感じてしまった体験 バイトに行くときにローターをクリトリスに当たるように入れておいて、終わるまで誰にも気付かれずに仕事を終えました。
家に着いてからオナニーをしましたがすぐにイキました。
今までで一番アブノーマルだと思う体験 彼氏が入院したのでお見舞いに行き、病院の屋上で全裸になり立ちバックでしました。
truthへのメッセージ truth様の望む雌犬になれるなら、どんな命令でも実行したいと思いますのでよろしくお願いします。
***
1.身長、体重、スリーサイズ
  153cm41kgB77(65Aカップ)W56H78

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2016年6月23日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【修羅場】嫌いな上司の嫁(元同僚)を酔い潰してレイプすることにした【体験談】

名無しさんからの投稿
—-
上司の奥さんA子(元同僚OL。ヤリマン女で有名)を同僚Bと輪姦した。
A子はゴルフ好きで、車で送迎した男とは帰りに必ずラヴホに行ってヤレたそうで、実は同僚Bは上司との結婚前に何度かゴルフ帰りにヤッた事を聞いて知っていた。
また、上司のC係長は部下イビリの嫌われ者で、俺と同僚Bは復讐の方法を練った。
計画は単純でC係長を2人で誘って睡眠薬入りの酒で潰してCの自宅に送り届け、家に上がって女房のA子を2人で襲って妊娠させてちまおうという事になった。
初めて部下に誘われたCは嬉々として居酒屋で人生訓を垂れていた。
「俺みたいに早く結婚しろ。家庭があると出世も早い」
とか・・・うざかったが聞き流しつつ、トイレに立った隙にビールに睡眠薬を入れる。
寝始めたCを
「係長、家までお送りしますよ」
とタクシーで同乗。
Cはフラフラしながら
「酔っ払っちまったみたいだ。ありがとね」
と。

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2016年5月5日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【修羅場】5歳になる息子の友達に見られて興奮する私【体験談】

東京都/公園ママさん(20代)からの投稿
—-
私には5歳になる息子がいます。
ある日、息子を連れて近くの公園に遊びに出掛けた時でした。
息子と同じくらいの男の子2人が近づいてきて、
「一緒に遊ばない?」
と声を掛けて来たんです。
息子も
「いいよ。何する?」
とすんなり溶け込み、一緒に遊び始めました。
辺りを見渡したんですが、彼らの母親が見当たりません。
「僕達、お母さんと一緒じゃないの?」
「うん!家近いから、いつも1人で来てるんだ」
「そうなの?」
やがて、砂遊びを始めた3人だったんですが、1人が

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2016年5月3日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【修羅場】隣人の妻【体験談】

隣人の妻に俺は惚れている。乳もでかくスタイルがいいし、ローライズのジーパンからもろ見えしているTバックの尻が最高
にいい。毎日散歩してればそれを拝める。俺はそれを見てからオナニーして毎日出しているのが日課だ。
夏の日、近くのプールにいくと隣人の妻が近所の奥さん連中と共に来ていた。そのうち、近所の奥さん連中は帰り、俺と隣人
の妻だけが残っていた。監視員も帰り仕度を始めており定位置にはいなかった。俺はその日ピチピチの際どいラインにえぐった
ビキニパンツをはいていてデカチンを収めるには厳しいサイズをはいて来た。妻は俺を見つけると近寄ってきて挨拶をしてくれた。俺はデカチンを見せ付けるべくバスタオルをはずした。想像に任せるが、その光景はエロその物でわいせつ行為といっても
過言ではない。
妻はびっくり顔で顔を背けるも、本音は見たくてしょうがない様子。妻の水着はスクール用に似ているが股の切れ込みが鋭く
ヒップラインがたまらない。また、乳を何となく乳輪が透けておりかなりの大きさの乳輪で、乳全体が大きく張っている。
俺はそれを見てびんびんに立ってしまった。ビキニパンツが大きく前に張り出し先端から液がにじみ出した。妻は慌てて
顔を手で隠すが指の隙間からちらちらとデカチンを見ている。監視員は今いない。今しかチャンスはない。俺は妻をプール
内に引きずり込み、水着から両乳をボロンと引っ張り出した。でかい乳だ!乳輪も俺好みを大きいサイズ!勃起したちんぽを
背後から妻の尻にこすりつけ、乳をもみしだいた。
「あぁぁ~」と吐息を漏らす妻。やがて妻の方からちんぽを引っ張り出してしごいている。何て卑猥な奴だ!
俺は監視員の動向を注視しながらその状態ではめることにした。デカチンを一気に挿入する!なんて気持ちいいんだ!
俺はプールの中でダブダブと波を揺らしながら妻を犯した。妻は1回の発射で3回いった。

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2016年3月1日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談
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