近親相姦と不倫の体験談 http://ohanashi.net 当サイトでは近親相姦や浮気・不倫の体験談をメインにエッチな実話体験談をまとめています。母子相姦・父子相姦・姉弟相姦・兄妹相姦を筆頭に様々な血縁者との相姦関係を構築するお話は背徳感塗れですがどことなく興奮する要素もあります。お好きな方は是非どうぞ! Mon, 23 Apr 2018 22:30:17 +0000 ja hourly 1 http://wordpress.org/?v=3.5.1 【修羅場】以前付き合ってた彼女の手こきは本当に気持ちよかった【体験談】 http://ohanashi.net/archives/12725 http://ohanashi.net/archives/12725#comments Mon, 23 Apr 2018 22:08:54 +0000 ohanashi.net http://ohanashi.net/?p=12725 昔付き合っていた女性との話です。
小西真奈美に似ていてスラっととした長身の綺麗な感じの娘で、エッチの相性はイマイチだったんですが、とにかく手コキが天才的に激ウマ(^^;)
エッチはあまりしたいと思わなかったので、彼女に会うと毎回手コキをお願いしてました。
ホテルはお金がかかるので、もっぱら車の中で。
車の中にはローションを常備していたので、会うたび会うたびローション手コキをしてもらってました(^^)
手コキの素晴らしさに目覚めた俺は、最高のシチュエーションで手コキをやって貰いたいと考え、色々悩んだ結果、次のような感じでお願いしました。
俺「なぁ、今度はさ、マニキュアしてやってくんない?すんごい派手なやつ。何か興奮しそう」
女「うん、いいよ。後は何かリクエストある?」
俺「そんじゃ、セーラー服にルーズソックス穿いて、俺の足の間で正座しながら手コキして。そんで最後は顔に思いっきりぶっかけたい」
女「ほんと変態だね。こんな変態だと思わなかった」
俺「ごめん、俺変態でいいから、お願いだからやってよ」
女「うん、いいよ、分かった」
そこでリクエスト通りセーラー服にルーズソックスを穿いた小西真奈美が登場。
派手なピンクのマニキュアもばっちし☆
俺「じゃ、お願い」

パンツをおもむろに下ろすと、既にギンギンになった息子が彼女の顔の前に。
女「じゃ、失礼します」
足の間に正座し、ローションを手にたっぷりつけて手コキを始める。
俺「ヤバい、超気持ちいい~!」
女「早くしごいた方がいい?」
俺「うん、超早く!」
女「はい」
俺のツボをしっかり捉え、猛スピードでしごく。
俺「ヤバいヤバいヤバい!超ゆっくり、超ゆっくり!」
女「こう?」
またしてもツボを確実に捉えつつ、凄くゆっくり撫でるようにしごかれ、快楽にただただ酔う。
俺「あ~、超気持ちいい~!もうイキそう」
女「いいよ、あたしの顔にビュッてかけて」
俺「うん、ぶっかけるよ!」
そう言って中腰で立ち上がり、彼女の鼻筋にロックオン。
俺「イク!!」
女「キャっ!!」
彼女の鼻筋、髪、ほっぺた目掛け、ザーメンが勢いよく発射された。
発射し終わり、冷静になった目の前にはザーメンまみれのセーラー服着た小西真奈美が。
俺「ごめん、でもすっごく気持ちいかった」
女「よかった。でも、次はもっともっと思いっきりビュッてどうぞ☆」
最高の彼女でした(^^;)
今はなにしてるかな~?

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【修羅場】バイト先の仲間と【体験談】 http://ohanashi.net/archives/12724 http://ohanashi.net/archives/12724#comments Mon, 23 Apr 2018 16:58:14 +0000 ohanashi.net http://ohanashi.net/?p=12724 <>61:えっちな18禁さん:2009/01/12(月)14:34:31ID:vcAdvgze0<>

もう10年ぐらい前の出来事なんだけど、バイト先の仲間で俺ともう1人の男と
女2人の4人でよくつるんでいた。
バイトっていっても華やかさとは無縁の、どちらかといえばガテン系の職場で、
仕事は小汚くて、いつも金は無く、自分で言うのもなんだけどまーあんまり
パッとしない4人組だった。
ただそれだけに似たもん同士で壁が無いというか、変に見栄を張ることも無い
男女の枠を超えた友情みたいなものが芽生えて、給料が出るとよく4人で
安居酒屋に飲みに行ったりしていた。

<>62:えっちな18禁さん:2009/01/12(月)14:37:33ID:vcAdvgze0<>

わかりづらくなりそうなんで先に名前を振っとく。
俺=タケシ、男友人=アキラ、女1=ユキ、女2=マユミ、もちろん仮名。

さっきも言った通り4人の中では今さら気取ってもしょうがないっていう共通
認識があったせいか、飲みに行っても話す内容は、彼女(彼氏)が欲しいとか
金が無いとかそんなのは当たり前で、もうちょっとシモの方の話しも結構
平気でしていた。
下ネタが好きというよりは、そういうことを本音で話せる異性の友人って
少ないもんだし、性的な好奇心や疑問を解消するだけの実経験もあまり多く
なかったから、少なくとも俺にとっては異性というものを知るという意味でも
この飲み会は実に貴重なものだった。(ただし一応全員非童貞、非処女では
あった)
俺の知る限り、4人の中で付き合ったりとか体の関係を持ったりということは
無く、あくまでも気の合う仲間という関係がバイト期間中ずっと続いていた。

<>63:えっちな18禁さん:2009/01/12(月)14:44:52ID:vcAdvgze0<>

そんな関係が崩れたのはアキラの退職がきっかけだった。
しかもアキラは単にバイトをやめるだけでなく、ある事情で地方にある実家に
戻ることになってしまい、当然俺たちはアキラとの別れを惜しみ、送別会と
称しては以前にも増して一緒に飲みに行くようになった。
アキラがこっちを離れる1週間程前、いつものように4人で飲んでいると、
アキラがふと「あー、俺実家戻る前に一回風俗行っとこうかなー。むこう戻ったら
そういうの無いしなー」と口走った。
そういう発言自体は俺たちの中では全然タブーじゃなかったから、俺も「じゃあ
行くかー?ピンサロぐらいだったら餞別で奢るぜ」みたいに答え、女2人も
苦笑しながら「寂しー」みたいに茶化していたけど、その後アキラが何気なく
発した一言で一気に場の雰囲気が変な方向に進んでいった。

<>64:えっちな18禁さん:2009/01/12(月)14:51:39ID:vcAdvgze0<>

「なぁ、最後にやらせてって言ったら怒る?」
何を思ったのか、あるいは何も考えていないのか突然アキラがしれっと女2人に
問いかけた。
「えっ!?」「はぁっ!?」突然の問題発言に女2人の反応は怒るというよりは
びっくりといった感じで、一瞬ぽかんとした様子だった。
「何言ってんのww」、「いくらなんでもいきなり過ぎでしょー」、「大体もうちょっと
ムード的なものはないもんなの?」と一瞬の間の後は当然のことながら2人とも
NGの回答。
でもユキもマユミもアキラの突然の直球勝負に明らかに動揺しているのが
ミエミエだったし、場の空気が一気にディープなものになった。

<>65:えっちな18禁さん:2009/01/12(月)14:57:44ID:vcAdvgze0<>

「でも俺実家に戻ったら、多分こっちには戻って来れないし、最後にみんなで
思い出を作りたいんだよなー」
アキラが真面目な顔をしながらとんでもないことを言う。
「みんなって??」これは俺。
「だから4人でしたいなって」
「何、それって4Pってことかよ?」
「うん。記念に」
「記念4Pってwww」
この間ユキとマユミに発言無し。
俺はまぁ男だし俄然アキラの提案に惹かれ、緊急脳内会議が全会一致でアキラ
擁護を可決したので、急遽アキラのバックアップに回ることに。よくよく考えたら
男友達に自分のSEX姿を見られるっていうのも嫌なもんだけど、この時は完全に
性欲&好奇心が勝っていたw

<>66:えっちな18禁さん:2009/01/12(月)15:08:58ID:vcAdvgze0<>

「うーん、まぁ俺はいいけど、ユキとマユミ次第だよな」
俺がさりげなくアキラの提案に賛成の意を表明すると、
ユキが「でもいきなり4Pって言われてもキツイでしょー」と即答。
「でも俺ユキかマユミどっちか選べって言われても選べないし」とアキラ。
「だから何でやることが前提なのよw」
「俺はアキラが選ばなかった方とやることになるのか?」
「タケシとやるって全然趣旨が違うww」
「だから4人でっていってるじゃん。てか、嫌?」
「嫌って、その聞き方がそもそもおかしいでしょってw」
「でも、そう言うってことはやってもいいってこと?」
「だからそーじゃなくて・・・」

<>67:えっちな18禁さん:2009/01/12(月)15:10:10ID:vcAdvgze0<>

お互い遠慮の無い関係だから、ヤルだの4Pだのの単語をもろに口にしながら
議論は続き、最終的に俺とアキラは「やりたいのならそれなりの雰囲気を出せ。
もし私達2人をうまくそういう方向に導けるのであれば考えてやらないこともない」
という回答を女2人から得るに至った。
まぁ完全否定ではなく、こういう回答をすること自体ユキもマユミも内心はかなり
興味をそそられているってことを証明しているようなもんだけど、そこは女の
プライドか一応条件をつける形になった。
ただ議論が終わる頃には、俺にとってユキとマユミが今までの仲の良い飲み
仲間という存在からSEX相手候補という生々しい存在に変わっていて、俺は
もしかしたらこの後2人あられもない姿を目にすることができるかもしれないと
思うと無性に興奮した。
AVの世界だけかと思っていた乱交という行為が急に現実のものとなり、俺は
思わずブルッと武者震いをしてしまった・・・

<>68:えっちな18禁さん:2009/01/12(月)15:24:28ID:vcAdvgze0<>

「じゃあ雰囲気を出すためにも場所を変えようぜ。てか俺の家で飲めば時間気に
しなくていいし、家で飲むって言っても俺もタケシも2人を無理やりどうこうしようって
ことはしないからそこは信用して欲しい」とアキラが提案する。
信用して欲しいとは言っても、言い方を変えれば「俺の部屋で飲んで、いい雰囲気
になったら乱交しようね」って言ってる訳だから馬鹿げた話ではあるんだけど、
ユキとマユミも何故か異論は無く、俺たち4人は逸る気持ちを抑えつつアキラの
家に移動することになった。

<>69:えっちな18禁さん:2009/01/12(月)15:26:34ID:vcAdvgze0<>

アキラの住む築後何年経っているかもわからない古いマンションに到着すると、
部屋の中はすでにだいぶ荷造りが進んでいて、何となくがらんとした感じになって
いた。
今までに何度も遊びに来たことがある部屋だけに、その殺風景な様子を見ると
アキラと本当に別れるんだなということが実感されて、俺は急に寂しさを覚えた。
それはユキとマユミも同じだったみたいで「アキラほんとに行っちゃうんだんね」と
しんみりした口調で呟いている。
「だろー。だから俺は思い出が欲しいって行ってるんだよっ」
アキラが重い空気を振り払うように空元気で言う。
「よし。飲もっ!」
ユキの掛け声で再び酒盛りが始まった。
アキラがいなくなるってことを実感したことで妙に気持ちが感傷的になり、俺は
根拠は無いけど何となく今日はやれそうだなと密かに期待が高まっていた。

<>72:えっちな18禁さん:2009/01/12(月)16:38:17ID:vcAdvgze0<>

飲みはいつになくハイペースで進んだ。
何といってもこの後乱交をするかもっていうのが全員の頭の中にあるわけだし、
素面では出来ないなっていうのは皆考えていたと思う。
俺も泥酔しないレベルまで飲んで、そのままの勢いで乱交に持ち込みたいと
考えながら酒を煽っていると、しばらくしてアキラが「脱ぎまーす!」と突然立ち
上がり、Tシャツを脱ぎはじめた。
「いきなりかーい」というマユミの突っ込みに、ユキの「もう脱いどけー」の声が続く。
酔いと寂しさと好奇心がごちゃまぜになり、この時にはみんななんかどうでも
いいかーみたいな雰囲気になっているような気がする。
上半身裸になったアキラが「次、タケシ脱げー」と言う。
俺も立ち上がり、アキラと同様に上を脱ぐのも芸がないと思い、「じゃあ俺は下を
脱ぐ!」と宣言をして、ジーンズを下ろした。

<>73:えっちな18禁さん:2009/01/12(月)16:41:09ID:vcAdvgze0<>

「タケシ、もう起ってんじゃん」というアキラの声。
確かにこの時点で早くも俺のチンポは元気になってしまい、俗にいうテントを
張った状態になっていた。
「じゃ俺もー」とアキラもジーンズを脱ぎ、結局男2人はあっという間にパン一の
状態に。
ユキもマユミもキャーだのワーだの言いながらも、嫌悪感みたいなものは全く
なく、アキラがユキの手をとり股間に持っていくと、ユキは照れ笑いを浮かべ
ながらも素直にパンツの上からアキラのチンポを握った。
それを見た俺はすかさずマユミを後ろに回りこみ抱えるように座りこむと、同じ
ように後ろ手でチンポを握らせ、マユミのTシャツに手を潜り込ませるとブラの
間から生チチを揉みしだいた。
マユミも全く抵抗はしなかった。

<>74:えっちな18禁さん:2009/01/12(月)16:42:52ID:vcAdvgze0<>

「あんっ」
俺に胸をもまれたマユミの艶かしいあえぎ声が合図になったかのように乱交が
始まった。
最初の組み合わせはアキラとユキに俺とマユミ。
小柄でおっぱいが大きく、どちらかと言えばややロリ系のユキと背は高く痩せで
貧乳のマユミ、背は普通で結構マッチョのアキラと背高で痩せの俺。
4人とも残念ながら顔面レベルは芸能人に例えてどうとかいうもんではなく、正に
十人並みというのがぴったりの典型的日本人顔。
そんな平凡な4人の非平凡なSEXがそれぞれ1メートルと離れていない距離で
始まってしまった。

<>75:えっちな18禁さん:2009/01/12(月)16:44:24ID:vcAdvgze0<>

俺はマユミのおっぱいを揉みながら徐々に体を向き合うように移動すると、
ゆっくりとマユミを押し倒した。
Tシャツをめくるとマユミの小振りなおっぱいが現われる。俺はマユミが相変わらず
ほとんど抵抗しないこと確認すると、そのままマユミのTシャツを脱がし乳首を口に
含むと舌先で転がした。
コリコリした乳首の感触に、久し振りにSEXをしてるんだという実感が湧いてきて
胸がわくわくする。
しかも少し視線をずらすと隣ではユキが同じようにアキラにTシャツを脱がされて
いるところで、色白のユキの乳房がプリンと目の前に姿を現した。女の乳房を
舐めながら別の女が脱がされているところを見るという贅沢。
マユミも隣でユキが脱がされているのに気付いたみたいで横目でうわーっと目を
見開いている。

<>76:えっちな18禁さん:2009/01/12(月)16:58:28ID:vcAdvgze0<>

その後しばらくはカップル同士で楽しんだ。俺はここまできたら完全に吹っ切れて
早々に自ら真っ裸になると、マユミの服を脱がし始めた。
マユミも諦めたのかその気になっているのか特に抵抗はせず、俺のなすがままに
服を脱がされていく。
俺がマユミのパンツに手を掛けて脱がそうととすると、2chのどこかのコピペに
あったように、マユミは自ら少し腰を浮かしパンツが脱げやすいように協力した。
目の前にマユミの薄い陰毛とその奥にオマンコの割れ目が覗いたとき、俺は妙な
達成感を感じたのを覚えている。

<>77:えっちな18禁さん:2009/01/12(月)17:01:24ID:vcAdvgze0<>

今までこんなことになるとは思っていなかった友達とするSEXっていうのはかなり
興奮するものだった。
それはマユミも同じなのか、俺とマユミが早くも69の体勢でお互いのあそこを
強烈に舐めあっていると、マユミのオマンコからは本当にダラダラとしか言いようが
ないぐらいの大量の愛液が垂れてきた。
少ししょっぱい愛液に興奮し、俺が一心不乱にマユミのオマンコを舐め、マユミも
あえぎ声をあげながらも俺のチンポにむしゃぶりついていると、横からアキラが声を
かけてくる。

<>78:えっちな18禁さん:2009/01/12(月)17:02:45ID:vcAdvgze0<>

「あのさ、俺のリクエスト聞いてくれない?」
そう言うアキラは仰向けになりながら上半身だけを起こしてこちらを見ている。
そしてそのアキラの股間にはやはり一糸纏わぬ姿になったユキが顔を埋め、
ぱっくりとアキラのチンポを咥え込んでいた。
当たり前だけど初めて見るユキのフェラチオ。そして目の前にはマユミの愛液
まみれのオマンコ。なんという非日常的な光景。
「あのさ、2人で一緒にフェラしてもらいたいんだけど。」
アキラの希望はいわゆるダブルフェラってやつだった。
「どうする?」みたいに無言で見詰め合う女2人。しかしこの期に及んで拒否する
理由はないし、せっかくの乱交なんだからそれらしいことをやりたいしやられたいって
いうのは恐らくユキとマユミも同じだろう。

<>79:えっちな18禁さん:2009/01/12(月)17:04:17ID:vcAdvgze0<>

俺が少しマユミの体をアキラのほうに押しやると、マユミは自発的にアキラの方に
体を動かしユキに並んだ。
「どうすればいいの?」
「交代で咥えて」
短い会話をはさみ、アキラが「じゃあユキからやって」と言う。
ゆっくりとユキが上下運動を始め、それをマユミが至近距離から見つめている。
そしてその姿を見ているアキラと俺。アキラのチンポはもうビンビンに勃起していて
小柄なユキがその不釣合いに太いチンポを咥えている姿が激しくいやらしかった。

<>80:えっちな18禁さん:2009/01/12(月)17:06:48ID:vcAdvgze0<>

手持ち無沙汰になった俺は2人の後ろに回りこむと、二人の足を広げ、わざと
お尻を突き出させた。ユキとマユミのオマンコがぱっくりと並んで開く。
並べてみると同じオマンコでも随分と形状が違うのが良くわかる。
ユキのお尻は真っ白でプリプリしていていかにも弾力があり、陰毛はオマンコ周辺
だけでなく肛門の周りまで生えているものの、色は綺麗なピンク色をしている。
一方、マユミは薄い陰毛にビラビラの小さい小振りなオマンコで、色は妙に赤みの
濃いエロさの漂うオマンコだった。
2人とも恥ずかしさを超越したのか抵抗することなく俺にオマンコをいじられたり
お尻を広げられたりしながら一生懸命アキラにフェラをしている。
俺が2人の濡れたオマンコに同時に指を突っ込み動かすと、すぐに二人はあえぎ
声をあげ始め、時折漏れるアキラのうめき声に同調した。
2人の女のオマンコに同時に指を入れるというあまりにもいやらしい光景に俺は
堪らない興奮を覚えていた・・・

<>82:えっちな18禁さん:2009/01/12(月)17:17:23ID:vcAdvgze0<>

「入れたくなってきた」
しばくしてアキラがそういったとき、それはまさに俺も同意だった。
もう我慢も限界で、入れてめちゃくちゃに突きまりたいと言うのが本音だった。
2人で同時にスキンを装着し、女達に襲い掛かる。ユキもマユミも四つんばいの
姿勢のままだったから、自然とバックで挿入することになった。
組み合わせはさっきと入れ替わり、アキラとマユミに俺とユキ。
挿入と同時に2人のあえぎ声が部屋中に響き渡る。
2人ともあえぎ声は大きくて、かなりのボリューム。
アキラと俺は競うようにMAXのスピードでチンポをオマンコに叩きつける。
隣で突かれているマユミの苦しそうな顔と、ユキの白くて丸いお尻。
ユキのオマンコももう充分に潤っていて、ヌルヌルとしたまとわりつくような感触が
スキン越しでも伝わってくる。
久し振りのSEXがとんでもないシチュエーションで、半端じゃない快感が俺の
脳天を突き抜けた。

<>83:えっちな18禁さん:2009/01/12(月)17:18:51ID:vcAdvgze0<>

あっという間に4人とも羞恥心なんて欠片も無いぐらい獣になった。
「2人でキスしてよ」
アキラのリクエストに躊躇いも無くキスをするユキとマユミ。
俺は「こういうのはどう?」といいながらユキの体を起こして背面騎乗位の体勢に
移行すると、少し体の向きを変えてバックで突かれているマユミの目の前に
俺とユキの結合部を見せつけた。
「やだーっ!!」というユキの悲鳴の様な声と、「いやっ!すごい!」と喘ぎ
ながら言うマユミの声、「すげー、丸見えだ」という嬉しそうなアキラの声。
俺は下からガツガツと突き上げ、2人に結合部を見せつける。
小柄なユキの体がただの物体のように上下に揺れているのが妙に不思議で
エロかった。

<>84:えっちな18禁さん:2009/01/12(月)18:11:03ID:vcAdvgze0<>

「よし、交代しよ」
俺とアキラはどちらとも無く言うと、パートナーを変えることにした。
元々愛液まみれだったマユミのオマンコは、アキラのピストンによりかなり
白濁していて、正気であれば少し引いてしまうぐらいグロくなっていた。
俺はマユミのオマンコから白く濁った愛液を指ですくうと、わざとマユミに見せつけ
「マユミのオマンコからこんなの出てるよ」と苛めた。
「やだーっ!」と恥ずかしがるマユミ。しかしそのマユミももう正気ではないのは
明らかで、俺がその指についた愛液を黙ってマユミの口に押し込むと、マユミは
何も言わず俺の指をしゃぶり自らの愛液をきれいに口で拭うと、俺はその口に
キスをし舌をベロベロと絡ませた。

<>85:えっちな18禁さん:2009/01/12(月)18:12:00ID:vcAdvgze0<>

キスをしながらピストンを開始すると、さっきまでアキラの太いチンポが入って
いたせいか、マユミのオマンコは摩擦が少なく感じられた。
「マユミ、アキラのチンポのせいでマンコがガバガバになってるよ」
言葉責めによる恥ずかしさでマユミの顔が歪む。
俺は妙にSな気持ちになり、体位を再びバックに切り替えると、正常位ではめて
いるアキラとユキの側まで移動し、マユミに意地の悪い質問をした。
「アキラの咥えたいでしょ?」
返事をしないマユミに代わり、アキラが「咥えたいの?」と言いすかさずユキの
オマンコに入れていたチンポを引き抜きマユミの前に突き出す。
スキンをつけているから生ではないものの、ユキの中に入っていたチンポを
目の前に突き出されるマユミ。
もちろんアキラのチンポにはユキの愛液がたっぷりと付着している。

<>86:えっちな18禁さん:2009/01/12(月)18:13:30ID:vcAdvgze0<>

AVでは定番の後ろで入れられながら前で咥えるという行為をマユミが受け入れ
るかという俺の期待とは裏腹に、マユミはまったく躊躇することなくアキラの
チンポを咥えた。
結果的にユキの愛液を舐め取るようにアキラのスキン付きチンポをフェラする
マユミ。もちろんその間俺には後ろからガシガシと突きまくられているので声は
出るし体も揺れるため、すぐにチンポが口から離れてしまうものの、そのたびに
自らチンポを求めて口を広げるマユミの姿がたまらなくいやらしい。
最初は雰囲気がどうとか言っていた女が、いまは自らチンポを求めてよがり声
をあげている。

<>87:えっちな18禁さん:2009/01/12(月)18:14:47ID:vcAdvgze0<>

さらに俺たちは「今度はユキの番な」と言って、ユキにも同じことをさせた。
再びアキラがユキに正常位で挿入し、今度は俺がマユミからチンポを抜いて
ユキに咥えさせた。
マユミの白濁した愛液がたっぷり付いたチンポにもかかわらず、ユキも素直に
チンポを咥え、さらに今度は一度俺がスキンを外して生でもフェラをさせた。
「ユキ、チンポおいしいって言ってみな」
「・・・おいしいっ!」
「チンポだろ」
「チンポっ!」
「マンコは?」
「気持ちいいっ」
ユキは俺たちに言わされるがままに隠語を言い、恥ずかしそうに喘いだ。
その間、マユミはしゃぶりつくようにアキラとキスをしていた。

<>89:えっちな18禁さん:2009/01/12(月)18:21:45ID:vcAdvgze0<>

4P乱交を堪能し、いよいよ後は発射を残すのみとなった俺たちは、もう一度
アキラ&ユキ、俺&マユミの組み合わせで挿入し、ゴールに向けて一心不乱に
体を重ねた。
「俺そろそろいきそう・・・」、「俺も・・・」そんな会話をしながら、俺とアキラの
フィニッシュはうまい具合にほぼ同時に訪れた。
目の前でピーンと体を硬直させるアキラとその下でカエルのように仰向けに
なっているユキ。
それを確認した後、全く同じ格好をしているマユミに発射する俺。
本当はここまできたら顔射もしてみたかったんだけど、残念ながらそこまでの
余裕は無く、それでもゴム付き中出しのフィニッシュに俺たちは大満足。
ユキとマユミも完全にぐったりした状態ではあるものの、満足感が全身から
伝わってくるのがわかるような気がした。

<>90:えっちな18禁さん:2009/01/12(月)18:26:23ID:vcAdvgze0<>

しばらくは4人とも放心状態でぼーっとしていたけど、やがてアキラが「シャワー
浴びようぜ」と言い、発射時の組み合わせでシャワーを浴びることになった。
俺がマユミとシャワーを浴びつつ今のSEXについて聞いてみると、
「なんか落ち着かない・・・」というのがマユミの感想だった。
あんなに興奮していたくせに意外にそっけない感想に、俺が「もうしたくない?」
と尋ねると、「たまにはいいかもねw」とマユミははにかみながら答えた。
確かに一度覚えると時々求めたくなる刺激の強さであると俺も思うし、特に
今回は彼氏彼女の関係じゃないだけに余計興奮したというのがあったと思う。
風呂から出ると、部屋にはまだ裸のままのアキラとユキがいた。
一瞬裸族にでもなったような不思議な感覚を覚えたけど、裸でいることに
ほとんど恥ずかしさを感じなくなっていることが、俺たち乱交したんだなーという
ことをしみじみと感じさせた。
つい、さっきまでのユキとマユミのどエロイ姿を思い出して、またちょっとチンポが
反応してしまうのが面白かった。

<>91:えっちな18禁さん:2009/01/12(月)18:35:17ID:vcAdvgze0<>

一応これで乱交話しは終了。
実際はこの後にもう1回したんだけど、内容的にはほぼ同じなので割愛。
また俺はユキとマユミのレズプレイもリクエストしたんだけどそれはあえなく却下
された。正確にはどうしてもして欲しけりゃその前に俺とアキラでやってみせろと
言われてそれは無理ということであえなく轟沈したんだけどw
後日談としては、1週間後アキラは予定通り旅立ち、ユキとマユミと俺は引き続き
バイトを続けていたけど、その後はこういった関係になることは無かった。
一度アキラが上京してきて4人で会った時にはもしやという期待もあったけど、
その時も様々な事情がありそうはならなかった。
4人ともいまでも消息はわかっているけど、音信はほぼ無くなった。
アキラの何気ない提案によりやってしまった4P乱交。何故アキラは急にあんな
ことを言い出したのか今となっては知る由も無いけど、結果的には若かりし頃の
貴重な体験になった。
支援してくれた方ありがと。少しは抜けたかな?お粗末さんでしたww

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http://ohanashi.net/archives/12724/feed 0
【修羅場】初オナニーは小学1年生【体験談】 http://ohanashi.net/archives/12723 http://ohanashi.net/archives/12723#comments Mon, 23 Apr 2018 10:16:37 +0000 ohanashi.net http://ohanashi.net/?p=12723 僕の初めてのオナニーは小学校一年生です。
しはじめた原因は父親の読んでいたヤングジャ○プ。
当時小学三年生のいとこが泊まりに来ていた日、よく2人でHなページを
2人で読んでいました。
そしていとこがトイレにいっている間にも読んでいて、
それのどこかのページにもてない男が毎晩一人でオナニーをするという内容があって
書いていたことを見よう見真似でしているとなんだかムズムズする気持ちに…
痒いような気持ちいいような感じだったのでしばらくしていたら
絶頂に達して、トイレから帰ってきたいとこに教えると
やってみてというので、もう一度目の前でやり次はいとこの前で絶頂に達しました。
そこでトイレにいきたくなったのでおしっこをしたんですが、
その間にもびっくりしました。
今でこそそんなことはありませんが、2回もしたせいか
あそこが痙攣を起こしておしっこを真っ直ぐ飛ばしたいのに
あそこを自分の手で持てているかどうかもわからないので

変な方向に飛んだりしていました(笑)

そしていとこがいる所に戻ると案の定オナニーの真っ最中でした。
急に僕が戻ってきてびっくりしたのか、パンツをあげて
「俺なんもしてへんし!」といって否定していました。
きっちりあそこは張ってましたけど…。
その日からは一日一回は確実にしていました。

寝る前に母親がいるのにも関わらずや、学校の帰り道で歩きながら…。

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http://ohanashi.net/archives/12723/feed 0
【修羅場】学食で彼氏が浮気告白→逆ギレビンタされた【体験談】 http://ohanashi.net/archives/12722 http://ohanashi.net/archives/12722#comments Mon, 23 Apr 2018 04:58:42 +0000 ohanashi.net http://ohanashi.net/?p=12722 ◇修羅場◇part113
kamome.2ch.net/test/read.cgi/ex/1315611720/

<>307: 1 2011/09/20 22:51:57 ID:dPymX9y70<>

ほんの数日で終わった修羅場です。
大学の2回生の時、入学当時から付き合ってた彼氏から衝撃の告白を受けました。
他大学にいる子と浮気して、その彼女が妊娠した。
結婚を迫られてる。
大学も辞めなければならないかもしれないということでした。
衝撃を受けたのですが、何も言葉も出て来ず、とりあえず逃避に目先の解決方法を考えることにしました。
「大学は止めない方がいい」「もう親には言ったの?」等々。
するといきなり彼氏が怒った顔になり平手打ちされました。
学食に居たので、彼氏が怒って出て行った後、友達にいろいろ話を聞いてもらいました。

<>308: 2 2011/09/20 22:54:43 ID:dPymX9y70<>

慰めてもらってソフトクリームを奢ってもらったりて少し落ち着きました。
そんなに大きな声ではしゃべって無かったけど、平手打ち辺りから周囲が聞き耳を立ててたみたいで、
次の日には、浮気&妊娠&中退かも?の話は噂になってました。
友達と一緒に学食にいると彼氏が来て
「自分の何が悪かったか理解した?」と聞かれました。
「何が?」と聞くと
「お前を試したんだよ。普通浮気されたってなったら泣くもんだろ?なのに違うことばっか言ってお前ズレてんだよ」
とか「お前のリアクション、愛無さ過ぎ」とか言われてあまりのことに固まってると
「バッカじゃない?」と友達が庇ってくれました。

<>310: 3 2011/09/20 22:59:12 ID:dPymX9y70<>

周囲にいた他のあまり知らない子達も
「え~さいて~」「うわなにそれ、きもっ」
その後メールで、「ちゃんと周りに誤解解いといてよ。誕生日は腕時計がいいな」と来ましたが、
構内で会うたび、友達達と無言でジーッと見てたら接触してこなくなりました。
結局、浮気してたのかしてなかったのかは確かめずじまいでした。
その時は普通でしたが、半年後くらいになんとなく思い出して悲しくなって思い出して泣けてきてましたが、今は
「あの男、アホだったんじゃなかろうか?」と思ってます。

<>311: 恋人は名無しさん 2011/09/20 23:08:39 ID:41ir620L0<>

うわー最低な男!間違いなくそいつはアホです

<>312: 恋人は名無しさん 2011/09/20 23:15:33 ID:ZhzMrGs30<>

なんにしても、女にビンタって…
ひくわw

<>313: 恋人は名無しさん 2011/09/20 23:19:33 ID:srktkRgF0<>

いきなり暴力に出る時点でカス決定。

<>314: 恋人は名無しさん 2011/09/20 23:27:02 ID:29J5b59q0<>

>>310
その結論で合ってるなw
単なるアホだ
人を試そうとするわ、いきなり手を出すわ、どちらがズレているか分からん

<>315: 恋人は名無しさん 2011/09/20 23:32:32 ID:qeWCYA+n0<>

くだらん嘘で相手を試したって話はよく聞くけど
うまくいったよ! 愛が深まりました! てな結果は聞いたことない。
なんでこういうことやる馬鹿が出るのかねえ。
それともマニュアル本とかサイトでおススメ()してるの?

<>316: 恋人は名無しさん 2011/09/21 00:05:57 ID:eC3Q6RRK0<>

>>315
付き合いが安定してくる→マンネリしてきたんじゃね、と思う→刺激が必要だ、と思う
→アホな行動に出る ってパターンかと

いつもときめき・ドキドキが欲しいの☆とか言って要らない凶行に及ぶスイーツ()、少ないけどたまにいるよ

<>317: 恋人は名無しさん 2011/09/21 06:21:43 ID:iQFlAt0i0<>

307はなかなか落ち着いた反応w
スイーツ脳で暴力振るう男とか馬鹿すぎる

<>318: 恋人は名無しさん 2011/09/21 07:42:54 ID:6Gs4rC9A0<>

誕生日には腕時計メールが、
エネ男の「パパとママにはお前が謝ってね、夕飯は和食がいいな」
にそっくりでワロス
学生時代のうちにこんなヤツと発覚して何よりだ

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http://ohanashi.net/archives/12722/feed 0
【修羅場】あんたは女としてのあたしを捨てたんじゃないのか【体験談】 http://ohanashi.net/archives/12721 http://ohanashi.net/archives/12721#comments Sun, 22 Apr 2018 22:41:12 +0000 ohanashi.net http://ohanashi.net/?p=12721 788:名無しさん@HOME:2009/06/17(水)23:30:50O
外注がばれた・・・・・
当然離婚
どんなに謝っても許してくれない・・・・

789:名無しさん@HOME:2009/06/17(水)23:33:13O
セックスレスが原因だって釈明したけど「お前は母親であることを捨てたんだな?お前が股を開いてる間に俺は家族の生活のために徹夜で仕事してたんだぞ!!!!」

790:名無しさん@HOME:2009/06/17(水)23:34:23O
「そんなにセックスしたいなら自由にしてやるよ。今までありがとう。」と言われて泣かれてしまった。初めて泣くところ見た・・・。

791:名無しさん@HOME:2009/06/17(水)23:35:16O

もうどうしよう

792:名無しさん@HOME:2009/06/17(水)23:36:30O
カキコ出来るんだから余裕じゃないですかw

794:名無しさん@HOME:2009/06/17(水)23:37:290
なんでバレたのさ

795:名無しさん@HOME:2009/06/17(水)23:39:18O
中学生の子供二人いるけど私のことは完全に無視。親権は当然夫に
私は妻と母親であることを捨ててしまったんだな・・・・
女として見てほしかった、やり直させてと言ったら、「だがもう俺はお前を女としては見れない。終わりだ」だってさ
ハハ・・・・

796:名無しさん@HOME:2009/06/17(水)23:42:56O
788大変だね。
でも外注する時点でばれたら離婚覚悟って人も多いと思うし私もそうだから、
正直、やっちゃったねっていう感想。

797:名無しさん@HOME:2009/06/17(水)23:45:33O
794
日頃の態度の変化だって。わかるもんなのかなー。興信所で調べたら黒でしたとさ。中々証拠がでないから何度も興信所に依頼したらしい。そんな頻繁に外注してたわけじゃないから当然だよね
もうこのまま実家でひっそりと死ぬのかな・・・

798:名無しさん@HOME:2009/06/17(水)23:47:090
797
アフォ!イキロ!

799:名無しさん@HOME:2009/06/17(水)23:57:30O
電話しても当然無理
愛してるから許してと言っても「もうやめろ。お前は男とセックスしてる時に俺のことを思い出してくれのか?忘れて快楽に溺れてたんだよな?世界には浮気する奴もいるが愛してる人を忘れずに浮気しない奴もいる。お前は前者で俺は後者だみたいなことを怒鳴ってた

800:名無しさん@HOME:2009/06/17(水)23:58:22O
不定には変わりないがレス側の理不尽さもうかがえるな。
子供をたてにした旦那のコメントだが「あんたは女としてのあたしを捨てたんじゃないのか?」と言いたくなる。

801:名無しさん@HOME:2009/06/17(水)23:59:480
レスの証拠は無いけど、不倫の証拠はあるんだ…
終わりだね…

離婚覚悟はいいんだけど、ちゃんとレス証拠(日記等)とってる?
じゃないと後々大変だよ。

802:名無しさん@HOME:2009/06/18(木)00:05:400
レスで離婚と不倫で離婚じゃ世間の目が違うからな〜

俺も嫁ともう一回ちゃんと話して駄目なら離婚するわ!

803:名無しさん@HOME:2009/06/18(木)00:06:00O
800
それに近いことを言ったら「悪かったよ。でももうお前を女として見れない」だって。
性欲なんて数年後には失われるのに馬鹿なことしたよ・・・

804:名無しさん@HOME:2009/06/18(木)00:11:04O
慰謝料、養育費とかはなし。その代わり目の前から消えてくれと、親権は俺がとる、もうこれ以上俺を壊さないでくれ、奪わないでくれと泣かれてしまった。どちらにしろ子供は父親側だから無理なんだけどね。
ここで吐き出したら大分すっきりした気がする

806:名無しさん@HOME:2009/06/18(木)00:13:05O
もう墜ちますね。皆さんもよく考えてください。せめてバレないように。。。

808:名無しさん@HOME:2009/06/18(木)00:21:42O
なんか旦那もなぜそうなったか自問もせず
自分だけつらいみたいなかんじはどうかと思うが
一般的にはレスられ外注のつらさなんて理解されないから、
不貞した事実はせめられても仕方ないっちゃね

809:名無しさん@HOME:2009/06/18(木)00:22:460
このタイミングで言うことじゃないかもだけど、ばれた時は離婚だと思ってる。
子供から白い目で見られるのも覚悟してる。
大きな代償と引き換えても仕方ないと思うほど悩んだから。
そこまで覚悟しないと外注なんて馬鹿なこと出来やしない。

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http://ohanashi.net/archives/12721/feed 0
【修羅場】【悲報】彼女の昔のアルバム見たら一重だった・・・現在は・・・(((;゚Д゚)))ガクブル【体験談】 http://ohanashi.net/archives/12720 http://ohanashi.net/archives/12720#comments Sun, 22 Apr 2018 16:51:46 +0000 ohanashi.net http://ohanashi.net/?p=12720 <>858:おさかなくわえた名無しさん2011/05/25(水) 00:47:05.64 ID:g/20eTdV<>
彼女の昔のアルバム見たら一重だった時

<>860:おさかなくわえた名無しさん2011/05/25(水) 01:15:32.25 ID:73YiLD6Q<>
>>858
歳取ると瞼が痩せて2重になるよ。

<>862:おさかなくわえた名無しさん2011/05/25(水) 01:37:06.24 ID:UlcgVtbn<>
>>858
何歳頃のアルバム?
中高生までとかなら遅まきながらも成長過程で二重になるよ
問題は今のその二重が整形二重なのかどうかってことだよ
整形じゃないなら自然に変化したものだ

<>861:おさかなくわえた名無しさん2011/05/25(水) 01:30:14.21 ID:u0Xkp0zH<>
うん、大学卒業する辺りに自然と二重になった人間がここに。

<>863:おさかなくわえた名無しさん2011/05/25(水) 01:58:26.89 ID:tC/pNUaZ<>
たとえ自然じゃないとしても一重が二重になったくらいなら、
アイプチかプチ整形でしょ?
冷めるほどのことか?

<>864:おさかなくわえた名無しさん2011/05/25(水) 02:03:13.81 ID:WHHbNC6z<>
私も家族で一人だけ一重な時があったよ
アイプチしたらかぶれたけどね、何回かしてたら自然と二重になった
疲れ過ぎたら三重になるし、日によって二重の幅もかわるから写真写りはすこぶる悪いよ

<>866:おさかなくわえた名無しさん2011/05/25(水) 03:17:29.15 ID:q+SWjmsS<>
でも悪い人に倣ったんじゃないのか?と言われても

<>867:おさかなくわえた名無しさん2011/05/25(水) 07:39:01.34 ID:7WwGqBAX<>
芸能人の整形疑惑とかで、中高生の写真と比べてあったりするけど
単に化粧してなくて雰囲気がダサいだけだったりするからなあ

<>868:おさかなくわえた名無しさん2011/05/25(水) 13:26:34.82 ID:RcxaAXMd<>
ギャル系雑誌の読者モデルすっぴん企画、ドン引きするレベルで顔が変わってた。
ロンハー奇跡の1枚のたんぽぽ川村レベル。
あれクラスだったら整形してなくてもすっぴん見て冷めるのは仕方ないかも。

<>869:おさかなくわえた名無しさん2011/05/25(水) 14:16:04.05 ID:t7ORK/+/<>
でもある意味アイプチって整形と一緒だよね
顔の構造そのものを変えているんだから。
メイクというより簡易整形でしょう。

<>870:おさかなくわえた名無しさん2011/05/25(水) 15:07:59.54 ID:pzqSXn3u<>
化粧は良くて整形はだめっていう神経が分からん

<>873:おさかなくわえた名無しさん2011/05/25(水) 15:24:42.93 ID:t7ORK/+/<>
>>870
知り合いでは
「アイプチなんて中途半端なのするんだったら整形のほうがいい」
という人もいるよ。
「整形じゃありません!メイクなんですぅ」ってのが気に入らないそうだ。
段々スレチになったんで無理矢理このスレ的にするが
その彼的にはアイプチ女性は冷めるそう。

<>871:おさかなくわえた名無しさん2011/05/25(水) 15:13:28.07 ID:4srW/2+F<>
韓国って儒教思想で親を大事にする割に
平気で整形するってのが不思議 
親にもらった顔っていう意識はないんだろうか

<>872:おさかなくわえた名無しさん2011/05/25(水) 15:22:46.59 ID:t7ORK/+/<>
>>871
親も整形してるからw

<>874:おさかなくわえた名無しさん2011/05/25(水) 15:25:17.95 ID:pzqSXn3u<>
親にもらった体だからなんだって言うんだw
醜く生まれた人間は一生醜く生きていろなんていう考え方こそ理解できんね

<>875:おさかなくわえた名無しさん2011/05/25(水) 15:32:18.93 ID:2LOQ1OJl<>
というか整形してる人の大半は元々醜いタイプじゃなくて
そこそこのレベルの人が化粧と成長だと言い張れる程度にちょっと変えてたりしてる。

自分は整形してキレイになったほうがいいじゃん派だけど
男性が結婚を考えている相手としては
子供の事もあるんで躊躇う気持ちもわからんでもないけどね。
韓国みたいに親も祖母もやってて大学入学で同級生まとめて二重になってる文化ならともかく。

<>876:おさかなくわえた名無しさん2011/05/25(水) 15:45:02.23 ID:REhQNi5f<>
男から見ると「騙された」という感想を持ちやすいのが整形だからな
化粧にしたってそうだしゲレンデ詐欺や日焼け詐欺とあまり変わらん
望むまでもなく綺麗なら問題ない、綺麗になる為に他にやる事あるだろ

<>877:おさかなくわえた名無しさん2011/05/25(水) 16:22:22.13 ID:QYad8gu1<>
天然の二重の人や元々綺麗な人なんていっぱいいるのに
わざわざ整形して二重になった人や整形で綺麗になった女なんて選びたいと思わない
付き合った後に彼女が整形してたと知ったら分かれるかどうかは悩むけど
いくら綺麗な人でも付き合う前から整形したと知ってたら付き合いたいとは思わない
整形して綺麗になった人より天然の普通顔の方がいい

<>878:おさかなくわえた名無しさん2011/05/25(水) 16:25:08.20 ID:9oa/IW0n<>
外見重視の場合は冷めるのかもしれないね

<>880:おさかなくわえた名無しさん2011/05/25(水) 16:34:31.67 ID:QYad8gu1<>
化粧は化粧してるのぐらい見れば分かるし女なら誰でもしてる事だから別に騙されたとは思わない
整形は騙された気分になるしスポーツ選手でいうドーピングみたいな感じで何か必氏って感じで引く
いくら綺麗で内面が良くても整形した人間としてしか見れない

<>881:おさかなくわえた名無しさん2011/05/25(水) 16:39:29.67 ID:9oa/IW0n<>
そんな必氏にならんでも・・・
顔で好きになったのに整形だった彼女でもいたのか

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http://ohanashi.net/archives/12720/feed 0
【修羅場】私が水商売をしたお金で3年ヒモ生活してた彼氏に「水商売だから皆に紹介できない」と言われた【体験談】 http://ohanashi.net/archives/12719 http://ohanashi.net/archives/12719#comments Sun, 22 Apr 2018 10:37:49 +0000 ohanashi.net http://ohanashi.net/?p=12719 <>553:恋人は名無しさん投稿日:2010/08/05(木) 02:07:16ID:30u3zlB70<>
叩かれ覚悟で相談です。
相談者 女 27才 水商売
恋人  男 32才 製造業
交際歴 7年(同棲も7年)

悩み 別れるか結婚か。

付き合ってすぐに一人暮らしの私の家に転がりこんで来た彼。始めの3年はヒモ状態でした。
二人とも借金があり、私が昼夜働いて今年になってやっと返済が終わりました。

これからの事を考えようと、結婚について彼に聞いたところ
「お前は今まで夜の仕事をしていて、俺の友達や職場の人と会っているかもしれない。だから皆に紹介できない」と言われました。

私はまだ水商売を続けていて、彼はその仕事を辞めて私が普通の仕事に就いたら考えると言っています。

しかし、彼から生活費をあまり貰っていないので、今この職を辞めてしまったら生活出来ないのが現状です。

別れて家を追い出すにしても彼は貯金0で、敷金を出して新居を探せる状態ではありません。
最近は職場で嫌なことがあったらしく、仕事を休みがちで貯金する気もなさそうです。

正直言って結婚はないなと思っていますが、このままでは精神が参りそうです。
多分私がお金を渡して出ていってもらうことになりそうですが、他に何かできることはないでしょうか?

<>554: 恋人は名無しさん 投稿日:2010/08/05(木) 02:31:21 ID:PBy0Tbvb0<>
>>553

お金を渡さず追い出せしなさい。

どうせすぐに寄生先を見つけるから死にはしないよ。

現に前回もあなたという寄生先を見つけて7年もの間グダグダやってきてるじゃないか。

言っておくけど、あなたが結婚は無いなと考えるまでもなく

彼はあなたを結婚相手として見てない。

それどころか恋愛対象としてすら見てないんだからね。

<>555: 553 投稿日:2010/08/05(木) 10:16:22 ID:30u3zlB70<>
>>554ありがとうございます。

それが、追い出そうとするとなぜか逆に私が追い出されそうになります。私の家なんですが…

男のプライドがないのか、どんなに文句を言われようと罵倒されようと居座ってる状態です。

同棲解消した方がいましたら、どのように話し合ったらよいのか教えて下さい。

<>556: 恋人は名無しさん 投稿日:2010/08/05(木) 10:49:04 ID:2Kmc5aCL0<>
>>555

>>追い出そうとするとなぜか逆に私が追い出されそうになります。

なにそれ。なんでそうなるの?とりあえずkwsk。

<>557: 恋人は名無しさん 投稿日:2010/08/05(木) 12:12:11 ID:ZyCgNDbx0<>
>>555 

貴方が彼をここまで人に寄生するダニに育てたんだから

責任持って駆除しなよ。

ダニに人の言葉が通じるわけがない、

罵倒してる暇があるなら新しいアパート探して引越しな。

貴方が借りているアパートなら、

新しい家を見つけた後、大家さんと契約を解除して

貴方が出て行けば、大家さんが追い出してくれる。

(大家さんには非常に迷惑な話だけどね)

彼が住み続ける法的根拠が無いからね。

警察でも何でも呼んでくださいと言っておけ。

情も優しさもいらないから、徹底的に連絡を絶つ。

新しい住所は彼に教えない方がいいね。

携帯の番号も、メルアドも変えなね。

<>559: 553 投稿日:2010/08/05(木) 13:15:24 ID:30u3zlB70<>
>>556

「お前が引っ越せ、俺がこの家に住む」と言って怒鳴り散らされます。

彼は車を持ってるので、しばらく車上暮らしをするように言っても

「車で寝るのは体が痛い。もし何かあったらどうするんだ」だそうです。

口ベタなのと殴られたこともあって、私は何とも言い返せなくなります…

>>557

寄生するダニですか…目の覚める思いです。

金融業者に金を借りてこいと言われたり、嘘をついて私から金を借りていた始めの頃より

生活費を入れてくれるようになって、改心してくれたと思っていました。まだダメ男ですね。

約400万の借金が終わり、新しい生活を。と思った矢先にあの発言でしたからパニックになってしまいました。

恨みを言うつもりはないですが、私の7年間は何だったんでしょう…

とりあえずお金貯めて新居を探します。ありがとうございます。

<>560: 恋人は名無しさん 投稿日:2010/08/05(木) 13:30:33 ID:Eih+0fCL0<>
彼の借金は彼が自分で払ったんだよね…?

<>561: 553 投稿日:2010/08/05(木) 13:41:23 ID:30u3zlB70<>
>>560

3年は生活費タダ状態だったので給料は借金返済に回したと思いますが。

ニートの時期もあったので、おそらく私のお金で借金額の3分の1は返してると思います…

<>562: 恋人は名無しさん 投稿日:2010/08/05(木) 15:00:43 ID:936vdBx+0<>
水商売をする気なら、

全然違う都道府県へ逃げればいい。余裕で逃げられる。

彼がいない間に、違う都道府県で仕事探して部屋決めて、

今の部屋の解約手続きをして、

家財道具もさっさと運んじゃいな。

ある日彼が帰って来たら、もぬけの殻、みたいな。

彼の荷物は彼の職場か実家に送りつける。

もちろんケータイも新しくして。

心機一転、新しい人生を始めるんだ。

今のあなたに足りないのは、勢いだけだ。頑張れ。

<>565: 恋人は名無しさん 投稿日:2010/08/05(木) 16:51:58 ID:ockFxkv30<>
>>561

その男の何処が良いのか・・・・

<>566: 恋人は名無しさん 投稿日:2010/08/05(木) 20:12:03 ID:PBy0Tbvb0<>
>>559

そういう男は自分より強い相手にはヘタレだから、

信頼できる男友達、男兄弟、親などを複数連れて来て叩き出してもらうことはできない?

水商売ならその手の荒事に慣れてる男性がいるでしょ?

改心してくれたって言うけどね、レベル-20がレベル-5くらいになっただけで

人としてのスタートラインにすら立ててないよその男。

あなたの7年間は完全に無駄だったんですよ。

これに懲りたら、同じことを繰り返さないように。

<>567: 恋人は名無しさん 投稿日:2010/08/05(木) 21:24:28 ID:3TaYbRZs0<>
叩き出すなんて危ないこと勧めるなよ

さっさとドロンするのみ

<>568: 553 投稿日:2010/08/05(木) 21:36:04 ID:30u3zlB70<>
>>562

勢いですか。まだお金が貯まっていない状態なので頑張って働いて貯めます。
>>565

まったくです……
>>566

現在住んでいる場所から地元が離れていて、男の知り合いがあまりいません。

結局まだマイナスなままなんですね。私も少し考える力が落ちているのかもしれません。

もし次があるなら、同じ過ちは二度と繰り返さないようにします。

皆さん様々なアドバイスありがとうございました。とりあえず早くお金を貯めて、新居を探します。

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http://ohanashi.net/archives/12719/feed 0
【修羅場】僕と太郎【体験談】 http://ohanashi.net/archives/12717 http://ohanashi.net/archives/12717#comments Sun, 22 Apr 2018 04:46:39 +0000 ohanashi.net http://ohanashi.net/?p=12717 僕は思春期の時、異常なほど悶々としていて何時如何なる時もエロい事を
考えていた。
どうしても女の裸が生で見たい!胸を触ってみたい!と、常に思いつつ
も、そんな女がいるわけも無く、妄想は膨らむばかりの毎日だった。

 自分でも素直に認める異常性欲。

そしてそんな僕には小学校からの腐れ縁、親友と呼んでも過言ではない友達
の太郎(仮名)がいた。
太郎も僕同様の異常性欲の持ち主で、お互いがそれを認識しあったのは小学
生の高学年の時だった。
 太郎は男3人兄弟で4コ上と6コ上の兄貴がいる末っ子だった。
年の離れた男兄弟がいたせいか、女の体に詳しく、僕は太郎に色々と教わり
ながらエロ知識を深めていた。
エロ知識が深まれば深まるほど、僕は女の裸を見たり触りたくなり、妄想癖

は肥大していった。

 そんな僕の妄想をはらす相手は、ある意味誰でも良かったのかもしれない
が、3コ上の姉だった。
恋愛感情とかそんなものは一切無い、ただ、女体を見たり触ったりしたかっ
ただけ。
 一応、第三者の意見としては、姉は不細工ではない、むしろ可愛い部類に
入ると第三者の太郎が言っていた。
きっかけは、姉が土曜の昼間にリビングのソファーの上で昼寝をしていた時
の事。
家には僕と姉しかいない状況で、その時姉はミニスカートをはいて眠ってい
た。
『足元から覗き込めばスカートの中が見える!』そう思った瞬間、何とも言
えない卑猥な雰囲気になり、僕は忍び足で、姉の足元に移動し、腰を下ろし
てスカートの中を覗き込んだ。
薄暗いスカートの中、水色のパンティーが見え、僕の興奮は一気に高まっ
た。
エロ衝動が僕を突き動かし、危険を顧みず、僕はそっとスカートの裾を持っ
てゆっくりと捲っていった。
姉の寝息に耳を澄ましながらスカートを捲る、露わになる白い太ももに興奮
する間もなく、水色パンティーの股間部分が晒され、ついにはパンティー丸
出し状態で横たわる格好にしてしまった。
 今まで経験をした事のない緊張と興奮に、僕は何度も生唾を飲んだ。
そして、制御の利かなくなったエロ衝動は、水色パンティーに指をかけさせ
た。
ゆっくりと、慎重に、パンティーのゴムを引っ張る。引っ張られた水色パン
ティーの中を覗き込むと、姉の陰毛が見えた。
 目も眩むほどの興奮、言葉では言い表せない。
 それがきっかけ、そして夜、姉が熟睡している隙に胸を揉むという計画を
立てた。
僕と姉の部屋は2階の大きな部屋の間に仕切り壁を4枚立てて2部屋にし、
それぞれを使っていた。
小学生の頃は一緒の部屋だったが、姉が中学生になった時に2部屋にした。
もともと、成長に合わせてそうなるタイプの部屋だった。
この部屋の欠陥は、仕切り壁の1枚をずらせば簡単に隣部屋に侵入できるこ
とだった。

 計画即実行、エロ衝動は我慢ができない。
深夜2時、初めからわずかにずらしておいた仕切り壁の隙間から、姉の部屋
の様子を伺い、姉の寝息を確認してから、慎重に慎重を重ねて仕切り壁を人
一人が抜けられる隙間を音も無くずらし開けた。
そーっと気配を消しながら物音がしないように細心の注意を払い、姉の部屋
へ侵入、電気の消えた薄暗い中をゆっくりと姉の眠るベッドへと近寄り、ベ
ッドのそばに腰を下ろしてスタンバイする。
緊張をほぐすため、大きな深呼吸をしてから、そーっと手を姉の胸に向かっ
て伸ばしていった。
 季節は夏、タオルケット1枚が姉の体にかかっていたが、パジャマ姿の体
は剥き出し状態。
姉の寝息に合わせて動く胸のふくらみに、そーーっと手の平を乗せるように
して、姉の胸をパジャマの上から触ってみた。
呼吸がし難くなるほどの緊張と興奮。
僕は姉の寝顔と寝息に集中しながら、胸を触った手の平に力を入れていっ
た。
 その時の感触はよく覚えていない、ただパジャマの柔らかい布地の手触り
と、姉の体温、そして乳房の質量的なものを感じたのを覚えている。
『揉む』とまで言えたかどうかわからないが、確実に僕に手によって姉の胸
の形を変えるほどまでに触ったのは間違いない。
 僕は一度手を離し、再度大きな深呼吸をして、パジャマのボタンを外しに
かかった。
目標は胸元のボタン3つ。寝ている間に自然に外れても不思議ではない数。
ゆっくり音を立てずにボタンを外す。そして、パジャマの中に少し手を潜り
込ませて、ブラジャーの上から胸を触る。
姉の寝息の微妙な変化に注意を払いながら、人差し指をブラの中へと侵入さ
せた。
生で触れる乳房の体温と柔らかい弾力を感じながら、人差し指は乳首を触っ
た。
指で乳首を押す、コリコリとした感触を想像していた僕は、ぷにゅぷにゅと
した柔らかい感触を体感して、満足感と達成感に酔いしれた。
指で乳首を撫でる様にいじった時に姉が、「んん・・」と言って、寝返りを
打った。
その瞬間僕は、さっとベッドの下に隠れ恐怖と不安を感じつつ、姉が起きな
いようにと神に祈り、時間が過ぎるのを待った。
再びベッドの上から姉の寝息が聞こえ、僕は逃げるように自分の部屋に戻っ
た。

 こんな事が病み付きになり、僕は何度か姉の体を触りに部屋へ忍び込んで
いた。
ただいつも不安と恐怖との戦いでもあった。

この事は僕の中のトップシークレットだったのだが、太郎が遊びに来た時、
女体について知ったかぶりをする太郎に対し、つい自慢してしまった。
太郎はこの話に興味津々で喰いつき、羨望の眼差しで僕を見た。
いい気になった僕は自慢気に事の一部始終を、太郎に話してしまった。
身悶えながら羨ましがる太郎に優越感を感じた。

その話がきっかけで、太郎の悶々とした欲求が姉に向いたのは間違いない。

ねだる太郎に、姉のパンティーとブラジャーをレンタルしてやったり、仕切
り壁をずらして、姉の制服から普段着への着替えを覗かせてやったりした。
 飢えた犬に餌付けをしているようで、なんか気分がよかった。

太郎は何かにつけて、「泊めてくれ!」と僕に頼んできた。
理由は、僕と同じ事がしたいからだが、そんな危険な事をさせる訳にはいか
なかったので、「姉ちゃんが、凄く酔っ払っているとか、気絶していると
か、絶対起きないって保証がないと絶対に無理!」とずっと断っていた。
 諦め切れない太郎は、「睡眠薬で眠らせる事ができたら、俺もオッパイを
揉んでいいか?」と、聞くので、「絶対起きない位のヤツならな。」と返事
をしておいた。

睡眠薬に心当たりがあったのかどうかは知らないが、太郎は本当にハルシオ
ンという睡眠薬を手に入れた。
「約束だぞ!」と、迫る太郎に、「これ効くのか?」とか、「飲ませる数
で、熟睡度が違うのか?」とか、逆に太郎を問い詰めた。
 僕自身、姉が起きたら最悪な事になるという不安と恐怖と緊張の行為に、
何とかならないかと模索をしていただけに、太郎が持ってきた睡眠薬は魅力
的なものだった。
 太郎はハルシオンの効能についてはあまり知らなかったので、太郎から3
錠もらって、実験をする事にした。

 青い錠剤を粉々に砕き、粉末状にして、飲み易いようにお湯に溶かす。
姉の飲んでいたカフェオレにこっそりと2錠分のハルシオンを混入して様子
を伺う。
10分ぐらいで姉に変化がおきた。酔っ払いのような動作と呂律の回らない
しゃべり方。ふらつき、まともに立てないず、意識が朦朧としていたが昏睡
には至らなかった。
面白いのは、姉がその時の記憶を無くしている事だった。
 
『これなら何でもできるぞ!』と、僕はハルシオンの効能に興奮して、実験
結果を太郎に話した。
太郎も興奮を抑えきれずに、「いつやる?」と僕を急かした。
僕は太郎を落ち着かせつつ、計画を練った。

 土曜日は両親が仕事で、朝の8時から夜の7時くらいまで姉と僕しか家に
いない、その昼間を狙う事にした。
使うハルシオンは実験の倍の4錠、好きな事ができるとワクワクして土曜日
が来るのを首を長くして待った。
金曜日の夜には、ワクワクして、楽しみで、興奮しすぎて中々眠れなかっ
た。
 実は、当初太郎と予定をしていた計画実行の土曜日は、姉が彼氏か友達か
と外出してしまい中止をせざるを得なかった。
だから予定を1週間遅らせていた。
 太郎なんて中止を告げた時、逆ギレし、大きく落胆していた。
その分だけ楽しみと、期待度は増し、絶対に決行してやる!という強い
信念が芽生えていた。
 
 こんなに明日が来るのを楽しみにした事は今までに無い。

金曜日の夕食、家族が揃っている時に、それとなく土曜日のそれぞれの行動
予定をチェックした。
両親は仕事、帰宅は19時、これは確実。
姉は「日曜日に遊びに行くから・・明日は・・・ゴロゴロしてよっかな。」
と言ったので、僕は決行を決意。
そして僕は、「土曜日は、朝から街に遊びに行くから行くから帰るのは夜に
なると思う。」と、アリバイ工作を施しておいた。
 これで、土曜日は姉が1人で留守番をするという環境が整った。
家の中に1人しかいないという事は、強制的な昼寝から起きた後、服の乱れ
や体に感じる異変も、気のせいということで片付けられる。

僕は夜寝る前に、ハルシオン4錠を粉末にし、お湯で溶かして重要なアイテ
ムを作ってから床に就いた。

 朝、7時にセットした目覚ましよりも早く目覚め、リビングに降りると、
両親が会社に行く準備の真っ最中、7時半頃両親が出勤するのと同時くらい
に姉が起きて来て、目覚めのシャワーに入っていった。

 計画開始―。

 僕は玄関から顔を出し外を見た。門から5mくらい離れた電柱のところに
太郎が来ているのを確認。
太郎の家から僕の家まで自転車で5分、予定通りの行動。
 僕はリビングのガラス戸の鍵を開け、外部から侵入出来るようにしてお
く。 

 姉がシャワーから上がり、台所でパンをトースターに入れ、コーヒーを作
り始めた。 予定通りの行動。
 僕はその様子を横目で確認しながら、ポケットの中の睡眠薬溶液が入った
小さな容器を握り締めて、作戦の成功を信じた。

 僕は玄関に行き、バッシュを履きながら、「出かけるよ!」と、大きな声
で姉に告げる、姉が顔をひょこっと出して、「もう出かけるんだ、いってら
っしゃい。」と僕を見送った。
 僕は門の所で太郎と合流し、睡眠薬を太郎に手渡して、「姉ちゃんが朝メ
シのパンとコーヒーを作ってる、そのコーヒーにこれを全部入れるんだ
ぞ。」と太郎に指示をし、2人で庭に回って、前もって開錠しておいたガラ
ス戸から家の中をコッソリと覗いた。
 リビングでは姉がパンとコーヒーをリビングのテーブルに運んで、テレビ
を見ながら食事中だった。

 「じゃあ、頼んだぞ。」と小声で太郎に言い、太郎をその場に残して、僕
は玄関に向かった。

玄関のドアノブを回すと、姉が既に鍵を掛けていたので、インターフォンを
鳴らした。
『はい』と姉の声がインターフォンから聞こえ、「僕、忘れ物した!」と、
インターフォン越しに姉に告げた。
姉は『ちょっと待ってて』と言って、ガチャとインターフォンを切り、少し
して、玄関の鍵を開けて顔を出した。
「何を忘れたの?」と聞く姉に、「えっと、あれ、・・何だっけ、あれだよ
あれ、えーと・・」と、少しでも間を伸ばし時間稼ぎをする。
 この時、太郎がガラス戸からリビングに侵入し、姉の飲んでいるコーヒー
に睡眠薬を混入する手はずになっていたので、僕は姉を玄関に少しの間留め
ておかねばならなかった。
 姉は不思議そうな顔をして、大きな目でジッと僕を見ていた。
「えーと、あ、ああそうだ、忘れ物じゃなくて、靴を間違えたんだった!」
と、我ながら臭い演技をしつつ、玄関に座ってバッシュを脱ぎ、ローファー
の革っぽい靴を下駄箱から出した。
 その様子を見ていた姉が、「何で、バッシュじゃいけないの?」と聞くの
で、「街に行くからちょっとは洒落とかなきゃ。」と答える。
「ふ―ん・・・でも、その服にその靴は似合ってないと思うけど・・。」
と、呟く様に言った。
 ジーンズにローファーと言う合わせが似合っているのかどうかは僕にはピ
ンと来なかった。
「ひょっとしてデート?」と、聞く姉に、「いや、太郎と遊ぶだけ・・。」
と、つまらなそうに答える。
そして、「僕、今日、鍵を持ってないけど、姉ちゃん、ずっと家にいる?」
と聞いた。
「何で鍵を持っていかないのよ。」と聞き返す姉に、「部屋に忘れた、取り
に上がるの、もう面倒くさい。」と答え、「出かける予定があるのなら、鍵
持って行かないと家に入れないじゃん。」と、姉に言うと、姉は「いいよ、
今日はずっと家にいるから。」と、答えた。
 これで、姉は不意に出かける予定を入れる事が出来なくなったのと、僕が
勝手に家の中に入れないという事を認識させることが出来た。

 約5分から10分、姉を玄関に留め、そろそろいいだろうと僕は「じゃ
あ、行って来る。」と言って家を出た。
門を出ると、太郎が親指を突き立て、睡眠薬混入成功の合図をした。
僕らは軽くハイタッチをして、コッソリと庭に回ってリビングを覗いた。
 姉は再びソファーに座って、テレビを見ながらパンを食べ、コーヒーを少
しずつ飲み、最後に一気にコーヒーを飲み干したのを確認。
 朝食を済ませた姉は、食器を台所に運んで、再びソファーに座ってテレビ
を見始めた。

 後は薬が効くのを待つだけ。

 季節は秋、少し肌寒い10月の朝、ポカポカと気持ちのいい天気で、リビ
ングの快適温度は、何もしなくても眠たくなってくる。
姉自身、眠たくなるのを疑う余地は無い、睡眠薬が混入されたなどとは考え
もつかない事だろう。

 リビングの姉は休日を満喫するかのように、ソファーの肘掛にしな垂れ
て、リラックス体勢に入った。
そして、少し経つとソファーに置かれているクッションを枕にして、ソファ
ーに横たわった。
『薬がかなり効いてきたな。』と、すぐにわかった。
 
 ガラス戸の外からの位置では、姉の顔を見ることは出来なかったが、横た
わった姉がピクリとも動かなくなったので、昏睡状態に入ったのを確信し
た。

僕は深呼吸を大きく2回して、「確かめてくる。」と、太郎に告げ、ガラス
戸を静かに開けて、リビングに侵入して行った。
 忍び足でソファーに近づき、覗き込むように姉の顔を見ると、固く目を閉
じ、静かな寝息を立てて眠っている寝顔を見た。
僕はソファーの背もたれ越しに手を伸ばし、姉の肩を揺すって反応を確かめ
たが、結構大きく体を揺すっても、姉の寝顔に変化は無く、無反応だった。
 興奮で鼻息が荒くなるのを感じたので、大きく深呼吸を3回して、姉の頬
をペチペチと叩いたり、抓ったり、「おーい、起きろーっ。」と声を掛けな
がら体を揺すってみたりした。
 姉は麻酔が効いているかのように、全くの無反応で、起きる気配すらなか
った。
『やったっ!!』と、僕は心の中でガッツポーズをして、これから出来る事
への期待と喜びを噛み締めつつ、ガラス戸から不安そうに見つめる太郎に手
招きした。
「いいぞ、完璧昏睡状態!作戦通りっ!!」と、リビングに入ってきた太郎
と大きくハイタッチをした。
ハルシオン初経験の太郎はまだ不安気に、足音も立てずにソファーの前に近
寄り姉の寝顔を覗き込んでいた。
僕は誰にも邪魔されないようにガラス戸の鍵を閉め、玄関と勝手口の鍵をチ
ェックし、リビングのカーテンを閉じた。
カーテンを閉じると室内は薄暗くなり、いかにも怪しい雰囲気が立ち込め
て、僕と太郎の興奮を助長させた。

 太郎は姉の頬を、腫れ物に触るように人差し指で何回も押しながら、姉の
昏睡度を確認しつつ、「女の頬っぺた柔らけぇ・・」と呟いた。

僕は、「太郎、ちょっと下がって、姉ちゃんを仰向けに寝かせるから。」と
言って、横向きに寝る姉の体の下に腕を差込み、抱えるようにして姉の寝方
を僕等の都合がいいようにした、つまり、脱がし易く触りやすい状態。
 「ああ、おい、慎重にやれよ、起きちゃうぞっ!」と、気が気でない太郎
を尻目に「これ位で起きるようじゃ、何にも出来ないよ。」と、余裕を見せ
付けた。
 姉はまるで実験体のように真っ直ぐ仰向けにソファーに横たわり、僕らに
無防備な姿をさらす。
白いニットのセーターが胸の膨らみを強調して見せ、スリムジーンズは姉の
スタイルの良さを際立たせていた。
『ちょっと、太郎には勿体無いかな・・。』とも思ったが、この計画に太郎
の存在は大きかったので仕方が無い。

 僕は太郎を見て「やるか!」と声を掛けた。
「お、おう、まず、どうする?」と、緊張で少し声を震わす太郎。
「まずはそりゃあ、胸揉みからだろう。」と、僕は姉の胸に両手を伸ばし両
胸の膨らみを鷲づかみにして、ゆっくりと揉んだ。
ある程度のことは大丈夫と言う安心感はあっても、一抹の不安が残る、だか
ら姉の寝顔には注意を払いながら、胸を揉む手に、少しずつ確かめながら、
力を入れて揉んでやった。
『おおおお―っ!』と心の中で、ハッキリとした胸の感触に感動しながら、
太郎の手前、余裕ぶって胸を揉んで見せる。
 「どう?どんな感じだよっ?気持ちいいか?」と、僕の服を引っ張りなが
ら質問する太郎に、「柔らかいよ。」と一言、感想を言ってやった。
セーター越しとはいえ、胸の膨らみを僕の手が、押したり、寄せたり、揉み
回したりして、胸の感触を楽しんだ。
「替わってくれ、俺にも揉ましてくれよ!」と、我慢できずに僕を押す太
郎、仕方なく「あんまり酷く揉むなよ、起きる危険があるんだからな。」
と、念を押してから太郎に姉の胸を譲ってやった。
 太郎は真剣な顔つきで、ゆっくりと両手で姉の胸の膨らみに手を置いた、
そして、さらにゆっくりと胸の膨らみを握るように揉み始めた。
「・・すげぇ・・女のオッパイの感触・・・やった・・・」と、呟くように
感想を口にした。
太郎は、ギュッ、ギュッといった感じで姉の胸を揉み、感触をしばらく楽し
んだ。
 自分の胸が、赤の他人の太郎に揉まれて楽しまれているにも関わらず、姉
は静かな寝顔を変える事無く、無抵抗で太郎の自由にされていた。
 
 ちょっとだけ罪悪感を感じたが、エロ衝動にストップは掛けられない。

太郎が胸を揉みながら、「なぁ、オッパイを生で見ちゃ駄目か?」と、僕に
聞いてきた。
無論、僕自身最初から見る気満々だったので、「いいよ、胸を見よう。」と
答えつつ、太郎を退かせてセーターの裾に手を掛けた。
僕が両手でセーターを捲くり、姉の腹部が露わになっていく様を、前のめり
で見下ろす格好の太郎。
 がっつく異常性欲者2人の目に曝されていく姉の白い素肌。
セーターをジックリと確実に捲り上げていき、純白のブラジャーが目に飛び
込んでくる、「ブラ!ブラが見えたっ!」と、興奮気味に見たままを口にす
る太郎。
 胸元からチラッと見える女のブラチラなんて見れた日には、感激のあまり
に神に感謝するくらいの出来事が、その時に限っては、胸の膨らみを隠すブ
ラジャーが邪魔者としか感じなかった。
 完全に胸が露出するように、姉の両腕をバンザイする格好にさせて、姉の
首下までセーターを捲り上げ,ブラジャー姿の胸を完全露出させた。
 「すげぇ!すげぇ!」を連発し、「早く早く」と僕を急かす太郎に、僕は
鼻で大きく息をし、興奮を抑えつつ、ブラのカップとカップの間に指を掛
け、ゆっくりとブラを上にずらしていった。
 焦らす間も無く、ピンク色の可愛い乳首が露出し、興奮は一気にボルテー
ジを上げた。
初めてハッキリと目の当たりにした姉の豆粒くらいの小さな乳首は、陥没す
る事無く理想的な形。
 ブラを鎖骨あたりまでずらし上げて、姉の生の胸を完全露出させ、僕等に
披露させる。
「生オッパイだ、すっげぇっ!女のオッパイをマジで見ちゃったよっ!!」
と、歓喜の声を上げる太郎。
僕は太郎の言葉を無視してジックリと姉の胸を観察、胸の大きさ、膨らみ具
合、乳房の質感、乳首形と色、微妙な左右の違いなどを脳裏に焼き付けた。
 「おいっ!触ってみろよ!お前が触らないんだったら、俺触っちゃう
ぞ!」と、太郎がふざけた事を言うので、僕はそっと姉の胸を直に触り、揉
んでみた。
服の上からとは全然違う柔らかさに驚嘆し感動する、乳房を押す指に伝わる
プニュっとした柔らかい感触。
僕は姉の寝顔を確認しながら、両手で両乳房を覆い、ムニュ、ムニュと生の
胸の感触を味わった。
 「どう?」と聞く太郎に「すっげぇ、柔らかい。」と答える。
僕は姉の寝顔の変化に注意しながら、乳房を掴み潰すように揉んで、柔らか
い感触を楽しみ、人差し指でツンと突き出ている乳首を弾いてやった。
乳房の感触とは全然違う、プニュプニュした乳首の感触。
僕は2つの乳首を摘み、クニクニと優しく潰したり、ねじったりして遊ん
だ。
 いつまでも胸で遊んでいたかったが、緊張がほぐれた太郎が「替われ!替
われ!」と、僕を押して急かしてくる、また仕方なく、「いいか、無茶だけ
はするなよ!」と、太郎に釘を刺し、姉の胸を太郎に明け渡した。
 太郎は「おっほぉ―っ!たまんねぇっ!!」と、言いながら、堂々と姉の
生の乳房をムニュムニュと揉み、乳首を摘んでクリクリとねじって姉の胸の
生の感触を味わった。
太郎は胸を揉みながら、「お姉ちゃん、すっげぇ柔らかいオッパイしてるね
ぇ!」と言い、姉の寝顔を嬲る様に見ていた。
  
 この時、女の胸と言う感覚から姉の胸と言う感覚になり、かなり
ムカついたが、何も言える筈が無かった。

太郎は少しいい気になり、「なあ、この脱がしかけの服、全部脱がして丸裸
にしちゃおうよ!全裸にしようぜ、全裸!」と、言ってきたが、「駄目っ!
後でまた同じ様にに着せるのが難しいから!」と、太郎の提案を却下した。

いつまでも姉の胸を揉んでいた太郎を退かせ、再度、僕が姉の胸を揉む。
今度はじっくりと確かめるように乳房を揉み、揉みながら乳首を指で挟んで
楽しんだ。
プニプニした乳首の感触に、ほとんど無意識に乳首を口に含み、舌で乳首を
舐め回し、チュウチュウと赤ちゃんのように乳首を吸ってやった。
 無論、姉の寝顔の変化に注意しつつ。
すると太郎が背後から、「なあ、どれくらいまでエロい事ができるかな?」
と、聞いてきた。
乳首を舐めながら「・・・そうだなぁ・・・。」と僕は答え、再度、乳首を
口に含んで口の中で乳首を舐め回した。
 「薬が効いている内に、出来るところまでやっちゃおうぜ。」と、太郎が
言うので、僕は振り向いて、「どこまで?」と聞いてみた。
太郎は「とりあえず、マンコは見てみようぜ、お前、女の生マンコ見たこと
無いだろ?」と、提案をしてきた。
 姉の陰毛までは見た事があったが、確かにマンコは見た事が無い、エロ本
も、アダルトDVDもモザイクがかけられていて、ハッキリと目にしたこと
が無かった。
僕は心の中で葛藤があった、姉のマンコを他人の太郎に見せるのはさすがに
まずいという姉を守る気持ちと、姉を犠牲にしてでも、見るチャンスは今し
かないという事。
 結局、僕のエロ衝動の方が強く、姉のマンコを見る事にした。

 ジーンズの固いボタンを外し、ファスナーを下げると、白地に小さな花の
刺繍がされたパンティーが見えた。
 ジーンズのベルトを通すところに指を掛け、グッグと、少しずつジーンズ
を脱がしていく、徐々に露わになっていくパンティー。
『これは、着せる時に大変だな。』と思い、膝の少し上までジーンズを脱が
し、太郎を見た。
 太郎は、姉の乳房を弄る様に揉みながら、僕の作業と姉のパンティー姿を
ニヤニヤして見ていた。
「パンティ脱がすぞ。」と、太郎に一応声をかけてから、パンティの裾に手
を掛け、大胆に太ももまでパンティーを脱がした。
 隠す事も無く露出させられた姉の陰毛に、太郎は身を乗り出してマジマジ
と眺め、「ひゅ―っ」と、軽い奇声を上げ、クックックックといやらしい笑
いをこぼし、「しっかり生えてるねぇ。」と呟いた。
 姉は、恥ずかしい所を全て披露させられた半裸状態にされているにもかか
わらず、何も知らないまま眠りから覚めずにいた。
 「触ってみろよ」と言う太郎の呟きに、僕は剥き出しの姉の股間に手を伸
ばし、陰毛を指で撫でながら、割れ目に指を這わした。
プックリとした姉の股間を指で押して触りながらマンコを目指す、太ももと
股間の隙間に手を差し込み、指でマンコを探る、指の平に温かい湿度を感
じ、そして、マンコの中に指を侵入させていった。
 温かく濡れた膣の中、指に感じる柔らかい襞の感触。
僕は女の秘所をその指に感じ、感動のあまり声も出せずにいた。
本当に夢中でマンコの感触を味わっていたので、太郎の言葉が耳に入らなか
った。
「おい、どんな感じ?おい、替わってくれよっ!」と、太郎に揺さぶられ、
我に変える。
「あっ・・ああ・・」と言いながら、姉の股間から手を抜き、太郎に代わっ
てやると、太郎は、「なぁ、このジーンズが邪魔で、お姉ちゃんの足を広げ
られないんだけど・・。」と、言ってきた。
「ジーンズは履かせにくいからそのままにしといて。」と、言うと、太郎は
不満気に、姉の太ももの間に手を入れ、グイッと押し広げてマンコを見よう
とした。
僕も協力したが、薄暗く実に見えにくい。
見え難いものはどうしても見たくなり、「片足だけ脱がそう。」と呟き、姉
の右足を抱えて、ジーンズから引き抜くように片足を脱がした。
そして、姉の両足を大きく広げさせると、僕等の目の前に姉のマンコがはっ
きりと曝された。
「すっげぇ・・これがマンコの全貌か・・。」と、静かに呟く太郎。
生々しくも猥褻、淫靡な造りのマンコを2人はマジマジと眺めて、脳裏に焼
き付けた。
太郎が手を伸ばし、ムニュッとマンコを広げて見せる、濃いピンクの内壁、
肉襞が露わになり、奥の方は実に複雑な形状をしていた。
 「これが、クリトリスだぜ、ここが女が一番感じるところなんだ!」と、
不意に性教育を始める太郎。
「すっげぇよな、俺等。多分、学校の奴らの中にも女のマンコをこんなに間
近でジックリと見た奴なんていないよ。」と、感慨深げに言い、それについ
ては僕も同感だった。

 太郎はマンコに指を入れて、内部の感触を楽しみ始める、僕は姉の寝顔に
注意をしつつ、乳房を揉み、乳首をいじった。
実に楽しく、興奮冷めない最高の時間だった。

 太郎が姉の乳首に吸い付きぺチャぺチャと舐める様や、胸を揉み乳首を指
で弄っている様、姉の股間をマジマジと好奇の目で観察し、マンコをいじっ
て姉の秘所を暴いている様など、太郎に好き勝手されている姉の姿を見る
と、さすがに可哀相になったが、もう全て手遅れで、仕方が無いとあきらめ
るしかなかった。
 僕も太郎以上に姉の恥ずかしいところを好き勝手していたから。

こんな異常興奮環境にも慣れていき、つい酷く姉の乳首を噛んだ瞬間、姉が
「んっ」と、小さく唸り、少し体を動かした。
僕等の動きはピタッと止まり、姉の様子を見る。
姉の目が開かれることは無く、昏睡状態のままだったが、強い刺激には反応
する事がわかった。

太郎も僕も、凄く胸を揉み、乳首を弄り、マンコに悪戯したので、姉が起き
た後、体に違和感を感じるだろうと思ったが、優しくソフトになんて我慢が
出来なかった、貪欲に女の体の柔らかさと感触を追求していた。

姉の体を玩具にして楽しむ最高の時間が2時間経とうとしている時、太郎が
「もう我慢が出来ない、もう発射したくて堪らないんだけど!」と、僕に言
ってきた。
太郎は「なぁ、ここまできたら、やっちまわねぇか?」と、セックスを要求
してきた。
「馬鹿っ!何言ってんだよ、子供が出来たらどうするんだよっ!」と、太郎
を諫めると、太郎は切なそうな顔をした。
「お前、女の裸が見れた上に、好き勝手触ったり舐めたりしただけでも充分
だろっ!」と、太郎に言うと、太郎は渋々頷いた。
 がしかし、僕自身、かなり前から射精がしたくて堪らない状態だったのが
事実で、太郎の目の前で射精する所を見られるのが恥ずかしかったからだま
っていた。
 僕は「ちょっと・・・フェラチオってやつを、試してみようか。」と、太
郎に言った。
これは姉が起きてしまうかもしれない、一か八かの賭けでもあったが、エロ
衝動は止まらない。
「いいなっそれ!お前の後、俺もいいんだろっ!やった!!」と、満面の笑
顔で喜ぶ太郎。
 そうと決まったら即実行。
姉もおそらくフェラチオなんかした事がないと思っていたので、口の中にチ
ンポを入れられても何が何だか判らないんじゃないかと、都合のいい解釈を
して実行に移った。
 
 仰向けに寝る姉の上体を起こし、ソファーに座らせる格好にさせ、背もた
れに後頭部を付けさせて、少し上を向かせる。

 僕は恥ずかしいのを吹っ切って、勃起したチンポを出した。

「結構立派じゃん、お前にチンポ!」と、太郎が言うのを無視して、僕は姉
を跨いで、ソファーの上に立った。
そして少し屈みながら、勃起したチンポを手で持ち、姉の口へと誘導してい
った。
唇に亀頭を押し当てて、強引に口を押し開こうとしたが上手くいかない、
僕は「ちょっと、口を開けてみて・・」と、昏睡状態の姉に話しかけなが
ら、人差し指を姉の口に突っ込み、強引に口を開かせた。
少し開いた口に、僕は亀頭を押し付けて、グッと腰を前に出し、姉の口の中
へ勃起したチンポをねじ込んでやった。
「んんん・・」と、姉が少し唸ったが、僕は構わず、一気にチンポの根元ま
で、姉の口の中に突っ込んだ。
温かい姉の口の中、感触がどうかというよりも、強制フェラチオという行為
自体が異常に気持ち良く、体中がしびれるほどの興奮だった。
「おおっ!しゃぶってる!生フェラだ!」と言う太郎の声が遠くに聞こえ
た。
僕は姉の頭を抑えながら、腰をゆっくり動かし、チンポを出し入れした。
敏感な僕のチンポは感度を増し、2、3回チンポを出し入れしただけで、す
ぐに射精感が高まり、抑えることが出来なかった。
僕は、「ヒッ!!」と、変な奇声を出して、穴の口の中に思いっきり射精し
てしまった。
 あまりに早すぎる射精に、僕は恥ずかしくなり、しばらく姉の口からチン
ポを出せなかった。

「太郎、そこのティッシュ取って。」と、太郎にお願いし、ティッシュを
5,6枚手にとって、ティッシュでチンポを包みながら姉の口を解放した。
 姉は眠っていたので、口の中に射精された粘液が精液とわかる訳もなく、
唾液と一緒に飲み込んでしまった。
太郎は、僕がティッシュに射精したと思っているらしく、「顔射すればよか
ったのにっ!」と、笑いながら言っていた。

「よし、次は俺だな!」と、太郎は勃起したチンポを堂々と出し、ソファー
に飛び乗った。
『赤の他人のチンポをしゃぶらされるなんて、あまりに惨いだろう。』と、
思ったが、太郎を止める事がどうしても出来なかった。
 太郎は僕と同様、指で姉の口を開かせ、チンポをねじ込んでいった。
僕は『姉ちゃん、我慢してくれ!』と心の中で姉にお願いをした。
太郎は「マジ気持ちいい―ッ!生フェラだぜ!すげえ体験!」と、歓喜の声
を上げながら腰を振っていた。
 苦しそうな寝顔の姉の口に太郎のチンポが出し入れされるのを、複雑な気
持ちで見ていた僕は、「太郎、もういいだろ!」と、声をかけた。
太郎は「まだ!もうちょっと!!」と、姉の口を犯す事に酔いしれていた。
太郎は不意に姉の頭を両手で挟むように掴み、グッと姉の顔を股間に引き寄
せ、同時に太郎も腰を突き出しで、姉の口深くにチンポをねじ込んだまま、
動きを止めた。
 ビクビクッと太郎の体が痙攣したのを見て、射精したと気がついた。
「おいっ!お前、口の中に出したのか?」と、少し語気を強めて太郎に聞く
と、太郎は申し訳なさそうに、「・・ごめん、我慢が出来なかった・・。」
と呟いた。
太郎が姉の口からチンポを抜くと、白濁の精液が姉の口元から溢れ出してき
た。
それでも溢れ出した精液はわずかで、姉は、ほとんどの太郎の精液も飲み込
んでしまった。
うれしそうな太郎に、「お前、人の姉ちゃんを何だと思ってるんだ!」と、
今更ながらに言ってやった。
 
 そして、「今日はもういいだろ、これ以上悪戯すると、やばいから終わり
にしよう。」と太郎に言うと、「まだもう少し平気だろう!!」と、強く悪
戯続行を訴えたが、僕は頑として認めず、太郎を追い返すように帰らせた。
太郎は帰り際、「また頼むな!」と、僕にお願いして帰って行った。

 僕は、昏睡状態の続く姉をソファーに寝かし直して、自分の部屋から、デ
ジカメを持ってきて、姉の裸を沢山撮影した。
かなりの猥褻画像を納め、再度、姉の裸を弄り、楽しんでから、服を丁寧に
着せて、元通りに現状復帰させた。

 その後、僕は漫画喫茶に行き、時間を潰して、夜の8時頃家に帰った。
家には母親が帰ってきていたが、姉の姿がなかったので、「姉ちゃんは?」
と聞いてみると、自分の部屋で寝てると言った。
母親いわく、帰って来ると、ソファーで寝ていたので、起こしたら、ボーっ
としたまま自分の部屋にいったとの事だった。
 姉は結局その日は寝っぱなしで、日曜の朝に復活していた。
いつも通りの姉は土曜日にされた事など微塵にも気が付いていないようだっ
た。

 太郎と2人で姉の体に悪戯してからというもの、僕の性欲はおさまるどこ
ろか、一層酷くなった様な気がする。
 普通に姉を見る事が出来なくなり、常に胸や太もも、口などを、気付かれ
ない様にいやらしく見てしまう様になった。
『生の胸、乳首、気持ちいい感触だったな・・・口の中にチンポ入れて射精
した時は最高だったな・・・』と、思っては、その時、撮った姉の猥褻画像
を見てオナニーしまくった。
しばらくはそれで我慢も出来たが、段々と物足りなくなっていき、『また触
りたい!』というエロ衝動が込上げて来た。
 
 そのエロ衝動は僕以上に、太郎も凄かった。
「今度はいつヤル?」とか、「早く段取りしてくれ!」とか、会う度に要求
をしてきていた。
 僕自身、すぐにでも、またやりたかったのだが、太郎に参加させたくな
い、しかし、太郎の薬が無いと何も出来ないという状況だった。

 姉にとっては可哀相な事で、知らない事とはいえ、家の中に常に自分の体
を狙っている色魔と一緒に暮らしている状況だから身の守り様が無い、僕が
その気になれば、悪戯されるしかない、という環境だった。

 悪戯から約1ヶ月経った頃、太郎が僕の家に遊びに来た時、例のごとく
「なぁ、そろそろ頼むよ!」と、2回目の悪戯を要求してきていた。
いつもの事ではあったが、その日の太郎はやけに真剣で、哀れみを感じさせ
るほど必死に頼み込まれた。
あまりの必死さに、「まぁ、絶好のチャンスがあったらいうよ。」と、何と
か太郎を抑えて、そうはぐらかしておいた。
 
 その夜の夕食の時、母親がふいに、「冬休みに温泉行かない?」と、旅行
を提案してきた。
どうも前々から、父親が親族と計画をしていたらしく、子供達が冬休みに入
ってから3泊4日で親族旅行に行く予約をしたようだった。
 姉は「う―ん・・温泉かぁ・・」と少し悩み、「ちょっと考えさせて」と
言った。
僕は『これは物凄いエロチャンスかもしれない!』と、咄嗟に考え、「僕も
ちょっと予定があったような気がするから確かめてみる。」と言って、その
場は保留にしておいた。
 
 もし、姉が、旅行に行かずに家に留守番する事になったら、誰の邪魔も、
時間の制約も無く、ゆっくりじっくりエロい事ができると思った。
 
 次の日、姉は「来年受験だから、旅行はやめておく。」と両親に返事をし
た。
それを聞いて僕は、母親に旅行に行く日にちを聞いて、「あぁ、僕も駄目
だ、その日は多分、友達んちに泊りがけで遊びに行くと思う。」と、旅行を
断った。
残念そうにする両親に、姉は「いいじゃない、今回は2人でゆっくりしてく
れば?」と、言っていた。
僕は計画もまだ練っていない段階ながら、「姉ちゃんも、その時、家に1人
で留守番する事になるんだから、ゆっくり勉強できるじゃん。」と、姉が1
人きりになると言うことをアピールしておいた。

僕は妙にハイテンションになり、ワクワクして来る日の為に、色々な作戦を
考えた。
 太郎に姉の体を好き勝手させるのは悔しかったが、それよりも女にエロい
事をゆっくりじっくり出来るという絶好のチャンスを逃す手は無い、それに
はクスリが無いと始まらないという事で翌日、太郎に計画を話してやった。
太郎は気が狂ったように体中で喜びを表した。

 今回は、真夜中に計画を行う事にし、誰の邪魔も時間の制約もなく、ジッ
クリとかなりのエロい悪戯をする為に、4錠分と2錠分の睡眠薬水溶液を用
意する、まず4錠分の睡眠薬水溶液で姉を昏睡状態にし、無茶苦茶エロい事
をして、その最中に姉が起きそうになったら、2錠分の睡眠薬水溶液を更に
飲ませて続行する、姉が薬が切れるまで眠り続けた後、体中に異変があった
としてもなぜだか永遠に分からないという計画を立てた。

 僕と太郎は悪戯の域を平気で超えた計画を立てていた。

僕は、大人しくて恥ずかしがり屋の姉に、どんな恥ずかしい格好をさせて、
どんなエロい事をしてやろうか、太郎にどんな事をされるのかなどと考え
て、ワクワクしすぎて気が狂いそうなほどテンションがあがっていた。
   
 計画を立てて2週間、物凄く、腹立たしさを感じるほど長く感じる2週間
だった。

 計画実行の朝、僕の目付きは変になっていたかもしれない、普通の表情が
保てない位に興奮していた。

 両親が昼ごろ、親族旅行に出かけた。
そして僕もアリバイ作りの為に、友達の家に泊りがけで遊びに行ってくると
姉に言って、家を出た。
 僕は太郎の家に行き、計画の最終確認をする。
悶々とした長い時間が過ぎるのを待ち、夕方の17時位に僕と太郎は計画実
行のため僕の家に向かった。
 静かに庭に回り、ガラス戸から家の中を覗く。
リビングに人影は無く、姉はおそらく自分の部屋にいるものと思われた。
 僕は、あらかじめ鍵を開けておいたガラス戸が開くのを確認して、庭隅に
隠れて時間が過ぎるのを待った。

 1時間半くらい経って、姉が台所に姿を現し、夕食の用意にとりかかる。
リビングでチャーハンを食べながら、テレビを見て、少ししてから、自分の
部屋に帰っていった。

それから更に2時間くらいが経ち、再びリビングに姿を現した姉は、お風呂
場に直行して行った。
 そして、姉がお風呂から上がり、冷蔵庫からカフェオレのパックを手にと
ってマグカップに注ぐ、それを確認してから、太郎に「電話かけに行っ
て!」と指示を出した。
太郎は無言で頷き、門を出て、近くにある公衆電話ボックスに向かった。
 予定ではそこでテレビを見てくつろぎながら、カフェオレを飲むと思って
いたが、姉はマグカップを持ったまま自分の部屋に帰ろうとしていた。
 僕は、『やばい!』と、心の中で思った瞬間、家の中から電話のベルの音
が響いた。
 部屋に行きかけていた姉は、電話のベルに引き返し、マグカップを都合よ
くリビングのテーブルに置いて電話に向かった。
 僕はサッと音も無く走り、片手でポケットの中の睡眠薬水溶液入りの容器
を取り出し、片手でガラス戸を音も無く開け、室内に侵入。
姉の置いたカフェオレの中に睡眠薬溶液を全て混入し指で軽くかき混ぜて、
サッとガラス戸から飛び出し、庭に隅に隠れた。

 荒い息を必死で抑え、室内を覗くと、1分かからず姉が戻ってきて、カフ
ェオレを持って、カーテンを閉め、リビングの電気を消してから部屋に帰っ
て行った。

 しばらくすると太郎が音も無く戻ってきて、「どう?」と聞いてきたの
で、「ばっちり!」と言って軽く手を合わせた。

それからは当初の予定とちょっと違い、カフェオレを飲むところを確認でき
なかったので、賭け的要素が強かったが、ある程度の時間が経つのをじっと
待った。

 姉の部屋の電気が消えたのは夜の10時前、普通に比べて非常に早い、こ
んなに早く寝るはずは無い。
単純に考えて、睡眠薬が効き、耐え切れなくなってベッドに入った、と推測
した。

僕は太郎を庭に残して、玄関の鍵を開けて、家中に入っていった。
足音を立てずに、暗い家の中を歩き、2回に上がって僕の部屋に入り、仕切
り壁をずらして姉の部屋の中を覗く。
 姉の部屋は暗く、ベッドの布団の盛り上がりで、姉が寝ているのだけは確
認できたが、睡眠薬によって眠っているのかどうかは確認できない。
 僕は仕切り壁を大きくずらして、静かに姉の部屋へ侵入。
姉の勉強机の上にマグカップを発見し、中を確認するとカフェオレは飲み干
されていた。
 僕はそれを見て心の中でガッツポーズをし、ベッドの上の姉を覗き込ん
で、賭け布団の上から体を揺すってみた。
 無反応。
僕は掛け布団を剥ぎ、パジャマ姿で横たわる姉の体をベッドの上に剥き出し
て、頬っぺたを抓ったり叩いたりして、昏睡度を確かめた。
僕は大きく深呼吸をし、姉の胸を揉む、しかもかなり強めに揉んだ。
 
 姉の静かな寝息は乱れることなく、深い昏睡状態に落ちていた。

僕はドキドキワクワクしながら、リビングに行きガラス戸を開けて、太郎を
呼んだ。
 
 太郎は真夜中の静けさから、無言で僕の後についてきた。
そして姉の部屋に入り、ベッドの上のパジャマ姿の姉を見て、「おお!すげ
ぇ、無防備じゃん!」と言い、バッドに近寄り、いきなり姉の胸をパジャマ
の上から揉み、「あぁ、お姉ちゃんのオッパイのこの感触!久しぶり!」と
言いながら、大胆に激しく姉の胸をパジャマの上から弄った。

「なぁ、パジャマだったら丸裸にしてもいいだろ!」と、太郎が聞いてきた
ので、「ああ、いいよ。丸裸にしてやろうぜ!」と、答えた。
真夜中の怪しい雰囲気が、僕をエロエゴイストに変貌させていた。

「よっしゃあっ!!」と、太郎が姉のパジャマのボタンを外し始める、僕は
部屋の電気を煌々と点けてから、姉のパジャマを脱がすのを手伝った。

 ゆったりしたパジャマを脱がすのは実に容易く、3分とかからずに、ベッ
ドの下にパジャマの上、パジャマの下、水色のブラジャーと揃いの柄のパン
ティーが投げ捨てられた。 
 姉は何の抵抗も出来ないまま、丸裸にされベッドに仰向けに寝かされてい
た。
「すげーなぁ、裸の女が目の前で寝てるんだぜ!」と、太郎が姉の裸を舐め
回すように見ながら言った。
それに答えるように「触り捲くってやろうぜ!」と言い、僕と太郎は姉の体
の柔らかい感触をむさぼり始めた。

 僕はまず、姉の乳房の生揉み感触を久しぶりに堪能、そしてプクッと突き
出た小さな乳首を摘み、コリコリをねじって遊ぶ、右の乳首をいじりなが
ら、左の乳首を口の中で舐め回す。
柔らかく、ぷにぷにした舌触りは最高の感触で、舐めても舐めても舐めたり
ないほど。
最初から姉が起きる心配もせず、大胆に、激しく、やりたい様に乳房を凌辱
した。

 太郎も遠慮する事無く、僕の姉という事など関係ないとばかりに、姉の両
足を大きく広げ、その間に入り込み、両手でマンコを大胆に広げ、ジロジロ
と観察した後、姉の股間一帯から内太ももまで、大きく舐め回していた。

 しばらくは我慢してきた欲望を姉の体にぶつけるのに必死になって、無言
の時間が流れた。
無言ではあったが、真夜中の静かな姉の部屋に、ペチャペチャとかチュパチ
ュパとか、姉の体を嬲る淫靡な音だけが響いていた。

 姉の乳房が僕の唾液でベトベトなったので、僕が着ていたトレーナーの腕
のところで唾液を拭き取る。
その時に太郎を見ると、姉の陰毛を割れ目に沿って丁寧に掻き分け、オシッ
コが出るプックリとした割れ目に舌を減り込ませる様にして舐めているのを
見た。
「太郎、時間はたっぷりあるんだから、無茶な事だけはすんなよ。」と、お
もむろに声をかけた。
太郎はニヤッと笑って「分かってるって、優しく丁寧に味わってるよ。」と
言った。
 その会話をきっかけにして無言の時間は終了し、2人とも余裕綽々といた
感じで会話をしながら姉の体を楽しんだ。
 会話といっても、胸がどうの・・、乳首がどうの・・、マンコが・・、マ
ン汁が・・、肌の質がどうの・・、スタイルがどうの・・、といった姉の体
の品評が主だった。

 僕が「ホント、女の胸って柔らかいよな・・。」と感想をいうと、太郎が
体を乗り出し、手を伸ばして、ムニュッと乳房を強く揉み、「ホント、最高
の感触だよな!」と、答える。

 太郎が乳首を摘んで少し引っ張りながらコリコリと弄り、「ほら、本来、
乳首をこんなにイジったら、女なんてアンアン言って感じるんじゃねぇ
の?」と言うので、「多分・・・でもそんな乱暴にイジったら、嫌がるんじ
ゃねぇ?」と聞き返した。
太郎は僕が揉んでいた乳房の乳首も掴み、2つの乳首を同時にコリコリとイ
ジりながら「・・見て見て、乳首をこんな風にイジっても全くの無抵抗だ
ぜ!・・・本来なら、お前の姉ちゃん、俺なんかにこんな事、絶対させてく
れないよな!」と、楽しそうに言った。
僕は「当たり前だよ!そんな事はおろか、下着姿ですら覗いたら、警察に訴
えられるぞ!」と、笑って答えた。
「だよな。」と、太郎が返事をし、そして「俺にこんな事されてるって知っ
たら、かなりショック受けるだろうな。」と言いつつ、乳房を揉みながら、
乳首を舐める。
「こんなエロい事されてるって知ったら、ショックどころの騒ぎじゃすまな
いだろう。」と、僕は考えたくも無い事を言った。
そして太郎が「まぁ、俺たちが黙ってれば、一生知らないままなんだから、
色んな事して楽しもうぜ!」といい、姉の乳房をまんべんなく舐め回した。
僕は穏やかなままの姉の寝顔を見ながら、「まぁな。」と返事をした。

 姉の体の気持ちよさに、高まる射精感を我慢しながら、太郎が切欠になる
言葉を言うのを待っていた。
太郎より先に、我慢の限界と言うのがプライドとして許せないものがあった
し、恥ずかしい気持ちもあった。
 そんな時、太郎が、「今日はどうやる?また口で処理してもらう?」と、
聞いてきた。
太郎の本心は分かり過ぎるくらい分かっていた。
僕は、「・・今日は時間もあるから、失敗しないように気をつけて、マンコ
に入れようかと思う。」と、言った。
太郎は目を見開き、「セックスしてもいいのか!?」と、小さく叫んだ。
僕は小さく頷いてニヤッと笑った。
「よっしゃっ!!」と、コブシを握りしめて、小さくガッツポーズする太
郎。

 僕と太郎は初体験の準備に取り掛かった。

 姉を真っ直ぐ仰向けの状態にさせ、その横にティッシュ箱をセットし、僕
はパンツを脱いだ。
カチコチのチンポを晒してベッドに上がり、姉の両足を抱えて大きく開か
せ、その間に体を入れる。
姉の膝を抱えたり、腰に手を回して浮かせてみたりしながら、チンポの角度
とマンコの挿入角度を合わせようとするが、どうもしっくりこない。
『うまくいかないな!』と、太郎の手前、心の中で少しあせる。
無理に入れようと、とにかく亀頭をマンコにあてがい、グッと腰を前に出す
が、ヌルッと我慢汁が滑って挿入に至らない。
「くそっ!」と、呟きながら再度チャレンジするも、まるで姉が意識的に防
御でもしているかのように挿入できなかった。
「やっぱ、AV仕込みの知識だけじゃ、上手くいかないな。」と、太郎に言
い訳めいたことを言って場を取り繕う。
すると太郎が、「仕方ねぇよ、初めてなんだし・・最初から上手くいく訳ね
ぇよ!手伝ってやる。」と言って、手を伸ばして開かれた姉の両足を持ち、
少し引っ張って、姉の腰を浮かせてくれた。
姉のマンコが上向きに、チンポを突き立て易そうな角度になった。
僕は再度、亀頭をマンコにあてがいゆっくりと腰を突き出していった。
ムニュっとした感じで亀頭が徐々にマンコに減り込んでいく様を、息を止め
て見守る僕。
 亀頭が何とかマンコの中に減り込んだ時、姉の表情が歪んでいるのに気が
ついたが、『大丈夫、起きれやしない!』と、過去の経験からそう思い、や
める事無く、行為を続行した。
 グッと挿入すると、チンポの薄皮が引っ張られて結構痛い。
それは姉も同様らしく、目を瞑ったまま眉間にしわを寄せ「ゥッ・・ゥ
ゥ・・」と、小さく呻くのが聞こえた。
 マンコの感触なんて全然感じる余裕はなかった。
少し挿入角度をずらしながら、ゆっくりと姉のマンコにチンポを挿入してい
き、ついにチンポの根元近くまで挿入成功した。
フゥゥ―ッ・・と、大きなため息をついて、今度はゆっくりとチンポを
浅く出していき、そしてまた、深く挿入していく。
姉は辛そうな表情の寝顔のまま、「ゥゥ・・・ゥゥゥ・・・」と、呻いてい
たが起きる事はなかった。
 ゆっくりと腰を動かしていき、チンポで姉のマンコの感触を感じられる余
裕を徐々に取り戻していった。
ピストン運動は、かなりぎこちないが、僕は体全体で姉のマンコの感触を感
じていた。
マンコの中は温かく濡れていて、柔らかい肉壁がチンポを包み締め付け、内
壁の襞がチンポを刺激し、快感として脳に伝わってくる。
僕は確かめるようにゆっくり、ゆっくりとチンポをマンコに出し入れした。

「どう?気持ち良いか?なぁ、どんな感じ?」と、太郎の声が聞こえた。
「気持ちよくなってきた。」と、僕は正直に答えた。
少しずつ腰の動きを早くしていくと、姉は少し体をよじり、「ゥ・・ゥ
ゥ・・」と、呻く。
押し寄せてくる快感に、僕は腰の動きを早めていき、貪欲にマンコの感触を
求めると、射精感が一気にやって来た。
「クゥ!もうだめだっ!」と、簡単にギブし、ティッシュを大量に取り出し
て、濡れたチンポを包んだ。
ティッシュに包んだチンポを3回擦っただけで、僕は射精をした。

 僕はチンポを拭きながら、「太郎、ヤバイぞ、イキそうになったらすぐ止
めないと手遅れになる!」と、太郎に注意をする、太郎はパンツを脱ぎなが
ら、「任せとけって!」と言った。

 太郎はすぐに濡れているマンコにチンポを突き立て、かなりスムースに挿
入を果たした。
「おおっ!!こりゃいい!うは―っ!!」と、歓喜の声をあげて、マンコを
楽しむ余裕を見せた。

 僕はパンツを履きながら、太郎に犯されている姉の姿を見た。
苦しそうに顔を歪め、少し仰け反り、「ゥゥ・・ゥゥゥ・・」と、呻いてい
る、しかし、それは無意識下の体の反応で、何をされているのか脳も体も理
解していない。
それをいい事に、太郎は姉の乳房を荒々しく揉みながら、結構な速さの腰の
動きで、姉の体を楽しんでいた。
ハア、ハア、ハアと、大きく荒い息遣いの太郎が、「こりゃ、我慢できねぇ
な!俺ももうだめだ!」と言って、ティッシュを大量に取り、チンポに包ん
だ瞬間に射精した。

僕等は、姉の昏睡度を深くする為に、少し姉を休ませる事にした。
その時、体は仰向けに寝かせ、両足は大きく開かせてマンコが丸見え状態と
いう格好で寝かせた。

 僕等は姉の格好を眺めながら、初体験の余韻に浸り、タバコをふかした。
コンビニで買っておいたポテチと、コーラを広げて、姉の卑猥な格好の裸体
を肴にしてピクニック気分で休憩をした。

 太郎がコーラを飲みながら、姉の乳首をギュッと摘んだ。
姉の顔が歪み、「ゥッ・・」と小さく呻く。
それを見て、「やっぱり乳首って感じやすいんだな。」と、乳首をコリコリ
とイジりながら言った。
姉の体が刺激に反応するようになっているのを見て、太郎が、「残りの睡眠
薬、飲ましとくか?」と提案してきた。
僕は「今のままでもう少し大丈夫だろう。」と、答えたが、「でも、まだこ
れから楽しむんだから飲ましといた方がいいって!」と太郎が念を押してく
る。
僕は「あんまり飲ませすぎたらヤバイかもしれないだろ。」と言うと、太郎
は「そうだな。」と納得した。

 時間は深夜1時になっていた。

僕と太郎は同時に姉の乳首を片方ずつ舐め始めた。
僕は口の中で乳首をかなり激しく舐め回した。
隣で、太郎が、フンフン言いながら姉の乳房にむしゃぶりついているのを横
目で見る、僕も負けじと姉の乳首をむしゃぶった。
 太郎は姉の首筋を舐め、唇を舐めて、姉とディープキスをした。
「お前の姉ちゃん、可愛い顔してるよな!ホント、堪んねぇ!」と、言っ
た。

 時間を掛け、気がすむまで姉の体の隅々を愛撫をしてから、太郎が姉にフ
ェラチオをさせたいと言い出した。
僕は「いいよ。」と、さっきのお礼とばかりに、姉の上半身を抱え、太郎が
姉の口にチンポを入れ易いようにしてやった。
太郎は膝までパンツを脱ぎ、復活したチンポを晒して、亀頭で姉の唇を撫で
ながら口の中に入れて強制フェラチオを姉にさせた。
 姉は「ンンッ」と、唸りながら眉をひそめたが、抵抗する事もできず太郎
にチンポを突っ込まれていた。
太郎は腰を動かして、姉の口に対し、貪欲に快感を要求した。
「あ――――・・・」と、だらしないあえぎ声を出しながら、太郎は「口の
中に出しちゃっていいか?」と聞いてきたので、「・・まぁ、いいだろ。」
と、口内射精を容認した。
太郎は姉の頭を両手で持ち、射精に向けて一気に腰の動きを早くしていき、
「クハッ!」と、大きく息を吐いた瞬間に姉の口の中に射精した。
そしてティッシュを姉の口元にあてがいながらゆっくりとチンポを抜き、姉
の顔を上向きにした。
 姉の喉がコクッと少し動いた。
『太郎の精液を飲み込んだな。』と分かる瞬間だった。
太郎は満足気な顔をしながら、チンポを拭き、再び姉の体に覆いかぶさり、
乳房を舐め始めた。

姉はこの頃には、無意識ながら体をよじり、小さく「ャッ」とか「ィ
ャ・・」とか、言い出すまで覚醒し始めていた。

 深夜3時前になって、姉の覚醒を恐れたのと、ある程度の満足感から「太
郎、そろそろ終わりにするか。」と言うと、太郎は寂しそうに姉の乳首を指
で弾きながら、「そうだな・・。」と、言った。
 太郎が、「今日は俺の家に泊まるんだろ?」といって来たので、「とりあ
えず、証拠隠滅しなきゃいけないから、朝の8時くらいに太郎の家に行く
よ。」と言って、太郎を帰した。
 
 太郎を帰した後、僕は残った睡眠薬を少しだけ姉に飲ませて、再度昏睡状
態にし、姉の体をウェットティッシュで綺麗に拭いた。
そして僕は全裸になって本性丸出しになって、姉の体にむさぼりつき、ペン
ライト持ってマンコを広げて明るく照らしてマンコ内部の観察し、デジカメ
で撮影、ムギュウと乳房を握り揉んでいる所を撮影、乳首をクリップで挟ん
で虐めている様子を撮影、僕のチンポをしゃぶっている姉の表情を撮影、そ
して、マンコにチンポがぶち込まれているところを撮影し、最後に姉の顔に
射精し顔射されたところを撮影した。

そして再度、ウェットティッシュで姉の顔と体を綺麗に拭いて、『もういい
かな・・』と思い、下着を着けてパジャマを着させる途中で、再度、ムラム
ラしたので、姉に強制フェラチオをさせて、口内射精して、口の中に精液が
溜まっている所も撮影し、撮影後はちゃんと飲み込ませて終了した。
 最初に姉の部屋に入った状態と全く同じにしてから、家を出て太郎の家に
行ったのが朝の7時だった。

姉の体で気持ちいい思いをして楽しみ、太郎の家に行って昼の15時頃ま
で爆睡し、夕方18時頃に僕はドキドキしながら家に帰った。
 夜通し姉の体を嬲り回したのだから、体の異変に気がついているのは間違
いない、その瞬間はエロ衝動を止める事が出来なかったので思いのままに姉
を凌辱したが、時間が経って冷静になると、不安で不安で堪らなくなってい
た。
 僕は恐る恐る我が家の玄関のドアを開け、「ただいま」と、平静を装って
家の中に入った。
するとリビングから「お帰り。」と、いつもと何ら変わらぬ姉の声がした。
僕がリビングに行くと姉が、「遅かったね、ご飯は食べた?」と、テレビを
見ながらいつもと変わらぬ感じで話しかけられた。
態度がおかしかったのは僕の方で、「ま、まだ・・ご飯もう食べたの?」
と、言うだけでドギマギしてしまった。

 姉も夕食をまだ食べていなかったので、僕の夕食も一緒に作ってくれた。
リビングで姉の作ってくれた夕食を食べながら、徐々に冷静になっていった
僕は姉に「今日とか何してたの?」と聞いてみた。
すると姉が、「それがすっごい変なのっ!」と、大きな目で僕を見ながら、
「昨日の夜、結構早い時間に眠たくなったからすぐ寝たのに、起きたらお昼
の3時ごろまで寝てたの!17時間くらい寝てたのよ、どう思う?!」と、
不思議そうに語った。
僕は「・・・それ寝すぎ。」と、冷静に答えた。
姉は「だよね・・・どっかおかしいのかな?何となく最近あるんだよね。」
と自分の体を心配してぼやく様に言った。
僕は、体の違和感とかを聞いてみたかったが、変に思われるといけないので
聞かずにいた。
姉は睡眠薬を飲まされた事を知らないわけだからおそらくこう考えたと思
う。寝ている時に誰かにレイプされそうになったら起きないはずがない、実
際に自分の体に犯された様な形跡があっても、知らない内に出来ているアザ
のようなもの、と、きっと自分の都合のいいように答えを出して納得してい
るのだと思った。
僕はそう考え、やっと安心し、完全犯罪を成功させたと実感した。
 
「今日はもう出かけないんでしょ?」と、夕食を食べ終わった後で姉が僕に
聞いてきたので、「どうして?」と聞き返すと、「やっぱり女の子1人っ
て、危ないじゃん!」と、姉は答えた。
それを聞いて『やっぱり誰かに何かをされたのかもって、心のどっかで思っ
ているんだ!』と、勘付いた。
「もう出かける予定はないよ。」と答えると、姉はテレビを見ながら照れ臭
そうに「ふぅん・・よかった。」と、小さな声で言った。
それを聞いて僕は頼りにされていると感じ、嬉しい気持ちになった。

 姉の不安の原因は僕だというのに。

その日は姉は不安な気持ちからか、やけにおしゃべりで、変に優しいような
気がした。
勘違いなのは間違いないが、何を頼んでも「いいよ。」と、快諾してくれる
ような気がした。
 そんな可愛らしい姉を見ながら、昨夜、僕が姉にした破廉恥行為を思い出
すと、興奮し股間がムクムクと勃起してしまった。
 僕は自分の部屋に戻り、撮り溜めた昨夜の猥褻画像を見ながらオナニーを
した。

]]>
http://ohanashi.net/archives/12717/feed 0
【修羅場】彼氏が浮気をしようとしていました【体験談】 http://ohanashi.net/archives/12716 http://ohanashi.net/archives/12716#comments Sat, 21 Apr 2018 22:54:38 +0000 ohanashi.net http://ohanashi.net/?p=12716 <>406:恋人は名無しさん2011/05/06(金) 22:18:36.39ID:22+qAvIA0<>
彼氏が浮気をしようとしてました。
飲み会で知り合った女性と彼女がいることを言わずにメールをして遊びに誘っていました。
結局、出掛ける前に事実が発覚して浮気をするにいたっていません。
彼はメールのノリで遊びに誘っただけで浮気するつもりはなかった、下心は全くなかったと言っています。
下心がなく女性と長文かつ続けてメールをすることがあるのでしょうか?

<>409: 恋人は名無しさん 2011/05/06(金) 22:26:02.44 ID:kL83mKc2P<>

>>406

俺は浮気とか面倒だし、話さえ合えば下心なく女と遊べるが

下心前提でしか遊べない男も少なくないので

彼氏がそのどちらのタイプかは他人には全く分からんよ

とりあえず、>>406が止めて欲しいのなら、自分が嫌な事はしないでと釘を指し

あとは冷静に様子見で構わないんじゃないか?

]]>
http://ohanashi.net/archives/12716/feed 0
【修羅場】嫁の実家に帰ったときに、義兄が嫁を襲っていた件【体験談】 http://ohanashi.net/archives/12715 http://ohanashi.net/archives/12715#comments Sat, 21 Apr 2018 16:49:02 +0000 ohanashi.net http://ohanashi.net/?p=12715 <>646 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2010/06/17(木) 14:30:42 ID:yg8TWyat0<>
家族で嫁の実家に行った時の話。先日、半年ぶりに嫁の実家に遊びにいったのですが、その時にちょっとした事件がありました。(あんまりエロではありません。あしからず)久しぶりの娘の帰省ということで、嫁さんの家族みんなが揃って、宴会をやりました。妻も、普段は私の実家で肩身が狭い思いをしているので、とても楽しそうでした。あと、娘も言葉をシャベリ始めたころなので、盛り上げ役として大活躍です。夜の9時前くらいにはみんなできあがってしまい、子供も疲れて寝てしまいました。

<>647 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2010/06/17(木) 14:35:24 ID:yg8TWyat0<>
嫁と義母が片づけを始めた時、嫁の兄が私に「これから飲みに行かないか?」と言ってきました。私は二つ返事でOKだったのですが、妻が「私も行く!」と言い始めました。嫁の兄は「おめーはくんな!シン君(私)とサシで飲みたいんだ」といいました。それでも嫁は引きません。結局、久しぶりだし、子供は嫁母がみてくれると言ってくれて、嫁と嫁兄と私の3人で飲みに行きました。

<>648 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2010/06/17(木) 14:38:33 ID:yg8TWyat0<>
普段、子育てでストレスのたまっている妻でしたので、とても喜びました。3人で、とりあえず近所の居酒屋に入り、11時くらいまで飲みました。この時点で、3人ともかなり飲んでいたのですが、妻が「もう一軒行きたい!!」と言い張りました。「おいおい大丈夫かよ~」と私は言いましたが、「たまにだから良いじゃん」と言って聞きません。仕方なく、妻が結婚する前によくいっていた駅前のバーに行くことにしました。

<>649 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2010/06/17(木) 14:42:22 ID:yg8TWyat0<>
久しぶりにマスターにあった妻は、本当にうれしそうに、飲んだり話したりしました。マスターもまんざらではなく、ワインを一本サービスしてくれました。このワインを3人で空けた時点で、いよいよ嫁の酔い方も半端ではなくなりました。完全に呂律が回らなくなったので、嫁兄と話して帰ることにしました。帰りは、駅から歩いて10分くらいのところに家があるんだけど、嫁が歩けないのでタクシーで帰りました。

<>650 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2010/06/17(木) 14:44:56 ID:yg8TWyat0<>
家に着いた私たちは、とりあえず嫁をリビングのソファーに寝かせました。妻は完全に酩酊状態で、呼んでも返事もない状態でした。それから、私と嫁兄はもう少し飲むことにしました。やっと、嫁から解放された二人は安心して飲むことができて、いろいろと話をするうちに、段々とわけわからないことで盛り上がって楽しんでました。

<>651 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2010/06/17(木) 14:48:36 ID:yg8TWyat0<>
どういう話の流れだったか、嫁兄と夫婦の営みについての話になっていました。「ところでシン君、最近やってる?」「最近は結構ご無沙汰ですよ~」「まあ、あいつじゃ起つモノも起たんよね~」こんな、普段では絶対しないような下品な話です。「いやいや、それでも結構いい体してるんですよ、妹さんは」「無理無理、なんかチンポ食いちぎられそうそうだね(笑)」

<>652 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2010/06/17(木) 14:52:32 ID:yg8TWyat0<>
そんなアホ臭い話でも盛りあがっていたのですが、ふと嫁さんが寝返りをうって、ふたりでビクッとしました。そういえば、嫁が同じ部屋にいたのです。私も嫁兄もかなり焦りましたが、相変わらず妻は泥酔状態で意識があるようには見えませんでした。気がつくと、妻は、着ているTシャツがめくれて、おなかが丸出しになっていました。

<>653 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2010/06/17(木) 14:57:05 ID:yg8TWyat0<>
「ふ~、ヤバかったすね」と嫁兄を見ると、嫁兄の目が座っていて、嫁を凝視していました。「義兄さん!」と再び声をかけると、我に返ったのか、「ああぁ」と言って私の方を向きました。この時点で、「なんか様子へんだなぁ」と思ったのですが、それ以上は気にしませんでした。それからしばらくして、私はトイレに行きました。水分を取り過ぎていたため、お腹が冷えたのか、下痢になってしまいました。10分~15分くらいして、部屋に戻ろうとして部屋の中を見ると、、、

<>654 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2010/06/17(木) 14:58:29 ID:N1utzXAE0<>

<>655 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2010/06/17(木) 15:00:24 ID:yg8TWyat0<>
嫁兄が妻のTシャツをまくりあげて、ブラを覗き見していました。「うわぁ~」と思い、部屋に入るのも気まずい状態でした。中々声をかけられずにいると、ブラもずらして、オッパイをじかに見始めました。私は、さすがにヤバいと思い、わざとらしく階段の音を立てて暫らくしてから、部屋に入りました。兄嫁は焦って妻の衣服をもとに戻し、何事もなかったようにしていました。

<>656 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2010/06/17(木) 15:06:06 ID:yg8TWyat0<>
暫らく、ふたりで飲んでいたのですが、かなり気まずい雰囲気です。さすがに、そのまま飲むのを止めて寝れば良かったのですが、私も変な雰囲気に負けてしまい、さっき見ていたことを話してしまいました。嫁兄は「本当に申し訳ない」と謝ってきました。あんまり謝ってくるので、私もかわいそうに思い、「良いですよ。誰にも言いませんから」とやさしく言いました。そして、場の雰囲気を変えようと冗談で「なんならもう少し見ますか(笑)」と言ってしまいました。

<>657 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2010/06/17(木) 15:16:30 ID:yg8TWyat0<>
すると嫁兄は「ほんとかいシン君」とノリノリになってしまいました。私も、普段と違う状況にかなりドキドキしていましたし、赤の他人ではないので、ちょっとくらい良いかなと思ってしまいました。ということで、私も嫁兄も好奇心には勝てず、嫁には申し訳ないのですが、嫁のオッパイを二人で見ることになりました。

<>658 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2010/06/17(木) 18:07:08 ID:yg8TWyat0<>
そうは言っても、いきなり嫁が起きないとも言い切れないので、一応兄嫁には部屋から出てもらいました。そんでもって、嫁さんのTシャツをめくって、ブラジャーもはずしました。とりあえず、この時点で嫁が起きないのを確認して、兄嫁を呼びました。

<>659 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2010/06/17(木) 18:11:01 ID:yg8TWyat0<>
兄嫁は必要以上に息を殺してゆっくり嫁に近づき、Tシャツをめくり上げてオッパイ丸出しの嫁をじっくり眺め始めました。一応、万が一のことは考えて、嫁の顔にはタオルをかけてあります。「シン君、、ちょっと触ってもいいかい?」と嫁兄。こちらも念のため私が触って反応がないのを確認してから、兄嫁に触らせました。ちなみに嫁は、子供が生まれてから乳がでかくなって、D~E位あります。「結構でかいんだなぁ~」とポツリと嫁兄が言いました。

<>660 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2010/06/17(木) 18:18:50 ID:yg8TWyat0<>
なんか、妹の乳をみて喜んでいる嫁兄をみて、普段嫁の悪口ばっかりを言ってる姿とのギャップに驚きました。ちなみに、嫁は今年で28歳、私は31歳、嫁兄は32歳になります。そうこう考えているうちに、嫁兄は一生懸命妹のオッパイをもんで感触を楽しんでました。そんな異様な光景に、私もなぜか興奮してしまい、もうちょっと色々させてみようと思い始めました。(ちょっと用事でいったん止めます、続きはまた後日書きます)

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